こんにちは!
英語講師のKです。
みなさん
英語を勉強する上で、
発音はどのように学習していますか?
学校の授業では発音についてそこまでしっかり
教えてもらえる訳ではないので
かなり苦労されてる方も多いと思います…
さらに日本独特の
和製英語の蔓延…
受験でも
試験・検定でも
"発音"
というものがほとんど必要無いから
いつも軽視されがちなんです。
なのでいざせっかく学んだ英語を
話してみるとどうですか?
映画で聞くような
かっこいい英語とは程遠い
ダサい英語…
いつまでそんな英語を
話しているんですか?
この記事では
「他の日本人とは違う
かっこいい英語を話したい!」
「みんなに伝わる英語で
話せるようになりたい!」
そんな方のために
発音を綺麗にするための
第一歩をお話しいたします!
もし読まずに閉じてしまえば
正しくもないし聞き取りにくく伝わりにくい
英語をずっと話すことに
なるでしょう
そして読み終わる頃には
あなたの発音に対する意識が
ガラリと変わっていることでしょう。
みなさん
アメリカ英語
と
イギリス英語
という言葉を聞いたことがありますか?
アメリカ英語は主に
アメリカで使われている
英語です。
アメリカの統治を受けていた
国は基本アメリカ式の英語なので、
日本や韓国などはアメリカ英語の国です。
一方イギリス英語は
オーストラリアやニュージーランド、インドなど
イギリスの統治を受けていた国で使われている
英語です。
ではこの2つ
一体何が違うのでしょうか?
1つは単語です。
例えば
realizeという単語をイギリス英語で
書くと、realise
centerという単語を
centreと書いたりと
単語のスペルが若干異なるんです!
それと
単語自体が全く異なる
場合もあります。
ガソリンを英語で
アメリカ英語だとgasoline
イギリス英語だとpetrol
と言ったり
ゴミを英語で
アメリカ英語だとtrash
イギリス英語だとrabish
と言葉が全く違ったり
するんです!
2つ目が発音
ここが
僕の1番お伝えしたい
ことです!
アメリカ英語とイギリス英語で
発音の仕方が少し異なるんです!
例えばwaterという単語
アメリカ英語だと
ウォァーラー
みたいな感じで「t」を「r」っぽくして言う
特徴があります。
ですが、これがイギリス英語だと
ウォァーター
と発音します。
そう
日本語でウォーターと
言うのとほぼ一緒なんです!
残念ながら
現在の日本の英語教育ではアメリカ流の英語しか
教えてくれません。
イギリス英語の方が日本人にとって
めちゃくちゃ扱いやすいのに
ひどい時には
イギリス式の発音で話しても
「その発音は間違っている」
なんて言い出す無知の英語教師も山ほどいます。
ですが僕たち日本人にとっては
イギリス英語で話した方が
断然有利なのです!
発音そこまで気にしなくていい
のでそのエネルギーを
「どんな言葉使おうかな」
「この前覚えたこの表現を
使ってみよう!」
などなど他の有意義な事に
回すことが出来るのです!
もう発音のことで
頭を悩ます必要なんて
ありません。
・ちょっと言い方を変える
・少しだけ発音を変えてみる
それだけであなたの英語はグンと
伝わりやすくなるでしょう
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