姓命鑑定&カラダ改革アドバイザー 永京白衣です。
ご訪問ありがとうございます。
日頃、和装を好み、免許取得にも邁進しております。
が、最初は免許取得には興味はありませんでした。
ひたすらに背中を追いたい師匠がいて、ひたすらに側で吸収したいだけでした。
ひたすらに姿を視界にいれていたい。
人生で初めて、こんなに魅力的な女性に出逢えたのです。
全てが美しく、全てが可愛らしい。
母であるのに、母らしいことは一つもしていないと笑う。
最近、やっとお母さんと呼ばれるようになり、昇格したわと笑う。
たくさんしてきたドジな話を聞いて、そんなドジの仕方があるのかとこちらも大爆笑。
師匠といると、人生が逆転していく。
人生の中で、和服を着てる時間のほうが長い。
粋に和服を着こなし、生活を楽々している。
女性として、母として、、、その生き方ができるのかと皆々様が魅了されている。
自然体で、ありのままの会話。
70歳になるご年齢でも、とにかく可愛いい。
素直。
一流の極み。
世界がほっとかないのも当たり前。
欲しいものに我慢しない。
お子さま達が幼いからと我慢せず、志事を全うしてきた。
出産も楽々。出産後もすぐに復帰。
何なら赤ちゃんが師匠の時間に合わせて授乳を待っていたほど。
それでも、全て丸く収まってきていて、現在も。
ご家族様、子孫繁栄。
やりたいことを全てやってきたから、家族には感謝しかない、という師匠。
そんな師匠は、ご家族様からとてもとても大事にされながら、母の大志を応援されている。
昔は、そんな師匠に教育現場から講演会の依頼もきていたそうで、子育ての相談も多かったとか。
わたくしは、師匠の在り方そのものが大好きで、これからも側で吸収させて頂きたい。
師匠のおかげさまで、昨年は大会に選抜され出場体験をさせて頂きました。
日頃は、可愛らしい師匠ですが、ひとまず和の世界に入ると、見事。
その美しさと、見事なまでの腕前に、ただただうっとり。
その見事な所作や手さばきは、身体の抜きの状態でなければ無理。
カラダ改革アドバイザーとしても、師匠はもう研究対象にもなるのです。
和の叡知。
和服の人生を歩んできた女性の在り方。カラダの強靭さ。精神的な強さ。
そこには、女性としての大事がことがたくさん含まれてます。
師匠は、この和の叡知を伝える先生を育てている。
免許取得には興味はなかったわたくしですが、後進育成の為に在り方を吸収し、腕前を磨きたいです。
師匠の話を皆さまに聴いて頂きたい。
いつか対談をお願いしたいと思っています。
師匠の想いを綴ってたら、止まらなくなりました。
夏場の和装は暑いと思われがちですが、しっかり汗を吸収する着方をすると、意外といけます。
猛暑日が続いていきますが、浴衣も風情がありますし、観ているだけで涼しげ。
和装を現代風にアレンジしてでも、和服が身近な存在になって欲しいなと感じます。
和服は日本人の骨格に合うからです。
昔のわたくしは、女性が女性らしくある在り方を大いに勘違いしていました。
母であることの在り方も、大いなる勘違い。
強さとはを大きく勘違い。
師匠と出逢い、勘違いだらけを知り、苦しかった人生の意味が分かりました。
うまくいかなかった子育ても人間関係も分かりました。
師匠とは、何かの一流の存在ですが、わたくしは人生の在り方を、そして女性としての在り方、
母とは何なのか、という根幹から建て直しさせて頂けています。
どんなネガティブでも、カラッと晴れていく師匠との空間。
素晴らしきご縁にただただ感謝。
師匠との出逢いの過程も、それはそれは説明がつかないほどの不思議なものでした。
引き寄せの話しになるので、またそれは別の機会で。
わたくしは少し前に引っ越しをし、師匠の教室には遠くなったのですが、関係なく通っています。
逢いたい人には惜しまずに逢いたい。
逢いたい情熱が変わらない師匠の存在って素晴らしい。
そんな方々がたくさんいること。
存在をイメージしただけで、元氣もでちゃう。
どうか、これからもお元氣様で、後進育成を楽しまれてくださいませ。
エネルギーを発揮していくにはどうしたら良いのか。
これからは、誰といるのかも非常に大事になりますね。
なぜなら、在り方がとても反映していくから。
成りたい自己育成といってもいいですね。
素晴らしきかな、人生は。
ご縁に感謝いたします。
永京白衣~えいきょうびゃくえ
