1965年 7歳7歳小学校に入学したのと近所の一軒家に引っ越しした。公営住宅のお母さん達から、いなくなってよかったという声が聞こえてきた。ほとんど山猿のような子だったので、初日おとなしくしなさいときつく言われていたために帰宅後緊張のために熱を出した。下校時に女の子と手をつないで帰ららくてはいけなくて、とてもイヤだった。その時写真を撮られた。遊星少年パピイのペンダントが当たった。画像をクリックするとマブベえがおの会のホームページにジャンプします。