腰痛の原因は、どんな心なんでしょうか?

 

 

以前、腰痛で悩まされていましたが

痛みはなくなったようです。

 

 

接骨院で施術を受けていると

「最近、腰痛の患者が多いんだよな」と先生。

 

 

それだけ私の腰痛の思考が

溜まってしまったということです。

他の患者さん=私の深層意識

ですから、

深層意識が溜まるほど

治りが遅くなります。

 

 

それで、次の予約はしないで

帰ってきました。

 

 

思考が現実化する!という観点から

 

思考が先

現実が後

 

この原理原則を適用させます。

 

 

ですから、

「腰痛になる思考をしたから、

腰痛になった!」が正解です。

 

 

思考を変えればいいのです。

 

 

誘導瞑想をして

腰痛の原因にアプローチしました。

そうすると、

チャイルドが「こきつかうな!」と

怒っている様子でした。

 

 

 

立ったり座ったり(←こき使われた)

したくないというのです。

 

 

だから、腰痛になったのですね。

「そうじゃないよ」って

勘違いを解いてあげました。

 

 

それでインナーチャイルドが

納得したので、

腰痛の原因となるブロックが

外れます。

 

 

今はウォーキングしながら、

チャイルドに話しかけて

動く楽しさを教えています。

 

 

思考を整え、行動で修正する。

この順序です。

 

 

「全ての答えは自分の中にあります」

 

 

自分が治すと決めれば

その解決方法も

分かるようになります。

 

 

使っていない95%の能力は

奇跡も起こすことも可能だと

言われています。

 

 

だから、

信じる力は大きいのだと

私は思っています。

 

 

ではまたスター

 

 

 

<注意>

※心理学的なアプローチのお話をさせて頂きました。

 病院にいったり、施術を受けることがいけないという

 話ではありません。医師や専門家の先生に従って

 治療されてください。

 あくまでも参考程度にとどめておいてください。

※この記事に関して、一切の苦情は受付けません。

※ご自身のことは、自分の責任で行ってください。

 

 

この世界は完全投影です

 

 

 

私達は五感を通じて

思考をしています。

 

 

360度自分

という原理原則があります。

 

 

人の話、人の出来事で

あっても

関係はあります。

 

 

それは全部自分のこと。

 

 

深層意識からのメッセージだと

言えます。

 

 

ただ、そのままの情報では

ないという点があります。

 

 

意味づけを外して

型に戻す必要があるのです。

 

 

そこが難しいところです。

 

 

ある人はシチュー

ある人はカレー

ある人はポトフ

ある人はポテトサラダ

 

 

共通点はジャガイモ

 

 

こんな感じです。

 

 

人の話を注意深く読み解くと

自分のことを言っていることに

気づきます。

 

 

自分へのメッセージが

隠れています。

 

 

自分がその情報から

思考を増やしていくのか?

減らしていくのか?

 

 

その方向性もみる必要が

あります。

 

 

  深層意識レッスン

 

例えば、こんな感じです。

友達からラインが来ました。

 

 

「今日は、清掃の日で草刈りを

してきました。」

 

 

「車を止めている後ろがヤバいぐらい

草ボーボーになっていて

きれいにしてきたよ」

 

 

 

友達=私です。

私の深層意識の言葉です。

 

 

 

草刈りをしなさいと言っている

らしい。

ボーボーなんだって。

 

 

何だろう?

 

 

ああ、そうか!

髪がボーボーだと言っている!!

 

 

 

正に、伸びきっていて

美容院に行こうと思いつつ

ずっといっていませんでした。

 

 

もう、行かなきゃね!

 

 

 

こんな感じですね。

 

 

 

ではまたスター

 

パニックを起こす人の心理

 

 

ある日突然、ドキドキ・・・

バクバク・・・と

心臓が高鳴ります。

 

 

尋常ではないこの心臓の

動きにパニックを起こします。

 

 

緊急事態です!

サイレンが高鳴ります。

 

 

「私死んでしまうのかも?」

そんな思いが頭によぎります。

 

 

そして、焦れば焦るほど

呼吸が浅くなります。

苦しい・・・

酸素が上手く吸えません

 

 

そして、更に焦ります。

ドキドキ・・・

バクバク・・・

身体はガクガク・・・

震えがきます。

 

 

呼吸はできない。

「もうダメかも・・・」

 

 

パニックの発作を起こす時って

こんな感じではないでしょうか。

 

 

昔、私もこんな風に

パニックを起こしたことが

ありました。

 

 

元々はストレスでした。

交感神経が優位にたって

いる日々でした。

 

 

真夏の暑い日、

床のタイルがうごいて

いるような錯覚がありました。

 

 

ヤバいな・・・私。

それが予兆でしたね。

 

 

それから数日たって

ドキドキ・・・

バクバク・・・と

パニックを起こしました。

 

 

さて、パニックを起こす人とは

どんな人なんでしょうね。

 

 

思考が先

現象が後

 

 

という原理原則があります。

 

 

 

ドキドキ、バクバクが

戻ってきたという

現象があるならば

 

 

先に、

ドキドキ、バクバクを

させたということ。

 

 

誰かに向けたエネルギーが

戻ってきたということ。

 

 

誰かを責めたり

誰かを脅したり

誰かを虐めたり

誰かを驚かせたり

 

 

こんな感じでしょうか。

 

 

被害者も加害者も

いないのです。

もし、自分が被害者になったのなら

先に加害者をやっていたということ。

 

 

しっかりと自分の心を

見つめなおし

それをやめることです。

 

 

誰かを脅かす存在(思考)で

ある限り、

自分も脅かされます。

 

 

人が嫌い

人が苦手

 

 

そんな人もこんな思考が隠れています。

 

 

自分を弱者として扱うと

被害者で居続ける人生となります。

 

 

誰かのせい

何かのせい

 

 

楽な世界ではあるでしょうが

苦しみを伴いますね。

 

 

本当の幸せは感じられません。

 

 

この世には自分しかいません。

自分が創った現象は

自分で変えることができます。

 

 

「変わると決めた!」

こんなアファメーションから

スタートするといいですね。

 

 

 

ではまたスター

 

引きこもりの理由

 

 

 

家に引きこもる人の理由は

人それぞれあるでしょう。

 

 

心理学的に考えれば

引きこもりとは、

自分に戻ったということです。

 

 

元々、この世界は自分一人です。

広い宇宙には、自分がいるだけです。

 

 

ロマンチックに思えますが、

宇宙とは、95%の深層意識

自分とは、5%の表層意識

のことです。

 

 

意識は、未知の領域=宇宙を

漂っている欠片です。

 

 

外の世界にいる時は、

自分を外の世界に投影します。

自分の思考の欠片を

他人というスクリーンに

映し出してくれます。

 

 

家に戻れば投影先がなくなり

自分一人になります。

引きこもりは、自分に戻っただけです。

 

 

引きこもる人の問題は

何でしょうか?

 

 

外の世界に問題があると

いいたいのです。

 

 

つまり、

深層意識の自分に

問題があると言いたい。

 

 

深層意識=過去の自分

 

 

過去の自分と決別した状態。

過去の自分を拒絶した状態。

 

 

嫌な自分を見たくないのです。

外の世界にいかなければ、

自分の姿を見なくて済む。

他人の姿をかりて

見なくて済むのです。

 

 

今の自分 vs 過去の自分

 

 

今の自分は、過去の自分の

存在を許さないと言って

いるのでしょうね。

だから、投影させない。

 

 

しかし、

一生引きこもりのままでは

困りますね。

 

 

そしたら

「自分を変える!」と決意して

行動していかなければ

なりません。

 

 

過去に負けない自分になって

外の世界に

出ていかなければ

なりません。

 

 

そんな

自分を「認め」

変わると「決意」

そして「行動!」

 

 

全ては、自分です。

自分の行いが返ってきます。

自分だから

自分を変えることができます。

 

 

過去の自分を消すためには

自分が負けることです。

 

 

「私は負けた」

 

 

そこからのスタートです。

 

 

 

 

ではまたスター

 

 

 

病気も思考がつくる

 

 

 

1ヶ月ほど腰が痛いので

整骨院に通っていました。

ギックリ腰でした。

 

 

急性期は過ぎたものの

それからは

なかなか治りません。

 

 

これも私の思考です。

 

 

じっとその思考を深く

見つめてきました。

 

 

2週間おきに予約が

入っています。

 

 

慢性化=習慣化されて

しまったようです。

これでは、ダラダラと

整骨院に通うという

習慣を作ってしまいかねません。

 

 

 

不味い!!と思った私は、

次の予約をいれるのを

やめました。

 

 

なぜなら、予約をいれるということは

2週間後にそこにいく必要があると

いうプログラム(思考)に

なっているのです。

 

 

 

次の施術付近になると腰が更に

痛くなっていました。

施術を受けるための理由を

脳は考え、

そういう身体を作ってしまっています。

 

 

 

それに気づいたのです。

 

 

 

予約を入れないと伝えると

整骨院の方は「いいよ」と

おっしゃってくれました。

(本当は、もう通わなくてもいい状態だった)

 

 

 

整骨院に依存している自分に

気付いて、

それを手放したからです。

 

 

 

そうすると今度は、

「筋腫が気になるから

病院にいってきた方がいいよ」と

言われました。

 

 

 

何で?

このタイミングで?

 

 

 

以前、検査して問題がなかったので

そのまま放置しているのです。

 

 

 

ここで自分の選択の時。

さて、この状況をどう読み解くか?

 

 

 

「相手が言ったことは 

 自分が言わせたこと」

 

 

 

何の為に?

 

 

腰の治療が必要なくなったから、

今度は、違う病気を作って

病院通いする為らしい・・・。

 

 

 

チャイルドは、

腰痛でも筋腫でも

何でもいいんです。

 

 

 

おいおい!!ガーン

 

 

 

ただの「かまってちゃん」です。

 

 

 

かまってちゃん、発動中!!ガーン

 

 

 

そのことに気付いたので、

病院は行かなくていいのだと

分かりました。

 

 

 

このタイミングでいくと、

問題を作りたいので

病気が見つかるかも知れません。

 

 

 

病気を理由に

何か誤魔化していることが

あるのかも?

 

 

 

うんうん。

心当たりありありです・・・笑。

 

 

 

そして、

誘導瞑想でチャイルドに

「もう、そのやり方はやめようね」と

伝えました。

 

 

 

病気を作っているのは

先に、病気を作る思考をしたから。

自分が病気をつくったのなら

自分が治すこともできるということ。

 

 

 

しかし、必要な治療をやめていいと

言うわけではありません。

 

 

 

思考を変えると、

身体が変わっていくか

新しい治療が見つかるとか

いい先生に見つかるとか

いい薬やサプリに出会うとか

 

 

問題を作る→問題解決へと

方向転換していくと

いうことです。

 

 

お間違えの無いようお願いいたします。

自己判断はやめてくださいね。

きちんと必要な治療や施術などは

行ってくださいね。

 

 

思考は現実化します。

でも、魔法はないのです。

思考した量の分、

治るまでにも時間がかかります。

 

 

私の場合は、もう必要のないものだと

判断しただけです。

仮病チャイルドが見えたからです。

(どこも悪くはない)

 

 

 

真似はしないでください。

 

 

 

 

 

ではまたスター

 

 

 

注意事項 

 

この記事に対してのクレームは一切受け付けませんので

ご了承ください。

 

人によって、必要なもの不要なものは違いますので

私の真似をする自己判断は危険です。

 

何か起きたとしても、自己責任でお願いします。

あくまで一つの情報としてお楽しみください。

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

認知症の家族から自分の思考が分かる

 

 

 

認知症の家族がいる

それは自分に関係ないこと?

 

 

 

いいえ

あなたに関係があります。

 

 

 

家族は、自分の深層意識の一部です。

あなたの思考が認知症を

作っているということ。

 

 

 

認知症の家族は、

自分の心を投影しています。

 

 

 

いつかは自分も認知症になる

可能性があるということです。

 

 

 

認知症とは、認知のゆがみです。

あなたの中に

認知のゆがみがあるのかも?

誰かを馬鹿にしてきたのかも?

見下しているのかも?

 

 

 

認知症の思考があると

自分の能力が上がりません。

 

 

 

 

「分からない」

「忘れた」

 

 

 

 

こんな言葉が口癖だったの

かも知れませんね。

 

 

 

 

思考が現実化する。

100%例外なく。

 

 

 

 

自分が、「分からない」「忘れた」

状況を生み出します。

 

 

 

 

与えらた仕事が「分からない」

頼まれた仕事を「忘れた」

 

 

 

 

こんな事を繰り返して

しまう可能性もあります。

 

 

 

 

今から、

「分からない」「忘れた」を

いう習慣をやめましょう。

 

 

 

 

自分に

「分かる」「出来る」といい

努力する。

忘れない工夫をして、

二度と「忘れた」と言わない。

 

 

 

 

認知のゆがみは、

認知を変えればいいだけです。

 

 

 

 

そうすると時間はかかりますが、

認知症の家族の状況も

良くなっていくはずです。

 

 

 

 

認知症は、自分。

この世界は一元です。

映し出した他人の姿にも

責任をとることで

安心安全な世界が生まれます。

 

 

 

 

ではまたスター

 

 

インナーチャイルドの声

 

 

 

自分のことが好きですか?

自分に価値があると思っていますか?

 

 

心の中には様々な自分がいて

ネガティブな感情が動く時、

「こんな自分が嫌!」と

思うことはないでしょうか?

 

 

 

私は子供の頃、

お姉ちゃんにかなわないという

劣等感を感じていました。

2つ上の姉は

私よりも何でもできました。

 

 

「自分には価値がない」という

思いがどこからともなくあって、

自分の価値を下げていました。

 

 

ダメな自分

出来ない自分を

責めたり、落ち込んだり

自分は向いてない・・・など

 

 

 

そうすると、大人になった時

姉を職場の誰かに投影します。

 

 

 

必ず、劣等感をくすぐる相手が

現れます。

そして、自分をダメだといいたい

現象も作り出します。

 

 

 

自己肯定感が低い状態ですね。

 

 

 

ある人に言われました。

「やっても、やらなくていいんじゃない?」

「できても、できなくてもいいんじゃない?」

 

 

 

そうすると、

「だからと言って、

やらなかったら困りますけど?」と私。

 

 

 

状況に応じては、

やらざる負えない事って

あるじゃないですか?

 

 

 

理想論にしか思えませんでした。

 

 

 

そして、自分の中にある

無力感に到達しました。

 

 

 

「自分には価値がない」という思いです。

 

 

 

もう、ガソリン不足で動けないのです。

やる気がないのです。

またそんな自分が嫌になります。

 

 

 

なので、インナーチャイルドと

お話をしてみました。

 

 

(瞑想中)

 

私は、3歳の女の子。

泣いていました。

 

 

 

お姉ちゃんになろうと一生懸命

頑張っていました。

お姉ちゃんのように

お母さんのお手伝いをしたかった。

でも、上手く出来ない。

 

 

 

出来ないから

仕方なく遊んでいるけど

そんな自分が許せない。

「役立たず!」と

自分を責めている声・・・

 

 

 

その声を癒してあげてから、
あなたは何で遊ぶのが好きなの?

とチャイルドに聞いてみました。

 

 

 

そうすると、

お絵描きを始めました。

クレヨンでチューリップを

赤、青、黄色と

次々に描いていきます。

「そうだ!ちょうちょうも描いたら可愛いかも?」

アイデアは次々溢れます。

 

 

とても楽しそうでした。

とても喜んでいました。

とても満ち足りていました。

 

 

そんな笑顔で楽しんでいる姿を

家族は笑顔で見ていました。

 

 

 

そういうことです。

 

 

 

お姉ちゃんの真似をしなくても、

人の役に立っている。

自分の好きなことをして

人を喜ばせることが出来るんです。

「自分は無力だ」という

思い込みを手放せました。

 

 

 

人のやり方で人の人生を

歩こうとしていたのだと

気づきました。

 

 

 

私は、お姉ちゃんになろうとしていた。

 

 

 

自分が好きなことが

自分の人生を創っていくのだと

思ったのです。

それが自分だから。

 

 

 

あの人にかなわない。

あの人のようになれない。

どこを見ていたのでしょうか?

 

 

 

今の自分をあるがまま

認めること出来ていなかったようです。

 

 

 

自分を笑顔にして

自分が幸せだと感じ

過ごすこと

 

 

 

これが一番大切なんです。

 

 

 

そして、周りをも幸せにします。

 

 

 

これが原点です。

思考は拡大します。

 

 

 

原点にあるエラーを

解除しないから

いつまでたっても

自分の心が満ちてこないのです。

 

 

 

自分の中の小さな自分と

対話してみませんか?

 

 

 

 

ではまた。

感謝スター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人に相談するには相手を選ぶこと

 

 

 

何か相談したいことがある時

話を聞いて欲しい時

その相手は誰でしょうか?

 

 

仲がいい親友とか

恋人、パートナー

親、兄弟姉妹

上司、恩師

カウンセラー、コーチ・・・

 

 

色々な選択肢がありますね。

 

 

自分の周り360度は自分です。

自分の深層意識です。

 

 

答えは、自分の中にあります。

深層意識が他人の口を借りて

言うのです。

 

 

しかし、深層意識には莫大な

過去の自分の意識があります。

未来の自分も少しあります。

 

 

相談相手を間違えると

過去の自分が答えます。

 

 

未来の視点で答えが欲しいときに

過去の自分が答えると

どうなりますか?

 

 

その答えは、

あなたにとって

良いものではないのかも

知れませんね。

 

 

自分にとって未来の自分とは

誰でしょうか?

 

 

病気やケガをした時は、

お医者様です。

 

 

学生さんが勉強や将来のことを

相談するのは、

先生、あるいは先輩でしょう。

 

 

もし結婚する相手に対して

迷うことがあるならば、

親ですね。

 

 

自分の置かれた状況によって

未来の自分を投影している

相手が異なります。

 

 

全て自分ですけどね。

 

 

例えば、

「私、歌手になる!」と

誰かにいうと

周りは反対します。

ほとんど反対します。

 

 

それは過去の自分ですからね。

「そんなの無理に決まっている」と

思っていた過去の自分の声を

人の口を借りて聞くことになります。

 

 

だから、未来の自分は

それを叶えている人です。

その人の声だけを信じたほうが

よさそうです。

 

 

自分の未来を肯定する決心が

固まって思考が増えてくると、

同じ志の仲間や

それを応援してくれる人に

出会います。

 

 

それも自分です。

 

 

この世界は自分しかいません。

だから、自分が変わればいいし

自分の声を信頼すればいい。

そして嫌な声は過去の自分の声だから

気にせず前進すればいい。

 

 

思考は現実化する。

100%例外なく・・・

 

 

すなわち、自分でどんな未来も

創造できるのです。

自分の思考で。

 

 

安全な世界です。

 

 

相談する相手を間違うと、

その声を聴いて

「やっぱりな」と思って

諦めることもありませんか?

 

 

それは自分が「やっぱりな」と

諦めたい自分がいるだけです。

 

 

何かを始める時、

必ず覚悟が必要になります。

 

 

過去の自分の声に負けない心。

ただそれだけ。

他人はいません。

現在の自分の方が未来にいます。

 

 

もし、現在の自分が悪い方に

進もうとしていた場合は

未来の自分が止めてくれます。

その声をしっかりと聴きましょう。

 

 

親、先生、医者、政治家、友達、パートナー

カウンセラー・・・

 

 

未来の自分の声は

必ずどこかにあります。

 

 

 

その声が聴ける自分でいてくださいね。

 

 

 

 

ではまた。

感謝スター

 

 

本当にあなたが望んでいるもの

 


 

あなたは自分が何を望んでいるのか

知っていますか?

生まれる前に決めてきたこと。

 

 

 

 

 

「思考が現実化する」という

量子物理学の観点から

お話ししますね。

 

 

 

身体よりも意識が先に

生まれます。

 

 

 

意識が身体を創ります。

 

 

 

意識は思考と言い換えられますね。

生まれる前に、

「私はこんな人でこんな風に生きるのだ」

という青写真を決めてきていると

いうことです。

 

 

 

あなたの外見、名前、お父さん、

お母さん、兄弟姉妹、その順位など

あなたが思考した結果

得たものです。

 

 

さて、兄弟姉妹の順位によって

望むものが違っています。

それもあなたの思考です。

 

 

 

第一子は、地位

中間子は、自由

末子は、保護

 

 

 

ここからのスタートです。

 

 

 

例えば、

第一子なのに地位が得られて

いないという場合があります。

その場合、本当の欲望を

隠して生きています。

 

 

 

何かを隠しているのかも?

何かから逃げているのかも?

 

 

 

そんな風に考えます。

 

 

 

また、一度手に入れて

今度は別のものが欲しくなる時が

あります。

その時は、今あるものを捨てて

別のものを選択することもできます。

 

 

 

しかし一度に、

両方を得ることができません。

地位を手放して「〇〇を得る」

自由を手放して「〇〇を得る」

依存を手放して「〇〇を得る」

 

 

 

今の自分にモヤモヤしたり

怒りが手出来たり

そんな時は何かを手放す

シグナルですね。

 

 

 

怒りは、成長ポイントです。

 

 

 

自分が自分らしく輝く生き方こそ

心が本当に望む人生だと

私は思うのです。

 

 

 

自分を幸せにする毎日から

コツコツと創っていきましょう。

 

 

 

ではまた。

感謝スター

 

 

この世界は意味づけで成り立っている

 

 

 

私達が見ている世界(現実)は

自分が見たいようにみています。

 

 

同じ世界を見ていても、

人によって意味づけが違います。

 

 

ネガティブな意味づけをすれば

ネガティブに感情が働き

ネガティブな現実の中で生きます。

 

 

逆に

 

 

ポジティブな意味づけをすれば

ポジティブに感情が働き

ポジティブな現実の中で生きます。

 

 

 

意味付けとは、自分が何を信じて

いるかで決まりますね。

それは思考の型でもあります。

 

 

 

例えば、あるセミナーに参加したと

します。

 

 

Aさんは、

「きっと何か自分が求める

答えがここにあるだろう!」と思って

1番前に座わりました。

 

 

Bさんは、

「誘われたから来たけど、

どうせ大したことない話よ!きっと」と

思って、一番後ろの席に座りました。

 

 

セミナーが終わった後、

 

Aさんは、

「あー、やっぱ来てよかったな」

「明日からやってみよー」

とウキウキ気分。

 

 

Bさんは、

「やっぱりね、つまらなかったわ」

「わざわざ聞く内容でもなかった」

と暗い気分。

 

 

こんな風にスタート地点での

意味づけによって

得られるものが違ってきます。

 

 

脳は、フォーカスした意味づけを

見つけようとします。

オーダー通りの答えを

現実化させたのです。

 

 

全ては、

①思考が先

②現実は後

 

 

この順番です。

自分が望んだ結果が得られます。

 

 

 

Aさんは、自分がワクワクする結果を

望みオーダーしました。

 

 

Bさんは、自分が不満になる結果を

望みオーダーしました。

 

 

 

この違いだけです。

 

 

 

自分が得た結果にばかり

人はフォーカスします。

しかし、先に自分がオーダーを

していることに人は

気付いてないのです。

 

 

 

何かをするなら気が進まなくても

プラスになる言葉を使って

オーダーする方がいいですね。

 

 

 

意味づけが変われば

受ける結果も違います。

 

 

そのセミナーに良いも悪いもなく

受け取る自分に問題があるのです。

 

 

 

セミナーの話が来た。

セミナーを行くと決めた。

セミナー会場に行った。

セミナーを受けた。

 

 

 

こうやって

思考と選択を繰り返し、現実化させたものです。

自分が望んだもの。

自分がオーダーしたもの。

 

 

 

そしたらそれはあなたにとって

最高のものだということです。

 

 

 

ポジティブな言葉を使って

Aさんのように必要なものを

受け取って帰ったほうがいいですね。

 

 

 

 

AさんはAさんの思考の型(癖)

(願った→叶った→受け取った)

 

 

BさんはBさんの思考の型(癖)

(願った→叶った→受け取らない)

 

 

今回のようにいつも二人は同じ

パターンで現実を思考し、

受け取っています。

受け取らずにいます。

(受け取らない現実を受け取っています)

 

 

 

Bさんの人生は、受け取り拒否人生ですね。

「人生はこんなものだ」

「ついてない人生だ」

 

 

 

こんな思い込みで生きているのかも

知れませんね。

 

 

 

自分が思考して選択したものを

受け取らないと

自分を信頼できません。

人生も信頼できなくなりますね。

 

 

 

 

Bさんが創った世界は、

Bさんが思考を変えれば

いつからでも現実を変えることが

できます。

 

 

 

 

自分の意味づけをどう操るかは

あなた次第です。

あなたを幸せにするのは

あなたの役目です。

 

 

 

 

 

ではまた

感謝スター