姓命鑑定&カラダ改革アドバイザー 永京白衣です。



ご訪問ありがとうございます。


素晴らしき体験をしてきました。


10年の間に、どれほどの学びを吸収してきたか。


意識、潜在意識、感情の仕組み、脳科学、キネシオロジー、量子力学、波動療法、音、リンパケア、

そして、姓名鑑定。


食だけでは、なかなか快復しなかったカラダ。


コロコロ変わる心より、カラダを見ることで変化も早くなってました。


カラダは骨が豊かで、體。


全く動かなくなっている骨格を動かしていく必要がありました。


赤ちゃんや子どもたちは骨から動いている。


柔軟であり、そのカラダの反応はエネルギーに満ち溢れている。


しかし、椅子に座る文化へと変化し、その代償は計り知れなかった。


骨は固まり、稼働域が減少。


胸骨も動かず、胸が詰まっていく。


わたしたちの腕はどこからなのか。


わたしたちの足はどこから動くものなのか。


和服という文化が失われ、所作も激変。


不具合が続出している現代人。


身の回りの暮らしの成り立ちを知れば知るほど、落ち込むしかなかった。


よくも悪くもない日常で、どこかに潜む孤独感や無機質な感情。


焦りは、どんなメッセージの現れなのか。


それは、根本的に軸ズレしているから。


わたしたちは何者なのか。


肉体という器に振り回されてしまう存在なのか。


それとも、意識で全てを成し得ていける存在なのか。


自分の正体。


どんな感覚なのか。


様々な自分探しをしてきて、食に関しては未体験があった。


自分のパターンを知る為に、ある合宿に参加。


重ね煮の船越さんの叡知を吸収してきました。


何気なく口に入れる食材が、いかにしてわたしたちの肉体を構成していくのか。


食物連鎖。


その一口の為に、どれほどの命が注がれてきたのか。


そこは、膨大で気が遠くなるほどの数。


生かして頂いてるという感覚が浮かんでくる。


改めて、自分とはどんな存在なのか。


否が応でも、この大自然の法則の中にいる。


ずっと繋がっているということは、自然と我は投影し合っているということ。


このままの人生でいいのかと浮かぶのは、自然からのメッセージだから。


子々孫々へと流れ行くものを澄んだ流れにしていきたい。


美しき光景を見たならば、それが内側にもある。


その美しさは命の根幹。


内なる世界を映し出す日常の景色にその美しき情景に、確信をもとう。


嘆く世界の中に、その美しさに絶対の自信を持つ時に、揺るがないものが根づく。


美しき世界を内なる世界と重ねていこう。


すでに許されている世界。


許されていると感じた時、次なる体感はどうなるのか。


体感に後押しされながらの行動はどうか。


未知なる行動に戸惑いながらも、不思議と安心している感覚さえ訪れる。


いやはや、自分とは何者か。


憎たらしいのか、愛おしいのか、、、


訳わからないからこそ、面白すぎる。


自分というこんな面白い存在をほっとくわけにはいかない。


固いなら、緩めていこう。


動かしてないなら、動かしてみよう。


終わりなき肉体への遊びは飽きが尽きない。


ご縁に感謝いたします。



永京白衣~えいきょうびゃくえ