姓命鑑定&カラダ改革アドバイザー 永京白衣です。



ご訪問ありがとうございます。


今年1月に京都へ二日間、和の叡知と自己潔斎のお稽古に取り組んできました。


知識を覚える為ではなく、掴む為にノート等の持ち込みはなしの場です。


自らの手で掴み、丸ごと自分を使うことに臨みました。


そして、二日間の振り返りとしての感想は、、


心魂霊の霊までの視座に到達するのは、簡単なものではなかった。


だから昔から修行というものが必要だったのだと思います。


魂の視座までは何とかいく。


ただ心に戻ることも早い。


不動たるものは、何があろうとも、不動なのだ。


それが魂の奥の奥の奥の、、、奥にある。


この領域。


ここは全てを網羅する世界。


心の景色が逆転していく世界。


ひっくり返るのだ。


この世界を更にお追いかけたいと思います。


それと同時に言霊も。


正中線整い、言霊を奏上。


結界の波の拡大を自らの領域から強固とする。


よくよく考えると、、凄い。


祈りの極みの世界へどんどん導かれていく。


流れるままに。


そして、長年、蓋をしていた課題が浮き上がりました。


ずっと蓋を閉めて割り切るつもりでいました。


しかし、ここを見ずに不動たるものには行き着かないことをどこかでは知っていた。


やはり出てきた。


葛藤こそ、その入り口。


探求したい。


素直な衝動が沸き上がります。


ご縁に感謝いたします。 



永京白衣~えいきょうびゃくえ