どうもどうも!

ポケモンGO早速やってみたんですけど、
残念なことにバグった4sじゃ上手く遊べませんでした。

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↑「不正なSIMです」と読み取りエラーが発生している


家ではワイファイがあるのでなんとか遊べても、
外に出ると3Gが使えなくなるのでGPSが機能せずに遊べません。
歩いてポケモン探すゲームなのに家の中に迷い込んだポケモンを捕獲するゲームに。


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イーブイ


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ピジョン


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コダック


カメラと同期した方が楽しいけど、
画面が重くなってフリーズするのでサーバーが安定するまでしない方がいいかも。

今のところ初代のポケモンしか登場していないようですが、
小学生の頃におばあちゃんに強請って買ってもらったゲームなので懐かしい気持ちになれていいですね。



ねこあつめを楽しそうにやっている流行りもの好きの父も遊んでいるようでして、
「建物にたくさん(ポケモンが)いるのゴキブリみたいで怖い」
と文句垂れながらわたし以上にガンガン捕まえていました。

経済効果への影響が凄まじい反面、事故も多発しているので遊び方にはご注意を。
どうもどうも!

ティム・バートンアリス第二作目、
『アリスインワンダーランド:時間の旅』
を鑑賞して来ました。

ファインディングドリーが観たかったんですけど、字幕やってなかった!

アリスの一作目はわたしには高度すぎてまったく理解できませんでした。
同様の声が多かったのか別の理由があるのかはさておき、今作はティムバートン監督作品じゃありません。制作には関わっていますけどね。
そのためか毒を抽出して子ども向けにとっつき易く、わかりやすくなっていました。
わたしでもわかる面白さ!
でもアリスとしては一作目の方がアリスっぽい……のか??
皮肉の利かせ方とか、言葉遊びとか。

ジョニー・デップが化粧とフォトショで原型を留めておらず、アン・ハサウェイの方がジョニー・デップでした。
それがワンダーランドということでしょう。

デカ頭なお姉ちゃんも今回とっても愛らしいキャラクターになっていました(当社比)

本編にはまったく関係ありませんけど、クライマックスのシーンで椅子ががったんがったんと派手に揺れ出し、
「こういう演出もあるのかー!」と感心していたら地震でした(震度4)
何事も無かったかのように上映続きましたが。

もっと大きい地震だったり、その後に本震が来るタイプの地震だったら……と思うと恐ろしいです。
アナウンスした方がいいんじゃないかしら。




話は変わって、ホタルを見ました。
家から歩いて30秒のところに川があるんですけど、そこから二分ほど上流に向かって歩いたところにいました。
すっげー近所!


実はむかし、家から歩いて30秒のところにある橋の下にホタルは生息していました、
しかし土砂崩れ防止のためにそのあたりを工事してからというもの、
土砂崩れは防止できても生態系の崩壊は止められずあっさりと姿を見なくなりました。

それからなんと二十年の歳月を経て、戻って来てくれたようです。
工事の代償で元の生態系に戻るまで二十年かかったと思うと、なんだか色々と感慨深いですね。/strong>
どうもどうも!
先日、わたしより身長の低い叔母から「小さくなった」と、
散々言われたので「まっさか~(´ж`;)」と通院時に身長を測ってもらったところ――



2012年:157cm

2016年:148cm






(  ゚д゚)


( ゚д゚ )






すっげー縮んでた。


背骨の間の、軟骨?的な何かが無くなったとかそんな感じのこと言われました。
ずっと背中と腕が痛かったのはコレだったのかー!



ズボンの長さが変わらないので、胴が縮んで脚が長く見えるようになったんじゃないかな(ポジティブ)
ただ元から肩幅がイカついのと縮んだ分の体重が減ってないため、見た目はゴツめのアシモエリンギによく似た妖怪です。



(参考画像:アシモ/HONDAのHPより)

ステロイドニューロパチーは、神経、骨、血管を溶かしてしまうことがあるらしいのですが、
どうせ溶かすなら無駄にある胸骨(はと胸)と肩幅の優先度高めでお願いしたかった。

来年の七夕のお願いにしたら伸びますかね。

今年の七夕は、既にショッピングセンターの七夕コーナーにある短冊に書いてしまいました。
ネタにならないガチなお願いをしてしまったため、ここでは恥ずかしくて言えません////

昔、スーパーに設置されていた七夕コーナーで人様のお願いごとを眺めていたら、
小学校低学年と思われる子どもの字で
「おとうさんとなかよしのおねえさんがわかれますように」
と、書いてある短冊を見つけて戦慄しました。
何やってんだよパパさん……。
プーさんこと、デッドプール
6月3日に吹き替えを、本日字幕を観て来ました。

3日に行った時、入場者特典は既に無くなっていて貰えなかったんですけど、
今日行ったらなぜかポストカード貰えました。やったー!

スパイディ好きになって、次に好きになったアメコミキャラクターがプーさんだったので感慨もひとしお。
何度も映画化の情報が立ち上がっては消え、消えては立ち上がり――一喜一憂の果てに本当に映画かされたので、近所の子どもの成長のように嬉しかったです。

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うちにあるTPBの一部。
スパイディに踏まれてるところから見てわかるとおり、仲良し……ではありません。

吹き替えより字幕派です。
ライアン・レイノルズのテンションが想像していたプーさん通りです。
吹き替えはかなりはっちゃけた訳になっているため、初デートで選んじゃいけない映画だと思いました。
上演三十分もしないうちにお子さん連れのお父さんが出て入っちゃいましたし。

映画の内容自体、下品とエクスペンダブルズ一作目と同じ程度のゴア描写、たっぷりのおバカ成分とアメコミや別の映画のネタで出来ていました。
皮肉たっぷりメタ視点なのでわかると面白いけど、わからないとよくわからないままの小ネタが多めです。
吹き替えはかなり早口なのでネタ聞き逃しやすく辛いかな~といった感じ。

ちなみに今回の映画はある意味でエンドロール後が本編なんですけど、理解するにはちょっとだけアメコミ知識が必要かもしれません。
以下、エンドロール後の解説以下のネタバレになります。




ネタバレ

■サミュエル・Lジャクソン
映画アベンジャーズでニック・フューリー役を演じた俳優。
アベンジャーズや他のアメコミ映画のエンドロールに出てきて、次回作をほのめかす発言をしていた。


■ケーブル
デッドプールの相棒的存在。X-MANのサイクロプスと関係があり、ターミネーター2のシュワちゃん似イケメン。