15年目

あれよ、あれよという間に。
就職して次年度で15年目になる。入社した時の写真とかみたら懐かしくて泣いちゃいそう。
会社をおこしたやつがいるー
会社に残った俺がいる。って感じ(`・ω・´)

一つの繋がりで施設、事業所を見学させてもらったニヤリ

理学療法士が主たる病院などで活躍するだけじゃなく、可能性が広がる世界を見えると嬉しい。


その地域でしかできない障害者支援や、

その人がいるからできる障害者支援。


地域の中でのつながりって大事だと思う。

1人では何もできやんし、お金がなくても何もできない。



去年の小室圭さんの長髪ヘアーを見てから伸ばし始めてだいぶ長くなってきた。

ブログでこの前、ハリさんも髪伸ばしてるって見たびっくり

年配の方に接する理学療法士は短髪の方が受けはいい。


この前あまりに前髪がウザこいので、サッカー選手が付けるようなヘアバンドを購入した。

奥さんに、『サッカー選手みたい?』って聞いたら、『ギャグか!』って言われた。


うーん、マンダム。

グレート義太夫にでも見えたのか。



https://news.yahoo.co.jp/articles/5223a349abb0e0a6b6529e055b32d119818cba28


昨日、サービス担当者会議行く途中

ひょんなきっかけで集まった、3人で知的障害者の施設の話をしました。


僕以外の2人は、施設で働いたことがあるみたいで内情はどうなのかとか色々教えてもらった。


障害者が生きていくことを肯定的に捉えてる人と色々な話をするのは楽しいなーって思った。


日本がこれだけ平和やけど、世界では紛争が至る所で起こってる。

日本に生まれたじぶんがたまたま幸せなだけであって、世界中には困ってる人がめちゃくちゃいる。少しでも早い解決を。


ヴィクトールフランクルの

それでも人生にイエスと言う。

夜と霧とか

映画の

ソフィーの選択とかみてたから、


このニュースから、かなりリアル感が伝わってくる。ホロコースト、ブーヘンヴァルトとかも経験して生涯を終える時にはロシアのウクライナ侵攻によって亡くなる。

すごい人生やったなと…



奥さんと子供がいきなり亡くなったり、想像しただけでも胸がキューっとなる。

それが怒りの矛先が向けれることも、向けれないこともある。

でも、、何かしの矛先を向ける事が自分を守る術でもあると思うし、それを周りの人はサポートするべきものだと思う。

自分の身になって考える。
って、ほんと大切。

海老蔵が奥さん亡くなった時とか、病気やったらどこにも矛先向けれない。その分ブログとかでアップしたり、自分の心のマネジメントをしてたのだと思う。
2人の可愛い子供がいたり、仕事の地位があったり、防衛規制を働かせるしかないけど、最愛の人を失った苦しみってもっと感じれないのかな。


残念



https://news.yahoo.co.jp/articles/25bf364a4c1defe98760fbfd0d82c0a23273ee51

1−2年前に、この動画を見て、感動したポーン

久々に、もう1回見ながら走ってた予防

 

その話の中で、「どーせ、無理!」って言葉を無くせば、この世は良くなる。って話があった。

ちょっと飛躍してる感はあるけど、こういう考えがつながっていくことが好き。

 

「どーせ無理。」って言ってる人は、何も挑戦していない人。

「思うは招く」って、いい言葉だなぁーっ酔っ払い

流れるように出てくる、ウンウンってうなずいてしまう話術にもニヤッとしてしまう。

素敵。

 

 

 

 

この前、当院で介護保険での福祉用具レンタルについての研修会があった。

自由開催枠の研修会、参加者、、、こんなもんか、、

 

 

 

レンタル可能な商品(13種)の中で、認知症老人徘徊感知器自動排泄処理装具(要介護4以上)について、よくわからなかったので調べてみた!!

 

認知症老人徘徊感知器

これは訪問してた時にも何回か見た事があったけど、すごい進化してる(選べる幅が広がってるなー)って感じた。

・従来型のセンサーマットとか接触タイプのもの。

・センサータイプの物

・利用者自身が身につける物  などなど

それをキャッチする側も、スマホに連絡が入ったりとか

それが、1000円以下で借りれたら大きいな。

徘徊わかーるは400円!!

 

 

②自動排泄処理装具

ベッドに寝たままや座って、ホースの先っぽのソケットに当てて排尿するだけで自動で吸ってくれる。

レンタル月1700円ぐらい(男性)

これも結構提案は、できそうやな。

 

 

 

 

 

Facebookを始めたのは、就職して数年経っての事でもう10年以上前になる。

iPhoneが流行り出したのも、13年ぐらい前になるのか。

大学の時は、mixiめちゃくちゃ流行ったなー。懐かしいな。あっちゃんって登録名やったなー。

 

 

 

元々全く興味はなかったが、当時の先輩が「発信することは大事!」ってところから、いろいろ調べたことをブログに書いたり、

学会で発表したことを投稿したりしていた。

アウトプットすることで、モチベーションを維持したり文章能力が上がったりすると思う。

 

最近は、Facebookで記事を挙げる人が激減してほとんど業者やグループラインばっかりが上がってくることが多い。

その中でFacebookで投稿し続けとるんで、「自己顕示Max自己満オ○ニー野郎」とか影で言われてるかもしれない。爆

でも、「いいね」も押さずにフェイスブック見てます!!って言われることも多い。そんな人に限って、このケロッピブログも見てもらってる気がする。そんな人は、「こっそりムッツリのぞき見助平(すけべえ)」とでも名付けようか。爆

 

 

SNSで発信するのは個人的には色々な理由がある。

(また時間があるときに書きます)

本当は、YouTuberとか色々やりたいことはあるけど職業柄や家族の猛反対がありできそうにない。

 

スキージャンプの高梨沙羅ちゃんのジャンプハイライトで見ても感動するし、心境を察すると

めちゃめちゃ辛いやろうな。と思う。

っでも、回り方見てたら、沙羅ちゃんだけのせいじゃないと思うしそんなに責められることでもないと思う。

 

真央ちゃんのソチのオリンピックもそうだやけど、金メダルとか、メダル取るよりももっと素敵なことやと思う。

 

 

新庄が昔、記録はイチロー、記憶は俺!!!みたいなこと言ってたけど、それめっちゃ感じた。

 

国民を代表して参加するオリンピック。

国民からの期待。

スポーツマンシップ。

小さい頃からやってきた、この競技に対する思い。

 

全てのことが合わさって最高のパフォーマンスやと思う。

もちろん、ジャンプが認められて銀メダルやメダルが取れた方がいいと思うけど、

それ以上に国民からしたら記憶に残る、このオリンピックの代名詞になるような出来事やったと思う。

 

審判員を批判したり、

関係ないメイクを批判したり、

批判するよりもこの出来事が「素敵」と思えるのは周りの環境がそうさせるのかもしれない。

 

本人はそんな、こと全く思ってもないと思うけど。

ハリさんが「医療的ケア児支援法」についてNoteを書いていた。

 

4年目から10年目過ぎまで訪問リハビリテーションに携わっていたが、小児を担当したことはほぼない。

なかなか自分の子供が、サポートが必要になるまで小児やりたいなー!とか軽はずみにも言えない分野だと思ってたし、

それを担うことも希望していなかった。

 

訪問リハビリって、その人本人を支えるだけじゃんくて、その人を支える家族を支えることも同等に大事だと思う。

小児の場合も、そうだと思う。

子供が生まれて、人生最高の瞬間に、障害を持って生まれてきた子に一生を費やして看病・世話をしていく。

 

リハビリテーション介入しても、ピンピン元気にならないって分かっててもリハビリテーションの重要性があるのって

どこにあるのか?って。。。

 

リハビリテーションマインドって言葉があるけど、機能回復に固執したセラピストがいたり、

リハビリテーションマインドのそれぞれの捉え方はあると思う。

それぞれ療法士の関わり。

 

なんらかの形で、医療的ケア児のリハビリテーションに関わりたい、もしくは親のサポート的な地域コミュニティや活動ができればいいなーと思ってる。