前回の記事にしたように、昨晩はサントリーホールでもスタニスラフ ブーニンのコンサートだった。ブーニンは25年前のショパンコンクールダントツの第一位で日本でも有名なピアニスト。コンサート中考えていたのは、この感動は言葉にならないということ。バッハやシューマンもいいけど、やっぱりショパンだ。言葉で伝えられないというか、言葉の限界を感じた。とにかく世界最高峰のショパンを聞いた。



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今のところに働き始めて3週間たった。20人くらいの組織に男6人。少数民族の常か、みんなえらく親切だ。申し訳ないくらいに。責任者は「楽しくやりましょう」と最初に言ってくれていて働きやすい環境を作ってくれてるし、他のスタッフ達も年下だけど良く気を使ってくれる。人として陰の部分が感じられない。こんな集団があるのか、という感じだ。今日はこれからスタニスラフ ブーニンのコンサート。このレビューはまた次回。

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11月だ。

新しい職場で2週間たって、色々見えてくる所はあるけど、大人だから些末なことはなかったことにして。

今働いている駒込という場所が、池袋と上野に挟まれて中途半端というか、特筆すべき場所でもないけど。

生活観が溢れてる。

先週行った立呑屋も、連れて行った責任者は、客に目をあわせるなとか話しても出身地は聞くなとか色々説明してたけど。

まぁいいんじゃないのという気がする。

結局これから求めるのは人だね。

それが生活の可否を握ってるようだ。

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