姓命鑑定アドバイザー 永京白衣です。



ご訪問ありがとうございます。


娘が描いた絵をみて感じること。


噛みしめがない娘の作品。


緩んでいるから、絵を見ているだけでこちらも緩む。


この10年、様々な学びを吸収。


ふと世をみると、ほとんど噛みしめながら伝え、噛みしめながら受け取っている。


噛みしめながら、全てを行う暮らし。


本来は噛みしめから解放されていることから始まる。


どれだけ扱う素材か高い波動を発していても、自身が噛みしめていりるならば、その伝播力は消失か反作用となる。


逆をいえば、緩んだ口元であれば吸収できる。


まずは、口元。


伝える側の口元も非常に大切。

 

内容ではなく、どんな状態なのか。


娘の絵を見て、在り方か最優先とはこういうことなのかと感じます。


子どもから大人は教わっている。


所作もそう。

子どものように骨が動くか。


そして、できるだけ緩んだ状態を選択し、全てを成し得ていくこと。


すると、いつの間にか緩んだ世界に囲まれているのでしょう。


まずは、口元から始めましょう。



ご縁に感謝いたします。



永京白衣~えいきょうびゃくえ