永京白衣~えいきょうびゃくえです🌺




ご訪問ありがとうございます。



毒、老廃物、不浄化なものの蓄積から、カラダや心に不具合が起きてくる。


それらはどのように流れゆくものか。


絶対的な自然の法則。


川上から川下へ。


川上を計り知れない魂と呼ぶなら、川中は心。そして足元が川下。


カラダに流れる水。もしくはエネルギー。


音響波動療法を扱う音の研究によると、エーテル体、アストラル体から調整できる時代。


自己の意識体と集合意識、更なる宇宙意識。


川上は無限です。


川中である心はコロコロ変わるもの。


このコロコロ変わるものだけを扱うだけでは、安定は訪れない。


川下に流れてゆくものが溜まりに溜まった時にはどんな現象となるのか。


要は排水ができなくなった状態。


それらは、上流に向かって逆流を始める。


となると、どこから対応したらよいのか。


応急処置的なことの繰り返しを毎回していないか。


肉体面で具現化するのは、最後。


過去のデータが整理、断捨離されずに留まる、もしくは腐り水のようになっている。


この10年で様々な世界を知り、それぞれの世界で対応があり、どれも現状値は知れる。


わたくしが不浄化な水をどうしてきたか。


まず、水の性質を変えること。


新たな水の情報を入れること。


とにかく流し流し流すこと。


しかし、人工的な流れを起こすことは本末転倒だったこと。


流れていく環境を創る、ということに行き着きました。


勝手に流れていく。


勝手に整っていく。


勝手というのは、本能のままであり、機能が戻っていくということ。


余談ですが、勝手とは台所という意味もあり、勝手が苦しいという表現もあります。


台所が整うということは、余裕ができ、食が整う。


食がカラダを形成していく。


家の中心である台所は人生の質が伺える。


連鎖が目に見えて明るい兆しになりませんか?


全て繋がっていることなので、どこから扱ってもタイミングなのでしょうが、川下だけでは際限がない。


できうるだけ上を意識していくと、根本に近づいていくはず。


川上から川中、そして川下を探求してきましたが、バランスよく扱う形に整ってきました。


浮き出ているものをまず認知し、対応していく。


意識改革へ向かうことで、川上から清流を流し循環する環境ができてくる。


自分だけにしかない体感や感覚だからこそ、丁寧に扱うことが大切。


自分だけだから我慢しようではなく、たった一つの大事な結晶体。


自分という器が日々作り出す結晶はどんな様相なのか。


セルフケアをし、その結晶体を意識すること。


自分という器が引き寄せるものは、相応なものであったと知ることになるのでしょう。


器磨き、器ケア。


いつまでもカラダという器を磨いていきたい。


無理に大きくする必要はなかった。


磨けば良かっただけ。


そこに氣づくと、もう今までのケアには戻れないでしょう。


優しく、柔らかく、暖かく、軽~く。


川上をそんな状態に近づけていけたら、、と妄想中。


セルフケアの仲間がどんどん増えていくことは大変に喜びです。


ご縁に感謝いたします。



生命鑑定アドバイザー 永京白衣