今しがた、首班指名において、高市さんが内閣総理大臣に選出された。

それも過半数をとる圧勝だった。

 

よかった、コレで日本は首の皮一枚でつながった。

 

菅、岸田、石破と三代続いた愚劣な政権の後始末は大変だろうが、高市さんであれば、着々と日本再生を進めていくだろう。

 

すでに、高市さんが総裁になられた直後から、“高市効果”と言うべきものが起こっている。

例えば、高市さんが自民党総裁に選出された後、株価は急騰、トランプ米大統領も祝意を表明する等、我らが神州に追い風が吹き始めた。
国家とか社会にも運気というものがあるのではないか、と思わせる勢いだ。
その後、日本人のノーベル賞受賞者が2人も出るわ、サッカーでブラジルに勝つわと、勢いは止まらない。

ノーベル賞とサッカーの結果は高市さんと無関係だが、大きな運気の動きというものを感じずにはいられない。
リーダーがまともな人になると、天の配剤も良い方に傾くのではないか。

 

我々国民は、高市さんに対する過剰な期待は控え、応援することに努めたい。

大丈夫だ、政策に秀で、思想的に非の打ち所がない高市さんであれば、必ずや我々の期待に応えて下さるだろう。