Amazonとの出会いのお話。
本日4回目の藤沢です。
ついさっき、Amazonと家電量販店の話をして、ちょっと家電量販店寄りの内容を書きました。今回は、「Amazonアソシエイト」というアフィリエイトプログラムの承認を得ることができたので、レビューも書いて行こうかと思いますが、まず私とAmazonの出会いについて書いていきます。
Amazonで初めて買った記念すべき商品は
履歴を見ると2006年の
「YOSAKOIソーラン」
のDVDでした(笑)。
これ、実は自分用に買ったものじゃなくて、人から頼まれて買ったものです。
その人から見れば、自分は「パソコンができる人」らしいので、
「私ネットとかで買ったことないから買ってよ~!」とお願いされた記憶があります。
「オッケー!いいよ!」とは言ったものの、自分も初めてAmazonに登録して、クレカの情報などをドキドキしながら入力したものでした。
そして、その商品の到着の早さに驚いたものです。
それからというもの、かなりお世話になっております。
Amazonの長所は
やはり品揃え。これはリアル店舗には真似できないところ。
あとは価格。これも諸経費がリアル店舗よりかかってない分、安くできている
ハズです(個人的な推測です)。
でも一番素晴らしいのは、たくさんのレビューを見て購入できること。
これによって「うげげ!失敗した!マジか!」ということが少なくなります。
1人の感想ではなく、複数人の感想が聞けますし、その人それぞれが感じたこと
などが知ることができます。
これはAmazonで買わなくても、リアル店舗で買い物をするときに大いに役にたちます。
自分も気づいたら相当購入してて、レビューも書いたりしています(でもランキング2万位くらいですがw)。今回は、Amazon内だけのレビューではなく、このアメブロでもアソシエイトプログラムでレビューしていきたいと思います。
記念すべき1回目は!!!
Amazonで買いませんでした!近所の文華堂書店で購入しました
「英語教材辛口ランキング50」
です!!!
誰もが一度は一念発起で「英語やるぞー!!」って思うときがあると思います
ただ、なにをやっていいかわからない、、、。某若手ゴルファーのやつ?
携帯用ゲーム機のやつ?それともスマホのアプリ?
この雑誌、実に冷静にレビューが載っています(笑)。
一念発起して、勢いで高い教材を買っちゃう前に、是非これを一読することをオススメします。自分も過ちをおかす前に買ってよかった、、、。
↓Amazonにて580円で販売中!あわよくば古本もあります。
量販店ショーウインド化!にもの申す!!
こんにちは!藤沢です。
突然ですが、自分Amazon大好きです。
そして家電量販店も大好きです!!
まあ、ネットvsリアル
という最近ではよく聞く話です。
Amazonは、探している商品がだいたい見つかるので
すごく重宝しています。
家電量販店は、欲しい商品や気になる商品を
手にとってじっくり選べます。そしてすぐ買えます!!
自分は家電量販店で、よくスマホでAmazonのページを見ます。
でも決して値段を見てるわけではありません!!!
レビュー(評価)を見ているのです!!!
値段が高いのは仕方ない。でも、その分良い商品を手に入れたい!!!
という理由です。
いえ、多少、その「相場感」というのも見てますが、、、正直、、、。
やっぱりAmazonは人件費や水道光熱費などがリアル店舗より少ない傾向にある分、やっぱり安いですよ。
そりゃリアルの店舗には真似できないところです。
家電量販店は価格では負けますが、欲しいときにすぐ買えるのが強み。
見て、触って買える。これはすごく大事です!
とくに休みの前日などは、「さあ明日は休みダー!!」という開放的な気持ちから
お財布の紐はゆるくなるし、今日帰って、開封して、休みにじっくり!という楽しみ方ができるのもリアル店舗の強みです。
家電量販店さんは、逆にAmazonを「カタログ」として使えばいいんじゃないでしょうか?タブレットを無料で貸し出すとかね(笑)。さすがに「Amazon見てください」とは言えないだろうから、「いろいろネットで口コミとか調べられますよ!」みたいな感じで(笑)。若い人なら自分で持ってるけど、年配の人は自分からそういうの使わないと思うし(うちの両親もそう)。
ていうわけで、Amazonさん、家電量販店さん、今後も利用させて頂きます!
どっちがなくなっても困るよ~!!
たくさんの人の意見も聞けるし、他の機種の検討もできる。
突然ですが、自分Amazon大好きです。
そして家電量販店も大好きです!!
まあ、ネットvsリアル
という最近ではよく聞く話です。
Amazonは、探している商品がだいたい見つかるので
すごく重宝しています。
家電量販店は、欲しい商品や気になる商品を
手にとってじっくり選べます。そしてすぐ買えます!!
自分は家電量販店で、よくスマホでAmazonのページを見ます。
でも決して値段を見てるわけではありません!!!
レビュー(評価)を見ているのです!!!
値段が高いのは仕方ない。でも、その分良い商品を手に入れたい!!!
という理由です。
いえ、多少、その「相場感」というのも見てますが、、、正直、、、。
やっぱりAmazonは人件費や水道光熱費などがリアル店舗より少ない傾向にある分、やっぱり安いですよ。
そりゃリアルの店舗には真似できないところです。
家電量販店は価格では負けますが、欲しいときにすぐ買えるのが強み。
見て、触って買える。これはすごく大事です!
とくに休みの前日などは、「さあ明日は休みダー!!」という開放的な気持ちから
お財布の紐はゆるくなるし、今日帰って、開封して、休みにじっくり!という楽しみ方ができるのもリアル店舗の強みです。
家電量販店さんは、逆にAmazonを「カタログ」として使えばいいんじゃないでしょうか?タブレットを無料で貸し出すとかね(笑)。さすがに「Amazon見てください」とは言えないだろうから、「いろいろネットで口コミとか調べられますよ!」みたいな感じで(笑)。若い人なら自分で持ってるけど、年配の人は自分からそういうの使わないと思うし(うちの両親もそう)。
ていうわけで、Amazonさん、家電量販店さん、今後も利用させて頂きます!
どっちがなくなっても困るよ~!!
たくさんの人の意見も聞けるし、他の機種の検討もできる。
ショックすぎる訃報
こんにちは藤沢です。
さきほど、上司から「○○課長が亡くなりました」という連絡がありました。
急性の心筋梗塞だそうです。
その課長とは部署も違うし、自分は現場勤務なのに対して課長は本社勤務でしたから
普段からそれほど会わなかったのですが、自分が今の会社に転職したときに、社内をいろいろ案内してくれたのは、その課長でしたし、先日は本社に行く機会が2回ほどあって、1回目はトイレで「あ!お疲れ様です!」と挨拶して、2回目は本社で説明会に出たあと、懇親会で偶然にも同じテーブルだったので久々にいろいろお話をしたばかりでした。まだ2週間くらい前の話です。
自分が1月に10日くらい病気で休んでるとき、本社でも自分の話題が出たらしく、懇親会のときに「あー、藤沢君大丈夫?どうなの体調?今日さ、いろいろ料理あるけど、あまり食べられないの?辛いね~」とか「俺も健康診断でひっかかってるから人のこと言えないんだよね!」とか健康に関する話もしていました。
それこそ、まだ40歳になったばかりだと思います。
たぶん「まさか自分が」と思ったはずです。
自分も普段の体調管理があまりできていないので、普通の人より寿命は
短いとは思いますが、それが「明日」「明後日」のこととは想像できません。
自分が病気で寝込んでいる時に、ふとやはり若くして亡くなった金子哲雄さんのことを思い出しました。
彼は亡くなる前に自分の死期を知ることができ、それに備え「エンディングノート」というものを作ったとのことでした。
エンディングノートとは「葬式はこうしてほしい」「墓はこうしてほしい」「口座はこうしてほしい」など、自分の死後、限りなく自分の意志で遺品整理などができるよう、残された人にお願いをするノートです。
自分も、iPadのアプリでエンディングノートを作りました。
作ってるときは、なんか不思議で、それでいてちょっと切ない、悲しい気持ちになりましたが、作り終わったあとは妙な安心感もありました。
いつ、自分が最期を迎えるかなんてわかる人もいれば、わからない人もいます。
こうしてみると、「余命告知」は一概に残酷なものではないと思えてきます。
亡くなった課長にご冥福を祈るとともに、生き方や死に方についても考えなきゃいけないと。健康診断結果をネタにするなんてやめて、ちゃんと考えようと。
1月の病気に続き、また考えさせられました。
課長。どうぞ安らかに。お世話になりました!
さきほど、上司から「○○課長が亡くなりました」という連絡がありました。
急性の心筋梗塞だそうです。
その課長とは部署も違うし、自分は現場勤務なのに対して課長は本社勤務でしたから
普段からそれほど会わなかったのですが、自分が今の会社に転職したときに、社内をいろいろ案内してくれたのは、その課長でしたし、先日は本社に行く機会が2回ほどあって、1回目はトイレで「あ!お疲れ様です!」と挨拶して、2回目は本社で説明会に出たあと、懇親会で偶然にも同じテーブルだったので久々にいろいろお話をしたばかりでした。まだ2週間くらい前の話です。
自分が1月に10日くらい病気で休んでるとき、本社でも自分の話題が出たらしく、懇親会のときに「あー、藤沢君大丈夫?どうなの体調?今日さ、いろいろ料理あるけど、あまり食べられないの?辛いね~」とか「俺も健康診断でひっかかってるから人のこと言えないんだよね!」とか健康に関する話もしていました。
それこそ、まだ40歳になったばかりだと思います。
たぶん「まさか自分が」と思ったはずです。
自分も普段の体調管理があまりできていないので、普通の人より寿命は
短いとは思いますが、それが「明日」「明後日」のこととは想像できません。
自分が病気で寝込んでいる時に、ふとやはり若くして亡くなった金子哲雄さんのことを思い出しました。
彼は亡くなる前に自分の死期を知ることができ、それに備え「エンディングノート」というものを作ったとのことでした。
エンディングノートとは「葬式はこうしてほしい」「墓はこうしてほしい」「口座はこうしてほしい」など、自分の死後、限りなく自分の意志で遺品整理などができるよう、残された人にお願いをするノートです。
自分も、iPadのアプリでエンディングノートを作りました。
作ってるときは、なんか不思議で、それでいてちょっと切ない、悲しい気持ちになりましたが、作り終わったあとは妙な安心感もありました。
いつ、自分が最期を迎えるかなんてわかる人もいれば、わからない人もいます。
こうしてみると、「余命告知」は一概に残酷なものではないと思えてきます。
亡くなった課長にご冥福を祈るとともに、生き方や死に方についても考えなきゃいけないと。健康診断結果をネタにするなんてやめて、ちゃんと考えようと。
1月の病気に続き、また考えさせられました。
課長。どうぞ安らかに。お世話になりました!
