いつも拙いブログにお付き合い頂きありがとうございます。

今日も「お気楽人生」じゃありません。利害関係に囚われず自分が感じたままを綴っていきます。

 

私、59才。男女ともに還暦の大厄に入り今年は前厄です。

2月に入り、叔父の死に始まり今度は両親が住んでいたマンションでトラブルが...。

解りづらいですが、フローリングに水が...。

2カ所で水漏れ・かつ電球も点かなくなりました。

先ずは上階の住民を訪ねたところ不在。次に管理会社と緊急窓口に連絡して原因究明したところ、上階の給湯管が破裂して水漏れを起こしているとの事。日曜日という事もあり取り急ぎ応急処置のみ対応して連休明けの火曜日に対応するとのことで、やむなくその場は終える。

 

明けて火曜日に管理会社から連絡があり、上階の住民には不在の際は給湯器を使わないことと、いくら住民とはいえオートロックを介さない訪問は勘弁して欲しいと言われる。更に上階の住民はオーナーではなく借主であり、貸主と借主のスケジュール調整の後に工事が入ると告げられた。

 

ん!?と思いつつ、私が理事長を勉めるマンションだった事もあり、「まあ、こういう事はお互い様で、わが家も下の階の人に給湯管水漏れで迷惑をかけたことあるから、ちゃんと直して貰えば細かいこと言わないよ。」その場は穏便に済ませました。

 

それが後々損害を大きくし、私の怒りが頂点に達するとは思いませんでした。

 

続きます。