白衣です🌺




ご訪問ありがとうございます🍀



今朝、掃除機のフィルター掃除をしている時に、言葉が降りてきて、一氣に爽やかな氣分に包まれました。


スッキリしていないどんよりお天氣の中、頭からスッキリし、モヤが晴れた状態に。


娘をスクールに送りながら、車中でそのことを伝えました。


娘に伝えたままをできるだけ記します。




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怒り、不安、妬み、寂しさ、喜び、安心、嬉しさ、、様々な感情がある。


このたくさんの感情を体験すればするだけ、愛の周波数に近づき、いずれ、全て自分を助けてくれる体験になる。


嫌なことも一度は体験してみる。


嫌なら二度目はなくていい。


ただ、頭で判断せずに、一度は体験してみる。


その先が必ずある。


どちらにしても、体験した言葉は生きて伝わる。


モノゴトが動く。


マンガ、映画も良いけど、肉体を使い感じる世界がある。


左脳のささやきに騙されずに、まずは苦手でも一度だけやってみること。


お父さんとお母さんはあなたを守れない。


ご飯を作る、送り迎えをする、お金を稼ぐ、遊びに連れていく、あなたの話を聞く、、そんな物質的なことくらいしかできない。


あなたを守るのは、自分の体験だけ。


お兄ちゃんもマンガを描く仕事をしてるけど、心からしたいのか分からないかもしれない。


あなたが産まれる前、お兄ちゃんが幼い時は、お父さんとお母さんはケンカばかりしていたから、お兄ちゃんはマンガやゲーム、ネットの世界に逃げるしかなかった。


お兄ちゃんは、唯一願っていたお父さんとお母さんが仲良くしてほしいということが叶わず、そのバーチャルで楽しむことで自分を保てた。


お兄ちゃんはもしかしたらダンスが好きかもしれない。


部活でダンス部に入ったのは、カラダと心が一致して楽しかったはずだから。


よく面白いダンス動画を撮っていたよ。


楽しそうだった。


だけど、部活にはたくさんのルールと先輩との関係があった。


お兄ちゃんはダンスをやめた。


残ったのは、マンガ、ゲーム、ネットの世界。


親を尊敬できない環境の中で、その中からでしか仕事を選べなかった。


お兄ちゃんはストイックに技を極めた。


素晴らしい作品を描いている、、だけど、本当にやりたいことなのかはお母さんは分からない。


何にも知らない。


親なんて、子どものことを知っているようで、何にも知らないんだと分かった。


子どもは親が大切だからこそ、本心を言わない氣遣いをする。


できることと、やりたいことが違うのは苦しい。


だから、一度は体験してみてほしい。


頭で考える前に、一度は。


それしかお母さんは伝えられない。


だって、親だって、何が好きかなんて分からなくて、さまよい、自分探ししてるんだから。


親に期待しないこと。


お母さんは親という言葉に翻弄されてきた。甘えてきた。


自分の体験こそが、自分を助けていく。






ご縁に感謝いたします🍀