うつサバ
です!
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変なタイトルでしたよね??
皆さん知らないですよね??
私も知りませんでした、、、、、
約70年前
によく歌われていたようです

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引用:https:wikipedia
もとは大日本帝国海軍で用いられたのが始まりである。
海軍は日露戦争勝利後も、「勝って兜の緒を締めよ」とばかりに休日返上で猛訓練を行っていた。1908年(明治41年)に津留雄三(当時海軍大尉、のち海軍大佐)が、「これでは、まるで月月火水木金金じゃないか」とふと同僚に漏らした言葉が、やがて海軍中に広まったものとされる。
戦時中には、勤務礼賛の意味で国民の間で広く使われた。
歌
作詞:高橋 俊策
作曲:江口 夜詩
朝だ夜明けだ潮の息吹き
うんと吸い込むあかがね色の
胸に若さの漲る誇り
海の男の艦隊勤務
月月火水木金金
赤い太陽に流れる汗を
拭いてにっこり大砲手入れ
太平洋の波、波、波に
海の男だ艦隊勤務
月月火水木金金
度胸ひとつに火のような錬磨
旗は鳴る鳴るラッパは響く
行くぞ日の丸日本の艦だ
海の男の艦隊勤務
月月火水木金金
どんとぶつかる怒濤の唄に
ゆれる釣床今宵の夢は
明日の戦さのこの腕試し
海の男だ艦隊勤務
月月火水木金金
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※命を捧げてまで奉仕することについて
ここでの議論は避けさせて下さい
もちろん、戦争賛美ではありません
むしろ、諌めるべき事実だと思います
但し、戦争で命を落とした方は
等しく尊重され、供養され
安眠されることを願っております
さてさて、
今でいうと
ブラック企業
みたいですね
でも、
戦争中
海軍のご家族は
ある程度、
良い生活ができたというので、
苦役に対する対価は得られたのでしょう
本来、
命にかわる対価はないですが
今の海上自衛官にも
名目はさて置き
たしか
危険手当
という制度があるはずです
航海に出るたびに
手当がでるはずです
それだけ、危険ってことですね
今、
日本を取り巻く海は
物々しいですからね
さらに、先程、陸上自衛隊に
名目はさて置き、
揚陸部隊
が編成されたそうです
諸島に海から上陸して
死守するのが目的らしいです
海兵隊みたいですよ
あまり知られていませんが
段々、日本も物々しくなってます
シビリアンコントロール
がさらに重要になりますね
と、軍事エコノミストっぷりを
みせたうつサバが言いたのはここからです
鬱(うつ)も
月月火水木金金
です
土日も仕事のことを考え
グルグル🌀
毎日ツラくて
グルグル🌀
曜日の感覚がなくなって
グルグル🌀
etc....
そんな症状です
休む暇がなく
ツラい
です
なった人しか
分からないでしょう
↓
でも
ならないで欲しいです
だから
元気な時も
土日とかは
休みましょう!
休み無しに働いた海軍は
結局、敗戦しましたしね
私たち、疾患のある方々は
しっかり
薬を飲み
休みましょう
それが遠いようで
近道です

