【亡き父のプチ自慢】
先日、皆さんもご存知の「イグ・ノーベル賞」
がありました。
亡くなった父の話なんですが、
当時、父はクレセントという会社におり、
社長は「カラオケ」の発明で、
以前に受賞したのが井上社長でした。
井上社長は元バンドマンで、
「一般の方にも、
生バンドで歌う感覚を味わって欲しい」
というところからの発明でした。
子供の頃から、8トラックのカラオケ機が、
貧乏家庭にあった違和感を覚えてます。
ただ、社長も父も欲がないのか呑気なのか、
特許を取っておらず、
後発他社に特許権を持って行かれたのは、
欲深い私には残念ですw
ボンボンになれてたのに~ww
それは冗談として、
ええもん、この世に残していったね^^
お疲れ様~♪
お疲れ様~♪