私が韓国にハマった理由。
それはー…、韓国ドラマ!!!
今は韓ドラとKPOPを並行で楽しんでいますが
この世界の扉を開けたキッカケはドラマでした。
そのドラマは『秋の童話』です。
小学2年生の早く帰って来たある日。
テレビをつけると韓国ドラマを放送していまして。
小学2年だから、字幕もそんな完全に理解できる訳じゃなかったけど子役時代最後のシーンで大号泣したのを覚えてて「韓国のドラマすごい!!!」って思った


たった1話だけしか結局は見れなかったけど…ㅠ
主人公の女の子がアメリカに行くお兄ちゃんを追いかけて必死に車を追いかける姿が
ずっーーと忘れられなくて。
このドラマの覚えている部分といえば
・複雑な家族関係
・お母さん(育ての親)がおばさん(産みの親)にお金を差し出して「あの子も育てる」的な事を言う
・お互い本当の親の元へ帰りお弁当の時間、豪華なお弁当の意地悪女が貧相な主人公のお弁当を見て嫌味を言う
・お兄ちゃんのマグカップ
・必死にお兄ちゃんの車を追いかける
この5点。
これらを元にググっても
あまりピンとくるものがなくて…。
数ヶ月前、バイト先のお姉さんが
「あたし、韓国そんな好きじゃないけどドラマの秋の童話は感動した」
って話しをしてたのでこの前秋の童話を借りると。
これだーーー!!!
っとなりました



点と点が線になる瞬間って
本当に凄いですね、、、、、

主人公の女の子(子役)がムングニョンで
大人になったらソンヘギョンとしって2倍にビックリした。。。
やっと再会することが出来たよ〜〜ㅠ ㅠ
まぁ子役時代しかまだ見てないけど…
ソンヘギョンまだ見ることができない、、、
ソンソンの結婚、まだ受け入れられない、、、
太陽の末裔は
もう二度と見ることは無いし
秋の童話も1年は見れないはず(((
小学生の時は
この後すぐにハリーポッター、ダレン・シャンにのめり込んで韓国ドラマとは疎遠に。
中学生の時は嵐にハマってました。笑
で、中学2年の終わり頃。
DVDを借りてきて最初にある予告で「コーヒープリンス1号店」が流れてて面白そうだな〜と借りて、そこからどっぷり韓国ドラマ世界に入り浸り。。。
なんで黒マニュキア兄さん、日本語喋るんだろ?とその当時は不思議で仕方なかったけど
キムジェウクおっぱ、日本で過ごした時期があったんですよね〜
君を守る恋は「あー、愛してくれてありがとう」とひたすら画面に言ってました。笑
宮、イケメンですね、華麗なる遺産、花より男子
っという道を経て
イケメンですねに出ていたホンギに惚れて
そこからFTISLANDを好きになってKPOPの扉を開きました!
私の高校時代の青春はFTISLANDに捧げましたよ…。「耳悪いんじゃ無いの、お前」事件前までゆるーく長ーく応援してました
今は熱狂的に応援してるKPOPはいないかなー
ワナワンも熱意が落ちてきてるし、、、
ドラマのOST聞くのが一番かな?笑
あぁ、早く新作でないかな〜?

