白衣です🌺
たまたま7年くらい前のノートを見返していたら、先日投稿した水の情報記憶に被るものを発見しました。
言霊や表情で波動が変わるという話。
言葉にもマイナス言葉とプラス言葉がある。
それは、私も『ありがとう』と『ばかやろう』の実験で納得済みでしたが、同じことを発する時にどちらの言葉を選ぶのかで、また波動が変わるということ。
次のことが書いてありました。私も改めてアウトプットして自分に落とし込みます。
【マイナス言葉がプラス言葉になる】
例えば『要領が悪い』という言葉を『マイペース』に変えるだけでプラス言葉になる。
他には・・・○不味い→好きにはたまらない○しつこい→粘り強い○あきらめが悪い→くじけない
○小心者→慎重な人○落ち着きがない→好奇心がある○せっかち→頭の回転が早い
○うるさい→元氣がある○のんびり屋→余裕○挑戦しない→堅実○そそっかしい→素早い
○行動力がない→じっくり考える○無鉄砲→失敗をおそれない○能力が劣る→可能性を秘めた
○視野が狭い→集中力がある○堅苦しい→きちんとしている○趣味がない→仕事熱心
○人の意見に左右される→尊重する○汚い部屋→生活感がある○落ち着きがない→好奇心がある
改めてみて、なるほどなぁと(笑)
言い方一つですね。
昔は自分の子どもに「部屋が汚い!」とよく言っていましたが、「生活感あるね~!」と言えていたら、反応は変わっていたのかな…(笑)
こうしてみると、「感情的に出やすい言葉」と「自分を整えて選んだ言葉」にもみえますね~。
つい言いたくなってしまう。
でも、感情的な言葉は後味は悪い。
今までを後悔するより、今から。
自分の反射でつい言葉が出そうな時は、その一瞬の『間』で、選択できるようになる。
少しずつでも、この『間』を意識できるようになります。
発する言葉の重要性を知っておくだけでも、氣づきに触れると思います。
自分自身が音叉になる。
どんな音を奏でていこうか、全て自分次第です。