こんにちは。
ご無沙汰でございます。
「2019年に観た映画」まとめをアメブロに書くの忘れてました💦
他所には書いたのですが…
というわけで2020年まとめですが、やはり今年は劇場映画鑑賞数が激減でした。
緊急事態宣言前に観たのはもう遠い昔のような気がします。
映画館はマスクして黙って間隔空けて座っているだけで元々換気も十分なので来年はもう少し行けるといいと思います。
📽劇場📽
「さよならテレビ」 「リチャード・ジュエル」
「ミドリムシの夢」 「パラサイト半地下の家族」
「嘘八百 京町ロワイヤル」「スーパーティーチャー熱血格闘」
「ゴールデン・ジョブ 黄金兄弟」「1917」
「影裏」「ジョジョ・ラビット」
「9人の翻訳家」「大阪少女」
「銃 2020」「HYDRA」(2回)
「イップマン 完結」「追龍」
「幸福な囚人」「狂武蔵」(2回)
「なぜ君は総理大臣になれないのか」「はちどり」
「蟻の兵隊」「一度も撃ってません」
「劇場版 忍者じゃじゃ丸くん」
「決着」「ゴッサム・ジャンブル・パフェ」
「ホテル・エルミタージュ」(以上短編3作・なら国際映画祭)
「望み」 「きみの瞳が問いかけている」
「博士と狂人」 「ひとくず」
「薬の神じゃない」 「彼女は夢で踊る」(3回)
「おらおらでひとりいぐも」 「ミッドナイトスワン」
「停車」 「天井桟敷の人々」
「さくら」
💿DVD・配信等💿
「奇人たちの晩餐会」「コンフィデンスマンJPロマンス編」
「希望の灯り」 「殺人者の記憶法」
「下忍 赤い影」 「下忍 青い影」
「ビリーブ」 「スノー・ロワイヤル」
「誰もがそれを知っている」 「シティ・オブ・ゴッド」
「惑星ソラリス」 「しあわせな孤独」
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」
「魂のゆくえ」 「ザ・スクエア思いやりの聖域」
「ホームワーク」 「トラベラー」
「ラスト・サムライ」 「砂の器」
「告白」 「WOOD JOB!神去なあなあ日常」
「復讐するは我にあり」 「都庁爆破」
「弁護人」 「項羽と劉邦・鴻門の会」
「轢き逃げ 最高の最悪な日」 「ブロークン・フラワーズ」
「逆光の頃」 「ロスト・イン・トランスレーション」
「僕はイエス様が嫌い」 「葡萄畑に帰ろう」
「ピータールー マンチェスターの悲劇」 「追想」
「COLD WAR あの歌 2つの心」 「21グラム」
「愛おしき隣人」 「緑の光線」
「アバウト・タイム」 「自転車泥棒」
「イヴの総て」 「素晴らしき哉、人生」
「台北ストーリー」 「タクシー・ドライバー」
「ザ・フォーリナー 復讐者」「トリプル・スレット」
「世界の涯の鼓動」 「ホワイトクロウ」
「東京タワー オカンとボクと時々オトン」「パリ、テキサス」
「グランド・ジョー」 「太陽の坐る場所」
「マイ・ブルーベリー・ナイツ」 「コン・エアー」
「疫病神シリーズ 破門」 「セブン」
「セトウツミ」 「アルカナ」
「ソレダケ that'it」 「レオン」
「ペンタゴン・ペーパーズ」 「全員死刑」
「ツィゴイネルワイゼン」 「りんごのうかの少女」
「こおろぎ」 「博士の異常な愛情」
「嘘を愛する女」 「ゴンドラ」
「大学は出たけれど」 「WE ARE LITTLE ZOMBIES」
「いなくなれ、群青」 「博多弁の女の子はかわいいと思いませんか?」
「こはく」 「駅までの道をおしえて」
「爆裂魔人少女 バーストマシンガール」 「菊豆」
「Wの悲劇」 「好男好女」
「ギルティ」 「ユリイカ」
「カンフー・リーグ」 「ホテル・ムンバイ」
「台湾、街かどの人形劇」 「西瓜」
「 欲望の街~古惑仔 銅鑼湾の疾走」 「セプテンバー11」
「始皇帝暗殺」 「ラブデス LOVE DEATH」
「初めて恋をした日に読む話」 「魔界転生」
「青い塩」 「雪暴 白頭山の死闘」
「カッコーの巣の上で」「初恋」
「泥棒の娘 サラの選択」「NACA 環状交差点」
「栗の森のものがたり」 「二人ノ世界」
(以上4作・なら国際映画祭・配信)
「愛情萬歳」 「新喜劇王」
「ファンシー」 「あなたの番です」
「楽日」 「荒ぶる魂たち」
「許されざる者(三池崇史監督)」 「迷子」
💙良かった劇場映画💙
「ひとくず」(上西雄大監督)
「薬の神じゃない」(患者のために高価な薬のジェネリックを密輸入する男の話)
「ミッドナイトスワン」(内田英治監督・草彅剛主演。結婚おめでとう!)
「停車」(2008年台湾映画。チャン・チェン主演)
「ゴールデン・ジョブ 黄金兄弟」(「古惑仔」続編、ザ・香港映画!)
「HYDRA」(園村健介監督、アクション満載)
「蟻の兵隊」(中国山西省日本軍残留問題を描いたドキュメンタリー)
「決着」(上本聡監督・奈良県橿原市で撮影されたハードボイルド短編映画)
🧡良かったDVD・配信等🧡
「ビリーブ 未来への大逆転」(アメリカ合衆国最高裁判事ルース・ベイダー・ギンズバーグがモデル)
「ペンタゴン・ペーパーズ」(ベトナム戦争の機密文書を暴露したワシントンポストのジャーナリストの実話)
「21グラム」(アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督)
「自転車泥棒」(1948年イタリア映画)
「素晴らしき哉、人生」(1946年アメリカ映画)
「菊豆」(1990年中国・日本映画・チャン・イーモウ監督)
「好男好女」(1995台湾・日本映画・ホウ・シャオシェン監督、白色テロを扱う)
「ギルティ」(2018年デンマーク映画)
「ホテルムンバイ」(2008年に起きたムンバイ同時多発テロの際の実話)
「台湾、街かどの人形劇」台湾(布袋劇の巨匠・李天禄の息子・陳錫煌を描いたドキュメンタリー)
「カッコーの巣の上で」(1975アメリカ映画、第48回アカデミー賞5部門受賞)




