姓命鑑定&カラダ改革アドバイザー 永京白衣です。



ご訪問ありがとうございます。


二ヶ月ぶりの投稿。


この二ヶ月のシェアを早速。


まず、カラダ改革。


江戸時代のカラダの在り方について。


それはそれは、強靭なまでの先代の方々。


正中線に寄るカラダの動きだったこと。


『抜き』の真髄。いえ、神髄かもしれません。


手抜きから、肘抜き、腰抜きなど、カラダ全体の抜きを体感しました。


抜いている状態だからこそ、その威力は凄まじかった。


骨格構造通りに動けていた日本人。


脊椎動物に等しく、その歩行でさえ、現代では考えられないほど速かった。


女性のカラダ。

男性のカラダ。


この身体能力を現代人は失った。


会場では走ってもいないのに、汗だく。


動いてない部分を動かしただけで汗だく。


しかし、楽すぎて氣持ちがよいのだ。


なぜなら、無駄を抜いた状態だから。


まさに副交感神経の世界。


眠っているカラダを起こしていくこと。


終始、感動でした。


この在り方を早く身に付け、お伝えしたい。


和の叡知をお伝えできることが、生き甲斐です。



ご縁に感謝いたします。



永京白衣~えいきょうびゃくえ