発達凸凹っ子とわたしらしく”ありのまま”歩く日々 思春期ママに届けたい心のひと息

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「怒りたくないのに、また怒ってしまった…」
「思春期ってどう関わればいいの?」

発達に特性のあるお子さんと歩む日々に、
ママの“心のひと息”が見つかる場所です

怒らない子育て・性教育・ままの自己肯定感も
一緒に整えていきましょう。

【発達特性のある子に性教育は必要?】 小5息子とAIから見えた “自己肯定感の土台”

こんばんは。

▶︎とにかく明るい性教育 
 パンツの教室

▶︎ママは転んで強くなる
 ままころメソッド


インストラクターの
てらしまかおりです。


 

 

    

発達特性のある子に、性教育って必要なの?
小学生にChatGPTやAIを使わせて大丈夫?
そんな疑問を持つお母さんへ。

 

発達特性がある子こそ、
「自分を大切にする土台」が必要でした。


発達特性のある小5息子と
“勉強が苦手”という壁

小5の息子は、
学校の勉強がずっと苦手でした。

 

九九でつまずき、
漢字ドリルの前で固まる。

「どうせ僕なんて」

発達特性のある子は、
“できない経験”を積み重ねやすい。

 

気づかないうちに、
自分に点数をつける癖がついていきます。


小学生にAIは危ない?と悩んだ母

今、息子はキラキラした目で
タブレットに向かっています。

 

AIやデザインツールを使って、
大好きな鉄道の世界を形にしているんです。

 

正直、最初は不安でいっぱいで。

・ネットは危ない
・依存しないか心配
・トラブルが怖い

でも、気づいたことがあります。


動画で九九を完全にマスターしたり、
電車の動画から駅名や路線を覚えて
そこからどんどん地理に詳しくなったり。

 

止めるよりも、
「どう使う?」と一緒に考えるほうが
この子は伸びる。


 

息子にとってAIは“ズル”ではなく、
自分に合う出口でした。


発達特性のある子に
性教育が必要な理由

私も最初は、
体の話より勉強が
先だと思っていました。

 

でも学んだ性教育は、
体の話だけではありませんでした。

・命の話
・自分を守る防犯
・心地よい距離感(境界線)

その中心にあるのは、
「あなたは大切な存在だよ」

 

発達特性のある子は、
周りと比べられる場面が
多いことがあります。

 

だからこそ、
戻ってこられる場所が必要でした。


比べられる前に整えたい
家庭の空気

4月、新学期。

また“できる・できない”で
評価される場面が増えます。

 

でも家庭の中だけは、

「この子はこの子で大丈夫」

と言える空気をつくっておきたい。

 

それは特別な変化ではなくて、

土台が整った結果です。


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発達特性のある子の
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「今はまだ大丈夫」
その心の余裕があるうちに、


一緒に地図を広げるために
歩んでいきましょう♪

 

残り6日です。

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インストラクター|てらしまかおり

長野県在住。
発達凸凹のある小5の息子と、
マイペースな小2の娘の母です。
 

「ちゃんと育てなきゃ」と力が入りすぎて、
何度も迷い、立ち止まってきました。
 

管理より関係を、正しさより安心を。
思春期・発達凸凹の子育てを、
母の視点で綴っています。

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