プロ興行9/28(日)【 KROSS×OVER.32】IKUSA ARENA PPV放送概要・全対戦カード‼️
KROSS×OVER.32
1部(昼)2部(夕)
計量の模様!(※写真アップ)
今大会もツイキャスPPVライブ生配信も決定
計量配信の模様🔻
当日券情報
朝10:00よりIKUSA AREMA受付にて販売🎫🎫
【チケット詳細】
VIP席 20,500円(指定席・最前列)
RS席12,500円(指定席)
A席 7,500円(自由席/満席の場合立ち見)
※当日券は会場受付にて随時販売(上記価格より500円アップ)
※本イベントは2部制となりますが、各部別々のチケットが必要となります。(完全入替制)
(当日券販売の場合、会場受付にて随時販売開始)
チケット販売: KROSSxOVERチケット販売 powered by BASE
プロ格闘技団体「KROSS×OVER」の観戦チケットを販売しております。
※未就学児に限り、保護者膝上は無料。
※A席(自由席)が満席となった場合、立ち見となります。
※当日券は500円アップとなりますが、事前に予定販売枚数が完売した場合、当日券は販売致しません。
※大会開始時間や対戦カードの変更がある為、ご来場前に必ずタイムスケジュールをご確認下さい。
※各部別々のチケットが必要となります。(完全入れ替え制)
※入場時に別途600円をワンドリンク代として頂戴致します
※再入場は不可となります。
※大会中止の場合を除き返金は出来ません。
大会終了後の見直しのアーカイブ配信も可能
◾️放送について注意事項
※第1部・2部共にPPVチケットでは観戦可能
※第1部 11:30本戦から解説あり放送
※第2部は16:45オープニングファイトから放送
※第2部第12試合メイン終了後の第2部ポストリミナリーファイト3試合は放送は御座いません
【大会概要】
主催:KROSS×OVER実行委員会
日時:2025年9月28日(日)
会場:IKUSA ARENA
〒179-0082 東京都練馬区錦2丁目19-1 練馬トーホープラザビル 5階
※東武練馬駅 南口から徒歩約10分
協賛:株式会社イサミ
特別協賛:エマールグループ 協力:JUDGE SQUAD
協賛:ISAMI様
reversal様
鳶正総合建設様
エマールグループ様
宮島HANAIKADA様
株式会社 東雲ConnecT様
久喜リアルエステート(株)様
オーダースーツTRY TAILER様
協力:JUDGE SQUAD
お問い合わせ:krossoverfighting@gmail.com 携帯:070-8330-7971
KROSS×OVER公式ホームページ
お問い合わせ:krossoverfighting@gmail.com
連絡先:070-8330-7971
現地観戦チケット情報🔻
【9.28大会のタイムスケジュール🔻】
10:10 第1部一般開場
10:30 第1部試合開始
15:00 第1部試合終了予定
第1部【試合順及び対戦カード】
第2部【試合順及び対戦カード】
※上記のスケジュールは全て予定となっております。
PPV放送カード🔻
※第1部 11:30本戦から解説あり放送
※第2部は16:45オープニングファイトから放送
※第2部ポストリミナリーファイトは放送致しません。
【第1部決定対戦カード&試合順🔻】
▼第18試合 メインイベント KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT(-53kg)CHAMIONSHIP 3分3R
星 憂雅(IDEAL GYM/現王者) ※53.00kg計量パス
須藤 智也(TEAM TEPPEN/挑戦者) ※52.90kg計量パス
星
『明日は地元の練馬でメインイベントを任せてもらえることを嬉しく思う。須藤選手は激闘派の良い選手だが、自分もこの日の為に必至に練習して来たので、明日も激闘にさせず、自分の強さだけを見ていて欲しい。』
須藤
『明日は格上の、12連勝している星選手との対戦になるが、格上だからと遠慮することなく挑戦者らしくガンガン行こうと思っている。星君の地元の練馬でぶっ倒そうと思う。』
現在破竹の12連勝中、現KROSS×OVER KICKバンタム級王者 星憂雅の2度目の防衛が決定した。
防衛戦の相手はTEAM TEPPENの須藤智也。須藤は高いテクニックを持ちながらも、思い切りの良いパンチを武器に直近の二試合では合計7度のダウンの奪い合う大激闘を展開。
今年6月にはRISEのランカーで初代DBS王者の遠山翔太を相手にダウンの奪い合いの末ドローとなった試合が評価され、今回王者星への挑戦者に抜擢された。
王者星は、RISE、KROSS×OVERを主戦場に現在12連勝中。
KROSS×OVER王者としてRISEのタイトル獲得を狙う星にとっては、絶対に負けられない一戦となる。
絶対王者星が今回も難なく防衛し、連勝を13に伸ばすか。
須藤の危険な拳が絶対王者を揺るがすか。
キックバンタム級、注目のカードが決定した。
▼第17試合 セミファイナル KROSS×OVER PRO-KICK SUPERBANTAMWEIGHT(-55kg)FIGHT 次期王座挑戦者決定戦 3分3R延長1R
夏目 竜雅(TRY HARD GYM) ※55.00kg計量パス
清水 俊貴(NEXT LEVEL渋谷/KROSS×OVER KICK初代フェザー級元王者)※54.70kg計量パス
夏目
『フェザー級やバンタム級は盛り上がっているのに、自分たちの階級であるスーパーバンタム級はあまり盛り上がっていないと思うので、明日は横のイケメン風をぶっ倒して、12月にチャンピオンになるので期待をしていて欲しい。』
清水
『今回から55kg級に本格参戦という事で、僕が来たからにはこの階級をKROSS×OVERで一番盛り上がっている階級にしていきたいと思うし、夏目は最高の相手だと思う。明日は挑戦者として倒していきたいと思う。あと夏目選手、僕はイケメン風ではなくてイケメンだと思います。』
▼第16試合 護身術クラヴマガ MagaGYM presents
KROSS×OVER KICK SPECIAL EXHIBITION MATCH 2分2R
大沢 文也(ザウルスプロモーション)
SEIDO(LARA TOKYO)
▼第15試合 KROSS×OVER MUAYTHAI LIGHTWEIGHT(-61.23kg)FIGHT 初代王座決定トーナメント準決勝3分3R
笠原 淳矢(NEXT LEVEL渋谷) ※61.15kg計量パス
立岡 大暉(リバーサルジム久喜WINGS) ※60.20kg計量パス
▼第14試合 KROSS×OVER KICK 初代フライ級(-51.5kg)王座決定トーナメント 準決勝 3分3R
平原 陸(TRY HARD GYM) ※51.35kg計量パス
斎藤 龍鬼(ONESIDE KICKBOXING GYM) ※51.05kg計量パス
▼第13試合 KROSS×OVER KICK 初代フライ級(-51.5kg)王座決定トーナメント準決勝 3分3R
大久保 峻(修徳会) ※51.10kg計量パス
酒井 柚樹(TEAM TEPPEN) ※51.35kg計量パス
▼第12試合 KROSS×OVER PRO-KICK LIGHT WEIGHT(-63kg)FIGHT 3分3R
石川 章太郎(GRIT)※62.30kg計量パス
石川 蓮太(修徳会) ※63.00kg計量パス
▼第11試合 KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT(-53kg) FIGHT 3分3R
修羅(TEAM MAVROS) ※52.80kg計量パス
佐野 和英(A☆R KICK!) ※52.55kg計量パス
岩本 蘭(修徳会) ※45.45kg計量パス
村田 萌衣(team NOVA)※45.75kg計量パス
▼第8試合 KROSS×OVER KICK-65kg FIGHT3分3R
クボジム太郎(クボジム)※64.20kg計量パス
ノリAGA(オオサカタコス所属)※64.55kg計量パス
原口 央(BRAVE) ※61.40kg計量パス
新井 拓巳(ストライプル新百合ヶ丘) ※61.45kg計量パス
原口
『対戦相手の新井君は、一緒に練習をしたり好きな選手でもあるが、ここまで来たら恨みっこ無しでぶっ倒します。』
新井
『僕も央君と練習していて強い事も知っているし、その分気合いを入れて練習して来ました。しっかり勝って発言権を得たいと思う。』
KROSS×OVER MMAルールにて激突!
名門BRAVE所属の原口央は第3代GLADIATORフェザー級王者であり、メジャープロモーションRIZIN・ ROAD FCで活躍してきた国内実力者。消滅はしてしまったものの現RIZINフェザー級王者のジェイドゥライフとも対戦が予定されていた程の国内屈指の実力者の原口央が参戦!
迎え討つのはKROSS×OVERでプロデビューし、その後2022年プロ修斗バンタム級新人王にも輝いた新井拓巳が6年ぶりに参戦!
互いにバックボーンレスリングとあってハイレベルな組みの展開が予想されるが、フィニッシュ決着となるだろう。
現在ハルク大城が王座を保持している、MMAバンタム級に新たな2人が凌ぎを削り合う。
注目の一戦が決定した!
▼第6試合 KROSS×OVER PRO-MMA LIGHTWEIGHT(-70.3kg)FIGHT 5分2R
堀 淳一郎(ALLIANCE) ※70.50kg計量パス
藤﨑 友佑心(BRAVE) ※70.20kg計量パス
▼第4試合 KROSS×OVER PRO-MMA FEATHERWEIGHT(-65.8kg)FIGHT 5分2R
益田 拓摩(ALLIANCE) ※66.00kg計量パス
小川 顕広(総合格闘技宇留野道場) ※65.75kg計量パス
▼第3試合KROSS×OVER PRO-MMA FEATHERWEIGHT(-65.8kg)FIGHT 5分2R
竹内 義毅(BRAVE) ※65.60kg計量パス
冨島 優佑(ISHITSUNA MMA) ※65.40kg計量パス
▼第2試合 KROSS×OVER PRO-MMA FLYWEIGHT(-56.7kg)FIGHT 5分2R
山内 瑠士亜(ALLIANCE) ※57.00kg計量パス
森田 祥平(キングダム立川コロッセオ) ※56.35kg計量パス
▼第1試合 KROSS×OVER PRO-MMA FEATHERWEIGHT(-65.8kg)FIGHT 5分2R
河本 堅心(トータル格闘技ジムREDLINE) ※65.90kg計量パス
倉水 大輝(ストライプル新百合ヶ丘)※65.50kg計量パス
※本戦開始
▼プレリミナリーファイト第3試合 (株)イサミpresents
ムエタイスーパーファイト3大決戦
KROSS×OVER MUAYTHAI Sクラス -53.5kg FIGHT 3分2R
駒木根 稔和(TSK Japan)
竹中 悠獅(鍛錬会)
▼プレリミナリーファイト第2試合 (株)イサミpresents
ムエタイスーパーファイト3大決戦
JUNIOR-MUAYTHAI -49kg FIGHT 2分2R ※肘・防具なし
京極 蓮(team AKATSUKI)
桜臥オウガ(miyabi gym)
※ 姉帯が計量オーバーの為、失格 桜臥オウガが代替え出場
▼プレリミナリーファイト第1試合 (株)イサミpresents
▼オープニングファイト第2試合 KROSS×OVER KICK Sクラス-63kg FIGHT 3分2R
石川 龍之介(TSK japan)
片木 瑠哉(SWY尚武会ジム)
▼オープニングファイト第1試合 KROSS×OVER KICK -55kg FIGHT 2分2R
齋藤 凌悟(K-1ジムウルフ)
金秋 大樹(和術慧舟會Sinz)
【第2部決定対戦カード&試合順🔻】
小山内 大輝(BAY SIDE KID KICKBOXING GYM) ※58.85kg計量パス
AHMED BOUGRIANE(ウィラサクレック三ノ輪) ※58.70kg計量パス
▼第14試合KROSS×OVER PRO-KICK MIDDLEWEIGHT(-75kg)FIGHT3分3R
KENTA(DEAD HEATプロモーション/ team悪童) ※74.70kg計量パス
オカハン・バラ(リーブルロア/アイルランド) ※74.55kg計量パス
平田 学(レンジャージム) ※74.70kg計量パス
佐伯 健太(MIYABI GYM) ※74.75kg計量パス
▼第12試合 トリプルメインイベント FINAL KROSS×OVER PRO-KICK FEATHERWEIGHT(-57.5kg) FIGHT CHAMPIONSHIP 3分3R
横山 晏輝(リーブルロア/KROSS×OVER KICK第2代フェザー級現王者) ※57.30kg計量パス
怜虎(PITBULL/挑戦者・KROSS×OVER KICK次期フェザー級挑戦者決定トーナメント2025優勝)※57.15kg計量パス
横山
『明日は初防衛をするので応援宜しくお願いします。』
怜虎
『自分がチャレンジャー側なので、SNSで煽って来たが、横山選手が返してくれなくて寂しかった。もし俺には負けたら、今度からもう少しSNSを頑張りましょう。無敗対決を制して、自分が明日からチャンピオン生活を満喫したい。』
ハルク大城(ボスジム/現王者) ※59.70kg計量パス
安達 元貴(RBムエタイ/挑戦者)※60.00kg計量パス
ハルク大城
『明日は安達選手という強い相手なので自分も楽しみだが、しっかり倒すので皆さんも楽しみにしていて欲しい』
安達
『強い選手を倒してこそのチャンピオンなので、しっかり倒して僕がチャンピオンになる。』
9月28日(日)にIKUSA ARENAで開催される「KROSS×OVER.32」の第一弾カードとして、KROSS×OVER KICKスーパーフェザー級王者・ハルク大城が2度目の防衛戦が決定した。
挑戦者・安達元貴は7月13日の「KROSS×OVER.31」で行われた次期挑戦者決定戦で林眞平と激突。3RKO勝利を収め、王座への切符を手にした。2025年は2戦2勝(2KO)と圧倒的な破壊力を見せつけており、最強の挑戦者として王者の前に立つ。
一方、王者のハルク大城は直近の試合をMMAルールで戦っており、キックボクシングでの試合は2023年8月の初防衛戦以来、約2年ぶりとなる。KICKとMMAの二冠王として「KROSS×OVER最強の男」の名を掲げるハルクが安達を撃破し、二度目の防衛達成となるか。
倒せる“危険な拳”を持つ安達が最強王者ハルクの牙城を打ち砕くか。
注目のタイトルマッチが決定した。
▼第10試合トリプルメインイベント 1st KROSS×OVER MUAYTHAI 初代スーパーバンタム級(-55.34kg)王座決定トーナメント決勝戦 タイトルマッチ3分3R
SHU(D-BLAZE) ※55.20kg計量パス
徹平(ZERO) ※55.34kg計量パス
SHU
『明日は何が何でも僕がベルトを巻けるように頑張ります』
徹平
『相手は強い相手だと分かっているが、それを踏まえても僕が勝って栃木にベルトを持ち帰りたい』
田中 秀汰(PITBULL) ※60.00kg計量パス
白谷フィッシュ征也(FJ KICK ASS) ※59.70kg計量パス
▼第6試合 KROSS×OVER PRO-KICK SUPERBANTAMWEIGHT(-55kg) FIGHT 3分3R
中澤 誠弥(PITBULL) ※54.90kg計量パス
水野 一矢(team K) ※54.80kg計量パス
▼第5試合 KROSS×OVER PRO-KICK -58kg FIGHT 3分3R
杉山 豪基(Realiser新宿/Neo Ninja) ※57.85kg計量パス
横山みさと(MY GYM)※57.55kg計量パス
▼第4試合 KROSS×OVER PRO-KICK WELTERWEIGHT(-67.5kg)FIGHT 3分3R
オーガニック菊﨑(ベストキッド東京) ※67.30kg計量パス
純樹(KSR GYM) ※67.25kg計量パス
前戦KO勝利で勢いに乗る純樹と対戦!
オーガニック菊崎は昨年10月新井淳之との死闘に敗れてからの1年ぶりの復帰戦となる。
一方の純樹は『KROSS×OVER.31』大会で五十嵐 真弥を相手にカーフキックとパンチで攻め立て3RKO勝利。
プロ初勝利を飾った。
キャリアで上回るオーガニックのスピードが上回るか!?純樹がフィジカルとパワーで押し切るか!?
KO決着予想の見逃せないカードが決定した。
▼第3試合 (株)丸本presentsチーム対抗戦 宿命20 〜syukumei〜
3対3"名門!!"TRY HARD GYM選抜vsKROSS×OVER選抜 大将戦
KROSS×OVER PRO-KICK -51.5kg FIGHT 3分3R
小川 律輝(TRY HARD GYM) ※51.20kg計量パス
山本 蓮(PITBULL) ※51.30kg計量パス

▼第2試合 (株)丸本presentsチーム対抗戦 宿命20 〜syukumei〜
3対3"名門!!"TRY HARD GYM選抜vsKROSS×OVER選抜 中堅戦
KROSS×OVER KICK Sクラス-57.5kg FIGHT3分2R
今泉 瑛司(TRY HARD GYM)
三橋 暖希(士道館ひばりが丘道場)
▼第1試合 (株)丸本presentsチーム対抗戦 宿命20 〜syukumei〜
3対3"名門!!"TRY HARD GYM選抜vsKROSS×OVER選抜 先鋒戦
KROSS×OVER KICK Sクラス -51kg FIGHT 3分2R
山口 慶大(TRY HARD GYM)
落合 靖将(モテるジム)
▼オープニングファイト 第2試合KROSS×OVER KICK Sクラス-47kg FIGHT 3分2R
北田 龍心(KSR GYM)
宮城 壮一郎(FREEDOM@OZ)
荻原 琉輝(リーブルロア)
松下 志龍(PITBULL)














































































