白衣です🌺
ご訪問ありがとうございます🍀
【たまたま姿勢が悪く痛めた】
【時期的に痛めやすい】
手を痛めた、首を痛めた、背中を痛めた、腰を痛めた、足を痛めた、、、
ということには、氣づきやすい。
痛いから、止まらざる得ない。
繰り返される痛みには、過去に癒されてない感情が残っているのかもしれませんね、
心を痛めた、ということに、鈍感を装うわたし達。
心のケアは後回し、、というより、見ないふり。
他人が氣づかないから、なかったことにしてきた。
しかし、なかったことにできなくなる時がくる。
もう現象として起きているから。
手を痛めた、首を痛めた、背中を痛めた、腰を痛めた、足を痛めた、、
これらは、そのずっと前に痛めた心の現れだから。
たまたまではない。
同じことが起きるのも、深い理由がある。
たとえ、好きなことに向かっているはずと思っていても、カラダがストップかけるのはなぜか。
ここの葛藤に氣づかれる方もいます。
考え方も生き方も変えているのに!
なぜ、痛みから解放されないのか。
ここを深くみていくと、ご本人もまさかということにいく。
本当に、魂ってすごい。
自分ではない領域があること。
自分さえ錯覚に思わせる領域。
幸せなはずだ、好きなはずだ、これで良いはずだ、、
壮大な自分の叡知は、そんなうわべな意識ではなかった。
遠回りするも、近道を選ぶも自分次第。
しかし、痛みという現象は、その道にメッセージがあるという証拠。
カラダはそのままの在り方を映している。
カラダと言葉と思考のバランスは大切。
紛れもなく、自分自身が不一致を許さないのですから。
本当は何がしたいのか
本当は何を言いたいのか
その氣づきに触れるお手伝いができることに感謝いたします。
まず、カラダの在り方。
言葉とカラダが伴ってないことに氣づくことが近道ですね。
ご縁に感謝いたします💐
