今日はとっとと本題です

 

 

 

タブレット学習「RISU」を8月の後半から始めてる我が家

 

 

 

きっかけはコチラです

 

 

そしてダラダラでもいいから学習するというスタイルが確立し

 

 

こうなりました

 

2ヶ月でも効果はしっかり出てます(しかもあんな学習方法で・・・)

 

 

 

今日のテーマは、「小学校への入学準備」です

 

―タブレット学習RISUで“つまずかない力”を育てる―

小学校入学を控えたお子さんを見ていると、「勉強についていけるかな」「算数が苦手にならないかな」と、親として気になることが増えてきますよね。特に算数は、ひとつのつまずきが後々まで響きやすい教科。だからこそ、入学前の今こそ“土台づくり”がとても大切です。

とはいえ、「何をどこまで準備すればいいのか分からない」という声もよく聞きます。そこで今回は、入学前に押さえておきたい算数のポイントと、家庭で無理なく取り組む方法、そして我が家でも活用しているタブレット学習「RISU」の活かし方をまとめました。

1. 入学前に身につけたい算数の“3つの土台
① 数の概念
まず大切なのは、「数を量として理解すること」。
・1〜10までを順番に言える
・物の数を正しく数えられる
・「多い・少ない」「同じくらい」が分かる
このあたりがしっかりしていると、入学後の学びがスムーズになります。

特に「数唱(数を順に言う)」と「対応づけ(1つに1つ数を当てる)」は別の力なので、両方をバランスよく育てることが大切です。

② 図形感覚
意外と見落とされがちですが、図形の基礎は入学前から育ちます。
・丸・三角・四角が分かる
・同じ形を見つけられる
・積み木やブロックで形を作る
こうした遊びの延長が、後の図形問題の理解につながります。

③ 論理的に考える力
算数は「考える力」が問われる教科です。
・「なぜ?」を一緒に考える
・順番に並べる
・パズルで試行錯誤する
こうした経験が、文章題や図形問題の土台になります。

2. 家庭でできる算数準備のコツ
● 日常生活の中で“数”に触れる
買い物で「リンゴを3つ取ってきて」
お風呂で「10まで数えてみよう」
階段で「1段、2段…」
こんな小さな積み重ねが、算数の理解を自然に深めてくれます。

● 遊びの中で図形感覚を育てる
積み木、ブロック、パズルは最高の教材。
「同じ形はどれかな?」
「これとこれを合わせると何の形になる?」
と声をかけるだけで、図形のセンスが育ちます。

● 正解より“考えた過程”をほめる
入学前は「正解すること」よりも「考えること」が大切。
「どうしてそう思ったの?」
「ここまでよく考えたね」
と過程を認めることで、算数への前向きな気持ちが育ちます。

3. RISUが入学前の算数準備にぴったりな理由
我が家でも活用しているタブレット学習「RISU」は、入学前の算数準備にとても相性が良い教材です。理由は大きく3つあります。

① お子さんの理解度に合わせて“ちょうどいい問題”が出る
RISUは、最初に実力テストを行い、その子のレベルに合わせて問題が自動で出題されます。
「簡単すぎて飽きる」「難しすぎてつまずく」ということがなく、常に“ちょうどいい”レベルで学べるのが魅力です。

入学前の子どもは特に集中力が短いので、この仕組みは本当にありがたいです。

② 図形・論理・文章題までバランスよく学べる
RISUの問題は、単なる計算だけではありません。
・図形パズル
・論理パズル
・文章題
・時計や長さの理解
など、入学後につまずきやすい単元が自然に身につく構成になっています。

特に図形問題のバリエーションが豊富で、遊び感覚で取り組めるのが嬉しいポイント。

③ 成功体験が積み重なる仕組み
RISUは、問題を解くとポイントが貯まり、アニメーションやメッセージで褒めてくれます。
「できた!」という小さな成功体験が積み重なることで、算数への自信が育ちます。

入学前の子どもにとって、これはとても大きなモチベーションになります。

4. 入学前にRISUで身につく力
RISUを入学前から始めると、次のような力が自然と育ちます。

● 数の理解が深まる
ただ数えるだけでなく、「量としての数」が分かるようになります。

● 図形に強くなる
図形パズルや空間認識の問題が豊富なので、図形センスが早い段階で育ちます。

● 文章題に抵抗がなくなる
RISUは文章題が多く、しかもイラスト付きで分かりやすいので、入学後の文章題につまずきにくくなります。

● 自分で考える習慣がつく
ヒントを見ながら試行錯誤する仕組みがあるため、「まず自分で考える」姿勢が自然と身につきます。

5. 入学前の今こそ“算数の土台づくり”を
小学校に入ると、算数は毎日少しずつ進んでいきます。
そのスピードに乗り遅れないためにも、入学前の今こそ「算数の土台づくり」がとても大切です。

とはいえ、親がすべてを教えるのは大変。
そこで、子どもが自分のペースで楽しく学べるRISUのような教材を活用することで、無理なく・楽しく・確実に力を伸ばすことができます。

入学前の準備は、決して「先取り」ではありません。
「つまずかないための土台づくり」。
この土台がしっかりしていると、入学後の算数がぐっと楽しくなります。

 

 

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