たまには見かける光景です が
今日は感心する出来事があった
いつものように座ってたら、前の席に
20台前半の今起きたよ的な女の子が座って
周りを見渡すと何やらバックから、色々なものを取り出して、おもむろに前髪を
ピンで止めた。 ん~ もしかして、
もしかした。
ちなみにこの段階で結構混んでます!
わはり、ファンデーションを塗り始めた
手鏡の中には自分しか見えない
回りなんか気にしない。
さすがっす!
ほほ紅からアイライン、大きな口を開けて
つけまつげ。 なんで、口が開くんだろうね。 みとれた。
途中前に立ってたお婆ちゃんに、こう言われた。
あんた、そんなのは、家でやってきなさい
みっともないよ。 と。
彼女はシカトこいて口紅でしめた。
見事、一駅前に終わった。
彼女は何事もなかったようにさっそうと
降りていった。
そのあとに、ざわついたのはうける(笑)
嘘のような本当の出来事。
朝っぱらからとんだ、ビフォー アフターでした。
信じるか信じないかはあなた次第です
おわり( ̄∇ ̄+)
今日は感心する出来事があった
いつものように座ってたら、前の席に
20台前半の今起きたよ的な女の子が座って
周りを見渡すと何やらバックから、色々なものを取り出して、おもむろに前髪を
ピンで止めた。 ん~ もしかして、
もしかした。
ちなみにこの段階で結構混んでます!
わはり、ファンデーションを塗り始めた
手鏡の中には自分しか見えない
回りなんか気にしない。
さすがっす!
ほほ紅からアイライン、大きな口を開けて
つけまつげ。 なんで、口が開くんだろうね。 みとれた。
途中前に立ってたお婆ちゃんに、こう言われた。
あんた、そんなのは、家でやってきなさい
みっともないよ。 と。
彼女はシカトこいて口紅でしめた。
見事、一駅前に終わった。
彼女は何事もなかったようにさっそうと
降りていった。
そのあとに、ざわついたのはうける(笑)
嘘のような本当の出来事。
朝っぱらからとんだ、ビフォー アフターでした。
信じるか信じないかはあなた次第です
おわり( ̄∇ ̄+)