今日も賑やかな一日が終わった

さっさとかーえろ と、駅へスタコラサッサ

運よく座れたぁ

フゥーっと一日分のため息? 吐息?

ふと、隣の親父の本に目が行った

こんな満杯な車内で堂々とエロ本広げて

にやけてる

年の頃60前位かな 女性の淫らな写真が目に入る

いや、見てない わざとは見てない

しょうがなく見えてしまう

見たくなくはないけど。

でも、大人だから我慢した

フフフと、親父が笑った

どんな想像してんだろ

気になる(_ _。)

でも見ない

なんとか理性を押さえて頑張った(笑)

てなわけで、なんか、違う意味で

悶々としながら帰る火曜日の夜

は、鼻血が,,,,(ノ_・。)