姓命鑑定&カラダ改革アドバイザー 永京白衣です。
ご訪問ありがとうございます。
本日は冬至。
陰極まる日。
個人の冬至点もある。
冬至点という壮大なるものをも超える内なる者もいる。
この内なる者にコントロールされていること。
カラダが歪んでいる状態で、祈るとは?
どこに祈るのか?
ここをすっ飛ばしがち。
まず、歪みを極めましょう。
痛めてきたことへの謝罪の日。
本物の謝罪の仕方を知らない現代。
本物の謝罪の所作を知らない。
謝罪の姿勢とは。
謝罪とは、カラダが連動し、心が連鎖し伝わるもの。
わたくしたちは、謝罪をしたことがあるのか。
子にその姿勢を見せてきたのか。
願うばかりの現代人。
自己本位の謝罪は、一方通行となり根が残る。
なので、恨み恨まれの硬いものがカラダにくすぶる。
それがまたカラダを硬まらせる。
硬まったカラダに謝罪を。
謝罪を知らないことに謝罪を。
謝罪したら許されるという弱さにも謝罪を。
謝罪を全うしてこなかったこと、謝罪を必要とする方々へ届いてなかったことにも謝罪を。
まずは、陰や嘘を認め、降参していきましょう。
冬至開けてから、立て直しに入り、創り上げていく。
行動をはやる気持ちにはなりますが、まずは認めていくことに専念する一日にしましょう。
全て自分のカラダが創った世界。
正中線がズレてるカラダが祈る世界はどこまで伸びるのか。
だけど、謝罪はできる。
願いは幻。
謝罪は心。
とことん陰を極めましょう。
謝り、謝り、見捨てないでと。
どうしようもなくなった時は、謝罪からです。
わたくしも一日、そこを意識します。
ただ、冬至明けてからは、ぐーん!!!と意識改革、カラダ改革に入りましょう!
ご縁に感謝いたします。
永京白衣~えいきょうびゃくえ