心と体はつながっています、よね?
なのになぜ、腰が痛い、足が痛い、という時
ヘルニアを見つけては切り
分離や滑りを見つけては手術をし
痛みを伝える神経に麻酔をかけて
止めようとするのでしょう?
それらはすべて、体への手法です。
医師に許された手段は診断と
手術と、投薬です。
だから、症状を訴えて医師にかかると
医師は医師の手法で対応されます。
それ以外の方法は?
痛みを持つ本人に委ねられています。
暮らし方の工夫、心の持ち方、選び方で
解消できる痛みはたくさんあります。
たいした事がなければ、自分でなんとかする
ひどくなったら医師に相談する
ではなく、
どの段階でも他の選択肢はあります。
あれが良い、これが良い、という情報が
溢れる世の中で、自分自身が見極め
選ばなければなりません。
旭川市から全国へ 発信されている
長谷川 淳史氏の講演会
大阪での開催です。