【福祉】
○(生活環境)過去に対し生活環境が良くなったとの評価は高くなり、良くないとの評価が減り
○(福祉サービス)「健康管理及び健康増進サービス(39.4%)」の拡大が最も必要
○(障害者の差別)社会の障害者に対した差別がひどいのと比率66.5%
○(老後に向けての準備)老後に向けて用意(準備)している世帯主は72.9%、主な準備方法は「国民年金(52.5%)」
【文化と余暇】
○(新聞閲覧の人口)新聞を読む比率は72.6%、一般新聞(56.4%)よりインターネット新聞(81.5%)が多く
○(芸術・文化・スポーツ観戦)観覧の比率は63.4%、観覧数は平均8.9回、「映画鑑賞」が最多
○(余暇活動)週末・休日などの余暇は主に「TVまたはDVDの視聴(59.9%)」
○(余暇活動の対象相手)余暇活動の対象相手は主に「家族」
○(これから先、やってみたいと思う余暇活動)最もしたいのは「旅行」
【所得と消費】
○(所得の満足度)本人の所得に「不満足」の回答者は49.0%
○(緊縮消費支出項目)世帯の財政が傾いた場合「外食代」を最初に節約
【労働】
○(職業の選択要因)職業における選択順位は「収入」「安定性」「適正・興味」の順に
○(好みの職場)青年(13~29歳)層が最も好む職場は「国家機関(28.6%)」
○(女性の就業)就業する場合、家事に関係なく女性の就業に対して52.1%が賛成
○(仕事・家庭の優先度)仕事と家庭生活で「仕事を優先視する(54.9%)」がより多く
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