成長を見守ってきた醜いあひるの子…つまり白鳥の子供はこんなに大きくなりました
大きさは親と変わらないのに羽だけはまだグレー
まだまだお母さんとお父さんの後をついて回る姿はあまりにも愛おしくて抱きしめたくなります
また、会えれば幸せになる黒鳥もしっかり写真に入りました

イギリスでは白鳥は女王様の所有なので傷つけたりすると女王に対する反逆罪で捕まります

一方、白鳥は強いので近づきすぎてクチバシパンチをもらうと骨にひびが入ります
す、すごい…もう一枚はブロンテ姉妹のエミリー著 『嵐ヶ丘』のヒースの丘、ハワース。ヒースは8月末のこの時期しか咲かない花で運良く満開を見れました

帰ったら嵐ヶ丘読もう

さあ、いよいよロンドンインです
オリンピックに向けて、活気溢れる…が、渋滞心配…笑
