会場:新宿FACE
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目20−1 ヒューマックスパビリオン7F
協賛:株式会社イサミ、GLIBE
特別協賛:エマールグループ 協力:JUDGE SQUAD
日時:2026年4月19日(日)
【大会スケジュール】(予定)
◼️第1部タイムスケジュール🟥開場10:15
※10:30よりオープニングファイトを開催
本戦開始は 10:40(予定)
※16:15よりオープニングファイトを開催
本戦開始は16:30(予定)
お問い合わせ:krossoverfighting@gmail.com 携帯:070-8330-7971
KROSS×OVER公式ホームページ
現地観戦チケット料金:
VIP席 15,000円(指定席)/ RS席10,000円(指定席)/A席 7,000円(自由席/満席の場合立ち見)
※当日券は会場受付にて随時販売(上記価格より500円アップ)
(当日券販売の場合、会場受付にて10:20〜随時販売開始予定)
※未就学児に限り、保護者膝上は無料。
※本イベントは2部制となりますが、各部別々のチケットが必要となります。(完全入替制)
※A席(自由席)が満席となった場合、立ち見となります。
※当日券は500円アップとなりますが、事前に予定販売枚数が完売した場合、当日券は販売致しません。
※大会開始時間や対戦カードの変更がある為、ご来場前に必ずタイムスケジュールをご確認下さい
※再入場は不可となります。
※大会中止の場合を除き返金は出来ません。
※別途、入場時に1ドリンク代として¥600が必要となります。
チケット販売:
KROSSxOVERチケット販売 powered by BASE
プロ格闘技団体「KROSS×OVER」の観戦チケットを販売しております。
協賛:ISAMI様
エマールグループ様
宮島HANAIKADA様
株式会社 東雲ConnecT様
協力:JUDGE SQUAD
【決定対戦カード💥】
▼KROSS×OVER PRO-KICK WELTERWEIGHT(-67.5kg)チャンピオンシップ3分3R 延長1R
乾 秀人(BANG BANG GYM/第4代KROSS×OVER KICK ウェルター級 現王者)
松澤 聡羅(GRES 8Mile GYM/挑戦者)
KICKウェルター級王者の乾秀人の初防衛戦が決定!
王者乾は昨年BIGBANGのリングで次期挑戦者決定トーナメントを優勝し、タイトルマッチを経験する等他団体でも実績を残している。
対する挑戦者 松澤聡羅は、これまで5戦5勝の無敗。昨年12/7 KROSS×OVER.33にて新井惇之との次期挑戦者決定戦において判定勝利を納めタイトル挑戦権を獲得した。
初防衛戦にして最強の挑戦者を迎え撃つことになった乾が王者の実力を見せつけ防衛か、それとも松澤が無敗のまま王者になるか。注目のタイトルマッチが決定した。
▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERLIGHT WEIGHT(-65kg)FIGHT 第2代王座決定戦 3分3R 延長1R
倉光 改(PITBULL)
田中 勇利(BattleField/Team J.S.A/田中道場)
初代スーパーライト級王者・ゴングマンのベルト返上により、第二代王者を決める一戦が決定。
赤コーナーは倉光改。
12/7KROSS×OVER.33【KROSS×OVER vs STRIKE NEXUS】団体交流戦でのVS ケースケ戦では、ダウンの応酬という壮絶な展開の末、圧巻のKO勝利。
破壊力抜群のパンチで、王座への存在感を強烈に示した。青コーナー田中 勇利は、スーパーライト級へ階級を上げてから、2戦2勝2KO。勢いは今大会屈指。
その一撃必殺のスタイルで、タイトル奪取を狙う。
両者ともに、かねてより「ゴングマンの首」を狙い
タイトル挑戦を強くアピールしてきた存在。
噂され続けてきたこのカードが、王座決定戦という最高の舞台で実現した。ハードパンチャー vs ハードパンチャー。判定決着は考えにくい、KO必至の超危険カード。
第二代スーパーライト級王者に輝くのはどちらか?
▼KROSS×OVER MUAYTHAI LIGHTWEIGHT(-61.23kg)FIGHT 初代王座決定トーナメント決勝戦タイトルマッチ3分3R延長1R
佐藤 洸杜(T'S FIGHT CREW)
立岡 大暉(リバーサルジム久喜WINGS)
新たに新設されたKROSS×OVER MUAYTHAIライト級初代王座決定トーナメント決勝戦。
1回戦、笠原 淳矢を相手に持ち前のパワーとパワフルな打撃で判定勝利を収めた立岡と、岡田 彬宏を相手にパンチでダウンを奪い判定勝利にて決勝に駒を進めた佐藤。KICKが主流のKROSS×OVERのリングにおいて存在感を示し、ベルトを腰に巻くのは立岡か?佐藤か?
▼KROSS×OVER PRO-KICK LIGHT WEIGHT(-63kg)FIGHT 次期挑戦者決定トーナメント決勝戦 3分3R延長1R
SEIDO (LARA TOKYO)
ヤン マイケル(フリー)
KICKライト級次期挑戦者決定トーナメント決勝戦。
1回戦で石川蓮太を相手に判定勝利したSEIDOと、石川章太郎を相手に同じく判定勝利したヤンマイケルが決勝戦で激突。RISEで実績を残し階級をあげてKROSS×OVERのタイトルを獲りにきたSEIDOか、現在4連勝と勢いに乗るヤンマイケルか。
▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERBANTAMWEIGHT(-55kg)FIGHT 3分3R
森脇 公三(Team+1)
水野 一矢(team K)
剛腕対決実現!
フェザー級トーナメントファイナリストの森脇公三が3年振りに復活!対するは水野一矢!
森脇はMMAからキックボクシングに転向した経歴があり、フェザー級トーナメント準決勝では持ち前のフィジカルを活かして雅治を1RKO!
一撃の破壊力を見せつけた。
清水俊貴とのタイトルマッチでは激闘の末に敗れ、一度は戦いから離れたが電撃復帰となり3年振りの復帰戦となる!
対する水野も同じくハードパンチャーであり、勝利試合は9割ノックアウト勝ちを収めている。
KOに拘る両者が激突!KO決着必至の好カードが決定した!
▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERWELTERWEIGHT(-70kg)FIGHT 3分3R
バシ・カニ・エビ(FJ KICK ASS)
中路 悠斗(習志野ジム)
RISE参戦経験があり185cmの長身のバシカニエビがKROSS×OVERに初見参!白谷フィッシュに続く、FJ KICK ASSから魚系ファイターが参戦となり要注目だ!
対戦相手はデビュー戦を務める中路だがこちらも高身長で188cmのリーチから繰り出される打撃は脅威だ!
185cm バシカニエビvs 188cm 中路とリーチにアドバンテージがある両者だが対決を制すのはどちらか⁉︎
▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERFEATHERWEIGHT(-60kg)FIGHT 3分3R
andrew(フリー)
髙口 賢史郎(クボジム)
昨年12月、KROSS×OVER初参戦ながら田中秀汰を相手に最終Rまで倒しにいくアグレッシブなファイトスタイルで会場を沸かせたandrewの参戦が決定!対するはクボジムに所属変更しての再起に挑む高口賢史郎。昨年から盛り上がりを見せているスーパーフェザー級において、勝って存在感を示すのはどちらか!?
▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERLIGHTWEIGHT(-65kg )FIGHT 3分3R
菊地 陽太(極真拳武會)
クボジム太郎(クボジム)
菊地陽太が3年ぶりに復帰戦!
対するはクボジム太郎!
極真空手をベースの菊地だが一度は戦前を離れ、コンスタントに試合をこなしているクボジム太郎相手にどのよう対峙するか見物だ!
ブランクがある菊地を有無ともいわさずクボジム太郎が仕留めるか⁉︎菊地が復活の狼煙を上げるか⁉︎
▼KROSS×OVER PRO-KICK MIDDLEWEIGHT(-75kg)FIGHT 3分3R
KENTA(チームアメザリ)
平田 学(レンジャージム)
倒し倒されの好戦的なファイトスタイルで会場を沸かせるKENTAと、長身サウスポーからの狙いすました左ストレートと左ミドルを武器に戦う平田学が激突!
ファイトスタイルは、“正反対”とも言える両者だが倒せる武器を持つ者同士、KOでの決着が期待される!
▼KROSS×OVER PRO-KICK FLY WEIGHT (-51.5kg)FIGHT
次期挑戦者決定トーナメント準決勝 3分3R延長1R
酒井 柚樹(TEAM TEPPEN)
山本 蓮(PITBULL)
2025年KICKフライ級初代決定王座トーナメントを制し、初代王者となった平原陸。
その平原の初防衛戦の相手を決める、次期挑戦者決定トーナメントの開催が決定した。
Aブロックは、酒井柚樹VS山本蓮。
互いに昨年のトーナメントでは、王者となった平原相手に苦杯を舐めている。
1回戦、2回戦とKO勝利で決勝戦まで勝ち進んだ酒井。トーナメント初戦敗退も復帰戦ではKO勝利で平原へのリベンジとタイトル奪取を意気込んでいた山本か。フライ級注目のカードが決定した。
▼KROSS×OVER PRO-KICK FLY WEIGHT (-51.5kg)FIGHT
次期挑戦者決定トーナメント準決勝 3分3R延長1R
彪羽(チーム小樽コンバット)
斎藤 龍鬼(長野ワンサイド)
KICKフライ級次期挑戦者決定トーナメントBブロックは、彪羽VS斎藤龍鬼。
彪羽は1階級上のバンタム級タイトルマッチにて王者星憂雅と対戦するまで無敗のテクニシャン。今回からフライ級に階級を下げて、再びKROSS×OVERのタイトルを狙う。対する斎藤は、現王者の平原陸と1勝1敗。フライ級とは思えないフィジカルと攻撃力を武器に、本トーナメント優勝候補の声も多い。
彪羽のテクニックか、斎藤のパワーか?
Aブロックの酒井VS山本と同様に注目の好カードが決定した。
▼ KROSS×OVER GIRLS KICK -52kg FIGHT 2分3R
二ノ峰 かなこ(KFG URAWA)
森井ミキ(Club TOSHI)
ニノ峰かなこと森井ミキの一戦が決定!
互いに前戦では小山美咲に敗れており、しっかりと勝ってKROSS×OVER GIRLS-KICKにおいて存在感をアピールしたい。互いに最終Rまで打ち合い、勝ちにいく気持ちの強さが持ち味だ。
男子顔負けの激しい打ち合いが期待される。
▼KROSS×OVER PRO-KICK FEATHERWEIGHT(-57.5kg)FIGHT 3分3R
今泉 瑛司(TRY HARD GYM)
瀬谷 玄人(FORTUNA)
▼KROSS×OVER PRO-KICK -56kg FIGHT 3分3R
杉山 豪基(Realiser新宿/Neo Ninja)
新川 祥太(TRY HARD GYM)
KICKフェザー級を主戦場に戦ってきた杉山豪基と新川祥太が-56kgFIGHTで激突!新川は昨年、フェザー級次期挑戦者決定トーナメントにて、指田烈を相手にダウン寸前まで追い込む等、敗れはしたもののその存在感を十分に知らしめた。しかし、その試合での負傷で試合から遠のき、今回は1年ぶりの復帰戦となる。
杉山は、昨年12月に思い切りの良いパンチでKO勝利を収め、-55kg転向を視野に今回の試合が決まった。
スーパーバンタム級、フェザー級いずれにせよ、この試合の勝者がトップ戦線に食い込んでくると予想される注目の一戦が決定した。
▼KROSS×OVER PRO-KICK -72kg FIGHT 3分3R
新井 惇之(カスタム)
久保 英輝(MIYABI GYM)
新井惇之が階級を上げて復帰戦!昨年12月大会では松澤恥羅とのウェルター級次期王座挑戦者決定トーナメントに延長の末に敗れはしたが、ポテンシャルを見せつけて一進一退の攻防を繰り広げた。
対するは久保英輝は連勝中で昨年10月KROSS×OVER vs MAキック対抗戦ではグアム出身のアイザック相手にKO勝利を収め勢いに乗っている。
両者下がらず前にいくスタイル!KO決着必至のカードが決定した。
▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERBANTAMWEIGHT(-55kg)FIGHT 3分3R
鈴木 力也(TEAM MAVROS/KROSS×OVER KICK スーパーバンタム級第2代王者)
清水 俊貴(NEXT LEVEL渋谷/KROSS×OVER KICKフェザー級初代王者)
元王者同士、テクニシャン同士の好カードが実現!
元スーパーバンタム級チャンピオンの鈴木力也と、元フェザー級チャンピオンの清水俊貴の一戦が決定した。互いに現王者の夏目竜雅に敗れてはいるものの、実力は本物同士。勝って、改めて存在感をアピールできるのはどちらか?
KROSS×OVER PRO-KICK MIDDLEWEIGHT(-75kg)FIGHT 3分3R
平田 学(レンジャージム)
佐伯 健太(MIYABI GYM)
前戦ではダウンを奪うも惜しくも敗れてしまった者同士が再起をかけて激突。互いに倒せる力を持つ者同士だけに、試合内容と合わせて勝利を収めることでよりインパクトを残したいところ。
KO必須の危険な一戦、勝つのはkoutarouか?佐伯健太か?
▼KROSS×OVER PRO-KICK LIGHTWEIGHT(-63kg)FIGHT 3分3R
トミー・ケン(ウエストスポーツ)
野川 寛人(フリー)
アグレッシブなファイトスタイルで会場を沸かすトミー・ケンと野川寛人が激突!同大会にて次期挑戦者決定トーナメント決勝戦が行われる等、盛り上がりを見せてきたライト級。互いに盛り上げる交戦的なファイトスタイルが心情なだけに、この試合の勝者は、今後トップ戦線との対決も期待される。
瞬き厳禁の好カードが実現。
▼KROSS×OVER PRO-KICK FEATHERWEIGHT(-57.5kg)FIGHT 3分3R
松下 龍義(PITBULL)
齊藤 友(岡澤道場サイクロンジム大船)
怜虎のフェザー級王座戴冠等、2025年KROSS×OVERのリングで最も活躍したジムとも言える長野のPITBULLから松下龍義がプロデビュー!既にセミプロルールでは、実績があるだけにプロでの活躍にも期待が高まる。
対するは岡澤道場サイクロンジム大船の齋藤友。
勝利を手にして、勢いに乗るのはどちらか?
▼KROSS×OVER KICK Sクラス-55kg FIGHT 3分2R
石田 魁(KSR GYM)
夏秋 富蔵(優弥道場)
▼KROSS×OVER KICK Sクラス-65kg FIGHT 3分2R
東 義和(2gym)
金子 桂(クボジム)
▼KROSS×OVER MUAYTHAI Sクラス -53.5kg FIGHT 3分2R
駒木根 稔和(TSK Japan)
落合 靖将(モテるジム)
▼KROSS×OVER KICK Sクラス-58kg FIGHT3分2R
吉岡 洸希(TSK japan)
龍桜(Be Cool)
▼KROSS×OVER PRO-MMA FEATHERWEIGHT(-65.8kg )FIGHT 5分2R
星野 柊哉(OOTA DOJO)
佐藤 大知(THE BLACK BELT JAPAN)
星野はパンクラスを主戦として闘い、ネオブラッドトーナメント出場など経験を重ね今大会がKROSS×OVER初参戦となる。
佐藤大知は柔道をバックボーンとしており、MMAのキャリアは浅いものの全日本実業柔道個人選手権大会優勝の実績があり、今大会がプロデビュー戦となる。
若手対決制するのはどちらか⁉︎


























