忘れるために、メモをする。ように、
忘れるために、メモをする。ように、
忘れても大丈夫な、ように、ブログする。
公開すれば、自分が忘れても、皆が覚えていてくれる、し。
アメブロが、定期メンテナンスに入らない限り、
24時間、世界中から、「記憶」を確認できる、し。
(アメブロのサーバーが、ある日、突然、ぶっ飛ばないことを、切に、祈ります。
いや、マジで。。。けっこう、本気で、心配になる時、多々あるんで。)
101匹目のサル。
状況は、なかなか、変わらない。。といいつつ、
状況は、ある日、突然、劇的に、変わる。
世界中のサルが、ある日、イモを洗い始めるように、
世界中のサルが、ある日、立ち上がって歩き始めるように、
世界中の広告が、ある日、メデ ィアニュートラルになる。
(気がする。。。)
(って、こと、ない?)
中谷彰宏式。2
前に、中谷先輩の、とある本を、見た時に、
あ、これは、弊社伝統の、
一晩に、100案コピー書けよ!式のやり方で、
まず、目次を全部、書いて、
そのあと、各見開きごとに、(分業も使って)
ナカミを埋めていってる、な。。。と、思ったことがある。
たしかに、本を書く、ひとつの、やり方では、ある。
中谷彰宏式。
中川翔子式のはずだったのに、
実は、これ、中谷彰宏式なのでは? って、ことない?
じっさい、中谷先輩なら、一晩に、100ブログ、平気で書けるだろう。
(ナカミのよしあしは、さておき。)
(あ、タダで読めるものは、書かないか。。。)
会社という、無理矢理な場。
会社という、無理矢理な場があるから、
なんとか、やっている、のかも、しれない。
今日じゅうに、やんなきゃ、とか。
今すぐ、やんなきゃ、とか。。
そういう、義務感というか、訓練されたモラルに、
取り巻かれているから、
ぎりぎり、なんとか、やれてるのかも、
しれない。
「自由意志」だったら、とても、こんなに、
無理できない、でしょう。
「すぐ、やらないと、迷惑かけてしまう」とか、
「間に合わなかったら、信用問題になってしまう」とか、
そういうもので、行動力が、維持されている気がする。
まあ、、、無理矢理も限度超えたら、無理は、来るけど。
銀座線。
銀座線。80年代から、ずっと走ってるんだなぁ。
と、今朝、乗ってて思った。
85年ごろ、この電車に、渋谷から乗って、
外苑前とか、青山1丁目とか、に行くのって、
(当時のONサンデーズとか、行くのって)
特別な、こと、だった。
(あ、もちろん、銀座線そのものは、
80年代どころか、もっと昔から走っています。)
複雑に考えずに、好きか・嫌いか、だけで。
やっぱり、複雑に考えずに、
好きか・嫌いか、だけで判断して、いいのではないだろうか?
いや。 仕事で組む相手、のことだ。
スタート段階では、どう展開するか予測できないのが、
ほとんど仕事なのだから、
「なんとなく、この人、好きだな」というだけの、判断で、
相手を選ぶので、十分だろう。
逆に、
「なんとなく、嫌いだな」というだけの判断で、
一緒に、仕事をしない、というのも、大いに「アリ」だと思う。
その「なんとなく」の「判断」は、ほぼ、間違いないはずだ。
それを、義務的に、務め的に、スジ的に、悪「真面目」に考え出すと、
だいたい、「判断」をあやまる。
これは、チーム作りだけの問題ではなく、
企画内容とか、制作工程とか、
すべてに、いえるこ となのではないか。
と、いっても。、いや、だからこそ、
常に、「オープン・マインド」で、あるべきだし。
誰の、何に、対しても「好奇心旺盛」であるべきなのだ。
鈍感力。
「鈍感力=どんかんりょく」
前に、書名だけ聞いてて、へぇ、と、思ってましたが、
渡辺淳一先生の著作だったんですね。
今日の日経の朝刊の3面に、書籍広告出てます。
いわく、
現代を生き抜く、何事にも、へこたれない「鈍さ」。
大事、大事。、、いる、いる。。