白衣です🌺
ご訪問ありがとうございます🍀
病院に行ったのはいつぶりでしょうか。
昨日、あるご提案を頂いた方と一緒に福祉課でプレゼンをしました。
それは、余力があるわたしをどう使ってもらおうかということです。
そう思ってから、それを実現してくれる方と巡り会い、わたしの予想をはるかに越えることになりました。
街中で、氣づけば、足が悪いご年配の方が目につく、、
歩き方講座を開いている友人からカラダの動かし方を聞いているせいか、歩き方のバランスが悪い方が非常に多いと改めて感じました。
病院に入った瞬間に、クルマ椅子の方々が目に入りました。
スポーツジムが流行り、ジョギングや運動もしてる方が多いのに、なぜ、歩けなくなってくるのか。
歩けなくなっている。
健康寿命と寿命の差がもう十年以上の開きがあります。
なぜ、歩けなくなるのか。
病氣になるから?
筋肉がなくなっていくから?
氣力、生きる力が薄れていくから?
どんな理由にせよ、最期まで自分の足で歩いて生きていきたいと誰もが思うはず。
なぜ、これだけ物質面で豊かで、癒しや健康知識にも溢れかえっている中、日本人は豊かな感覚を持てないのか。
自分のカラダにさえ、信頼をおけない。
そして、それは子ども世代から。
不登校児童数、過去最高数を更新中。
どこにいたら、心から安心できるのか。
そんな話をプレゼンでしました。
西洋医学と東洋医学、、エネルギー療法。
ここにもバランスが求められてきます。
まだわたし達はそんな年ではないし、歩ける。。と思っていても、若さゆえ蓋をし感覚に鈍感になっていたりすると、その時が来るまで、無理しっぱなし。
動けている今からこそ、エネルギーの循環を整えていく癖づけは大切だと感じます。
いつか我が身。
これから、経絡体操やお母さん方の相談の場を病院で依頼されて行くかもしれませんが、話すことは至ってシンプルですね。
細胞深くに染み付いている感情は、なかなか浮き上がらず、お試しがきます。
それだけ傷ついてきた自分を、心からゆるしていくこと。
最近、わたし自身の現実の具現化も早く、昨日と今日の景色が違うことに、可能性しか感じません✨
渡りに舟状態です。おまかせ、そして行動も。
関わる方々と、何を創り上げていくのか楽しみです🌺
ご縁に感謝いたします💐
自分にとっての師は大切です。
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