熱中症の怖さを知ろう
熱中症の怖さを知ろう
今月の出来事です
ワシ
朝8時30分
バイト先に到着
そのとき順番待ちで
店の外で待っていた年配の男性1人が待っていました
ワシは
おはようございますと
年配の男性に挨拶し
そのまま店へ
9時05分
ワシが外に出で
年配の男性に整理券を渡しました
年配の男性が胸ポケットに整理券を入れ
立ち上がろとしたとき
ゆっくりワシの目の前で男性が倒れました
倒れてすぐ
その年配の男性はイビキをし始めます
ワシがインカムで主任さんへ
状況を報告し救急車を呼んでもらい
同じアルバイトの男性に大量の氷を持ってきてもらい
年配の男性の頭を冷やします
次第に男性のイビキが大きくなり
素人判断ながら
ワシは
この年配の男性が
脳の血管キレたかもしれない!と考えました
脳の血管がキレて出血が始まったボクサーはイビキをかき
倒れてしまうことを知っていたからです
そうこうしているうちに
救急車が店に到着
男性の意識はありません
救急隊員の方が
ワシに熱中症かもしれない?
と言っていました
男性が救急車で運ばれてから
昼前に警察の方が店に来られ
男性が倒れた状況をワシに聴いていたので
説明します
警察の方の説明では
倒れた男性は
かなり危険な状態で意識不明とのこと
ワシが現場の状況から
なぜこの男性が熱中症になったのか
勝手に判断します
1 アルコール
近づくと男性は酒臭かったので
アルコールにより体の水分量が減っていた
2 熱さ
あの日は朝から暑かった
日影のない場所でに長い間いたので
知らず知らず大量の汗を出していた
3 年齢
男性は
おそらく50代後半
体力が低下している
この3つが原因と考えられます
明日は夏場の減量の危険さを書く予定です
ボクサーは夏場の減量は注意してやらないと
熱中症になり死にいたることを自覚してください
今月の出来事です
ワシ
朝8時30分
バイト先に到着
そのとき順番待ちで
店の外で待っていた年配の男性1人が待っていました
ワシは
おはようございますと
年配の男性に挨拶し
そのまま店へ
9時05分
ワシが外に出で
年配の男性に整理券を渡しました
年配の男性が胸ポケットに整理券を入れ
立ち上がろとしたとき
ゆっくりワシの目の前で男性が倒れました
倒れてすぐ
その年配の男性はイビキをし始めます
ワシがインカムで主任さんへ
状況を報告し救急車を呼んでもらい
同じアルバイトの男性に大量の氷を持ってきてもらい
年配の男性の頭を冷やします
次第に男性のイビキが大きくなり
素人判断ながら
ワシは
この年配の男性が
脳の血管キレたかもしれない!と考えました
脳の血管がキレて出血が始まったボクサーはイビキをかき
倒れてしまうことを知っていたからです
そうこうしているうちに
救急車が店に到着
男性の意識はありません
救急隊員の方が
ワシに熱中症かもしれない?
と言っていました
男性が救急車で運ばれてから
昼前に警察の方が店に来られ
男性が倒れた状況をワシに聴いていたので
説明します
警察の方の説明では
倒れた男性は
かなり危険な状態で意識不明とのこと
ワシが現場の状況から
なぜこの男性が熱中症になったのか
勝手に判断します
1 アルコール
近づくと男性は酒臭かったので
アルコールにより体の水分量が減っていた
2 熱さ
あの日は朝から暑かった
日影のない場所でに長い間いたので
知らず知らず大量の汗を出していた
3 年齢
男性は
おそらく50代後半
体力が低下している
この3つが原因と考えられます
明日は夏場の減量の危険さを書く予定です
ボクサーは夏場の減量は注意してやらないと
熱中症になり死にいたることを自覚してください
今日の予定
今日の予定
朝起きてすぐ皮膚科へ直行
薬をもらう
寝る前に飲む薬は睡眠薬が入っているのだろう
よく眠れるが朝起きるのがツラい
今日ジムは定休日
バイトは遅番
夜中に帰ってきて雨でなければチラシを配る
まだ
お巡りさんに職務質問を受けていないが
あやしい顔をしているので
そろそろ受けそうだ
明日の朝
生野区
天王寺区を灰色のバックを持って
ウロウロしているのは私です
捕まえないでください
朝起きてすぐ皮膚科へ直行
薬をもらう
寝る前に飲む薬は睡眠薬が入っているのだろう
よく眠れるが朝起きるのがツラい
今日ジムは定休日
バイトは遅番
夜中に帰ってきて雨でなければチラシを配る
まだ
お巡りさんに職務質問を受けていないが
あやしい顔をしているので
そろそろ受けそうだ
明日の朝
生野区
天王寺区を灰色のバックを持って
ウロウロしているのは私です
捕まえないでください