白衣です🌺




女性性が開花すると、どうなると思いますか?


女性性が開花すると、、カラダはどう変化すると思いますか?


女性性が開花すると、、、ご主人や周りの男性たちがどうなっていくと思いますか?


女性性が開花すると、、、大人だけではなく、男の子たちもどうなっていくと思いますか?



その女性の為に動き出す。。。



目から鱗のお話し、おとぎ話、夢物語、ではないのです。


全ての癒しや命の原動力の真髄があなたに備わっているとしたら、それに氣づかないと宝の持ち腐れ。


言葉で伝える限界に歯がゆさを感じますが、そうなんです。


感覚、感性で受けとれる女性の皆さまなら確実に感じることができるのです。


女性しか出ないホルモン物質の神秘性。


現代は、このホルモン物質を抑えないと適応できなかった時代ですが、もうそこに氣づき楽々~を生きている女性たちがいます。


頑張る、のが当たり前だった縦軸の時代から調和の横軸への時代へ。


頑張って登るから落ち、更にはケガをしてきました。


それを繰り返してきたことを否定してはいけない。


しかし、人生には無駄がないと思えるのは、横軸への生き方。


まさに、女性性の開花です。


頭で、男性性、女性性を学んできた頃は、とにかく右脳と左脳の統合。脳梁ケアを重視してきました。



しかし、近年の情報で、よりめちゃくちゃシンプルだと知りました。


何事も押さない、揉まない、引っ張らないが基本。


ここも、これを知っていても、まだ押してしまう圧の慣れ。



女性の役割というよりも、女性としての幸せ。


大切にされる、なんてことは当たり前。


どちらかというと、ご家族を、ご主人を、子どもを、親を、人間関係を、大切に守ろうとしてきたはず。


しかし、それ以上に大切にされて良い、ということなのです。


大切にされることは、自らが自らを慈しんでいれている、ということも。



命を育む子宮という命の腔。


このケアがほとんどおざなりになっていて、むしろ、隠されている場所に。


慈しみ、撫でること。


右脳の感覚を研ぎ澄ませば、カラダの部位から反応がくる。


この子宮ケアは、まだ当たり前になっていませんが、当たり前になる時がきます。


『わたしは閉経してるから女性としては終わってます』、、、ではないのです。


むしろ、閉経後の女性たちもドバドバと麗しのホルモンが溢れるのです。



共振は大きなうねりになり、相互作用で拡がります。


わたしだけ!ではなく、共に!への時代。


調和が拡大していくことは止まらない。


一人の利益ではなく、拡大し続けるのですから、十分に分け与えていけるものなのです。


本当に素晴らしいですよね。


苦しいなら、歯を食い縛り頑張るより、笑ってみる。 


握りしめるより、手放す。



この反転をしていく経緯を楽しむこと。


全ては流れていく。



こういうお話しを始めたら、3時間があっという間(笑)


 

女性が輝いていることが、世の男性たちの癒しにもなるのです。  


懐深い女性性はありとあらゆる命にパワーを吹き込むのですね。




ご縁に感謝いたします💐