今、久しぶりに新約聖書の福音書を読み返しています
私、中高がプロテスタントの女学院だったから6年間慣れ親しんだ聖書のフレーズや賛美歌コンクールで優勝したときの賛美歌など、懐かしさも込み上げてきました
今日の牧師様のお話は信徒言行録のパウロのローマ到着から獄中の手紙などを用いての宣教のお話
六年とは意識しなくてもやはり長い年月のようで、毎朝の朝礼、帰りの終礼、聖書の授業、キリスト教強調週間などで学んだことが泉のように思い出されました
今のところ私は無宗教のくくりになると思うのですが、人生で一番身近にあるのがキリスト教です
舞台以外はほとんど海外フライトですからね
もちろん世界視点において観光における歴史的文化的建築物の多くはカトリックに属するわけなのですが
来週のクリスマス礼拝も出席したいと思いましたが、千代さんも私も本番なのです
舞台千秋楽
母がわざわざ地方から上京してくれます
嬉しくて涙が出そう…
一緒に一晩過ごして、いろんな話したいなぁ
明日も一日楽しんで、笑顔で過ごしましょう
