第1部(昼)・2部(夕)対戦カード決定‼️

【大会概要】
大会名:KROSS×OVER.37×KROSS×OVER-CAGE.10-
主催:KROSS×OVER実行委員会
会場:大田区産業プラザPiO 
〒144-0035 東京都大田区南蒲田1丁目20−20     ※京浜急行「京急蒲田」駅より徒歩約3分         協賛:株式会社イサミ、GLIBE
協力:JUDGE SQUAD
日時:2026年10月11日(日)                試合場:ケージ
お問い合わせ:krossoverfighting@gmail.com
連絡先:070-8330-7971

第1部

KROSS×OVER.37 

開場10:00 開始10:15(予定)     

※本大会は2部制となりますので、各部ごとに別々のチケットが必要となります。

 

 

第2部

  KROSS×OVER-CAGE.10- 開場15:45 開始16:00(予定) 

※本大会は2部制となりますので、各部ごとに別々のチケットが必要となります。

 

 

協賛:ISAMI様

鳶正総合建設様

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reversal様

株式会社BONDSグループ様

久喜リアルエステート(株)様

協力:JUDGE SQUAD

【大会スケジュール】

決定次第本ページ内にて発表予定

 

Level-G公式ホームページ

チケット料金: 
VIP席 20,000円(指定席)/ RS席12,000円(指定席)/

A席 7,000円(自由席/満席の場合立ち見) 
当日券販売の場合、受付にて販売予定

※KROSS×OVER.37とKROSS×OVER-CAGE.10-は別々のチケットが必要となります。
(各部完全入れ替え制)

※入場時に1ドリンク代として¥600がかかります。
※未就学児に限り、保護者膝上は無料。 
※A席(自由席)が満席となった場合、立ち見となります。
※当日券は500円アップとなりますが、事前に予定販売枚数が完売した場合、当日券は販売致しません。
※大会開始時間や対戦カードの変更がある為、ご来場前に必ずタイムスケジュールをご確認下さい。
※大会中止の場合を除き返金は出来ません。

現地観戦チケット販売: KROSSxOVERチケット販売 powered by BASE
プロ格闘技団体「KROSS×OVER」の観戦チケットを販売しております。

 

 

【💥決定対戦カード💥】

 

※本大会は2部制となりますので、各部ごとに別々のチケットが必要となります。

【KROSS×OVER.37】第1部

開場10:00 開始10:15(予定)                

 

▼トリプルメインイベント KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT (-53kg)第2代王座決定トーナメント決勝戦 3分3R延長1R 

遠山 翔太(MONSTAR GYM/初代DBSバンタム級王者)

🆚

小野 祥平(TARGET SHIBUYA)

星憂雅のベルト返上により空位となったPRO-KICK BANTAMWEIGHT (-53kg)の王座を賭け、 初代DBSバンタム級王者として実績を積み、RISEでもランカーとして活躍してきた遠山と、TARGET SHIBUYAから台頭した激闘派の小野祥平が相まみえる。 遠山は準決勝で鬼久保海斗流を相手に、スピーディーな展開の中でパワーと前に出る姿勢を貫き、判定2-1で接戦を制して決勝進出を決めた。対する小野は準決勝で瀧山悠斗との激しい打ち合いを繰り広げ、的確なカウンターパンチで応戦し判定3-0で勝利。ダウンの応酬も辞さない打ち合いの強さを改めて見せつけた。経験豊富な遠山の堅実さと、小野の爆発力が激突するバンタム級頂上決戦。どちらが勝ってもおかしくないハイレベルな攻防が予想される一戦だ。

 

▼トリプルメインイベント KROSS×OVER PRO-GIRLS KICK SUPERBANTAMWEIGHT (-55kg)初代王座決定戦 2分3R延長1R

本田 ななか(TRY HARD GYM/KROSS×OVER GIRLS-KICK初代フライ級王者)

🆚

渋谷 茜(VASILEUS GYM)

PRO-GIRLS KICK SUPERBANTAMWEIGHT (-55kg)の初代王座を賭け、本田ななかと渋谷茜が激突する。 本田ななかは空手をバックボーンに持ち、KROSS×OVERで初代フライ級王座を獲得した実力者。7/5にはMOMOにもムエタイルールで判定勝利を挙げるなど、安定した技術と精神力を武器にしている。対する渋谷茜はVASILEUS GYM所属。173cmの長身を活かしたリーチとパンチを強みとする逸材だ。 経験豊富な王者・本田が階級を上げて初代王座を狙うのか、勢いのある渋谷が新時代を切り開くのか。女子スーパーバンタム級の歴史がここから始まる。

 

▼トリプルメインイベント KROSS×OVER  PRO-KICK SUPERFEATHERWEIGHT(-60kg)FIGHT 次期挑戦者決定戦 3分3R延長1R

andrew(RAUSU GYM)

🆚

白谷フィッシュ征也(FJ KICK ASS)   

スーパーフェザー級の次期タイトル挑戦権を懸けた、注目の一戦が決定!
RAUSU GYMから参戦するandrewと、FJ KICK ASSの白谷フィッシュ征也が激突。
3Rで決着がつかなければ延長1Rまでもつれ込む、まさに挑戦者の座を懸けたサバイバルマッチ。
勝利を手にしてタイトル戦線へ大きく前進するのは果たしてどちらか。
暫定王者の安達元貴が保持するスーパーフェザー級次期挑戦者の座を懸けた、最後まで目が離せない一戦に注目!
 

▼KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT (-53kg)FIGHT 3分3R

🟥鬼久保 海斗流(健成會)

🆚

🟦仙波 昌希(FLAT UP)

次期バンタム級王座決定トーナメントに出場し遠山翔太相手に善戦し、

惜しくもスプリットでの判定負けを喫した鬼久保海斗流が復帰戦を迎える。

対する仙波昌希は、KROSS×OVERでの試合は二戦目になるが様々なプロモーションで実績を重ねるファイターだ。

同日バンタム級王者決定戦が行われるバンタム級。

王座獲りへ向け始動する鬼久保がKO勝利で遠山との再戦をアピールできるか?仙波がタイトル戦線に名乗りをあげるか?

▼KROSS×OVER OFG-KICK RULE -64.5kg FIGHT 3分3R

🟥石川 章太郎(GRIT)

🆚

🟦杏志(NEXT LEVEL渋谷)

KROSS×OVERのOFG (オープンフィンガー)ルールで3戦3勝3KO。

OFG-KICK RULEのタイトル新設へ向け、石川章太郎が本格始動。

7月大会では武裕太を相手に、強烈な左ストレート一撃で1RKO勝利。

圧倒的なインパクトを残すと、試合後のマイクでOFG-KICK RULEのベルト新設を熱望した。

対する杏志は、初のOFG-KICK RULEでの試合ながら6月大会では、

ヤン・ダニエルを相手に跳び膝でダウンを奪うと最後は怒涛のパンチラッシュでKO勝利。

KROSS×OVER初参戦ながら存在感をアピールした。

倒せる者同士の激突。

タイトル新設を占ううえで注目の…そして危険過ぎるOFG-KICK RULE注目な試合が決定した。

 

▼KROSS×OVER OFG-KICK RULE -64kg FIGHT 3分3R

🟥清水 和也(フリー)

🆚

🟦浪岡 浩之(T-Pleasure)

清水和也は前戦では前田村生相手にノックアウト勝利を収め、多大なインパクトを残した!
今回がOFGキックルールは2戦目となる。
対する浪岡浩之はT-Pleasure所属として、積み重ねてきた経験と技術を武器に迎え撃つ。3分3R、距離感やタイミングが勝敗を大きく左右する中、両者がどのような攻防を繰り広げるのか。
清水がまたもや大インパクトで切り落とすのか!?浪岡が初参戦ながら存在をアピールするのか!?
勝利を収めるのはどちらか!?注目の一戦が決定した。
 

▼KROSS×OVER PRO-KICK-76kg FIGHT 3分3R

🟥KENTA(チームアメザリ)

🆚

🟦小勝 広稀(仲ファイティングジム)

4月大会では、激しい打ち合いから強烈な右フックで一撃1RKOで会場を沸かせたKENTA。

初参戦の小勝 広稀と激突する!

-76kgFIGHT、中重量級ならではの激しい試合が期待される。

▼KROSS×OVER PRO-KICK -73kg FIGHT 3分3R

藤虎(フリー)

🆚

久保 英輝(MIYABI GYM)

前戦、藤虎は元krush王者のブハリ亜輝留と対戦し敗北はしたものの1R優勢な場面を作るなど、アグレッシブさと気持ちの強さを見せた。

対する久保は連勝を重ね、新井惇之戦では追い込む場面を見せるが逆転負けを喫した。

互いに良き場面を見せるが勝利に結び付かなかったものの両者の実力は折り紙付き。

敗戦からの復活!中量級戦前!

両者負けられない一戦が決定した!

▼KROSS×OVER PRO-KICK FLYWEIGHT(-51.5kg) FIGHT 3分3R 

彪羽(チーム小樽コンバット)

小川 律輝(TRY HARD GYM)

フライ級の実力者 彪羽の復帰戦が決定した。前回は7月大会で現フライ級暫定王者の酒井柚樹を相手に延長Rまでもつれ込む接戦の末敗れた。

王座獲得へ向けて再出発となる一戦が決定した。

対する小川律輝は、サウスポーから繰り出される鋭いパンチを武器に7月大会でもKO勝利を収めている。

酒井柚樹が暫定王者となり、今後正規王座の行方が注目されるフライ級において注目の一戦が決定した。

 

▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERFEATHERWEIGHT(-60kg)FIGHT 3分3R

田中 秀汰(PITBULL)

久郷 トオル(team MIYABI)

 

同大会でも次期挑戦者決定戦が行われる等、2026年盛り上がりをみせているKICKスーパーフェザー級戦線。

 

昨年12月大会では、勝利後のマイクでタイトル挑戦をアピールしていた田中秀汰が2026年一戦目を迎える。対する久郷トオルはまだプロキャリアは浅いものの、KROSS×OVER Sクラスでも経験を積み重ね、その実力はキャリア以上に高く評価されている選手だ。

 

田中が勝利し、タイトル戦線に再浮上を果たすのか?久郷がそれを阻止し、逆にタイトル戦線へ名乗りをあげるか?

 

 

▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERLIGHTWEIGHT(-65kg)FIGHT3分3R

🟥佐藤 浩樹(KICK DIET吉野町)

🆚

🟦クボジム太郎(クボジム)

7月大会で岡部 祥太を相手に判定勝利を収めた佐藤浩樹が、勢いそのままに連続参戦。

対するクボジム太郎は、6月大会で吉田 圭佑に敗れて以来となる復帰戦。

勢いに乗る佐藤か、復活を狙うクボジム太郎か。

 

▼KROSS×OVER PRO-KICK HEAVEY WEIGHT FIGHT 3分3R

チャン(MONSTAR GYM)

まほろ(北斗會中平道場)

チャンが久しぶりのKROSS×OVER参戦となり、まほろと激突する。

ヘビー級らしい激しい試合が期待される一戦だ。

勝つのはチャンか?まほろか?

 

▼KROSS×OVER OFG-KICK RULE -65kg FIGHT 3分3R

武 裕太(誠真会館所沢道場) 

西本 桜祐 (team NOVA)

武は『KROSS×OVER.36』でOFG KICKルールにて石川章太郎と対戦し、KO負けを喫しているが、石川蓮太をKOで下すなど危険な打撃を持つファイターだ。対する西本は前戦では宮城颯から左ストレートで2度のダウンを奪い、2R KO勝ちを収めている。倒せる打撃を持つ両者が激突すれば、結果が判定に委ねられることは無いだろう。

 

 

▼KROSS×OVER GIRLS KICK Sクラス-55kg FIGHT 2分2R
🟥野呂 星利愛 (TEAM TEPPEN)
🆚
🟦平 光真知(GTジム)

 

▼KROSS×OVER KICK Sクラス-52kg FIGHT 3分2R

🟥山口慶大(TRY HARD GYM)

🆚

🟦松﨑双獅(北眞舘)

 

▼JUNIOR-MUAYTHAI -30kg FIGHT 

2分2R ※肘・防具なし

太田大賀(修徳会)

中村玲人(AX GYM)

▼GIRLS-MUAYTHAI -44kg FIGHT 

2分2R ※肘・防具なし

太田 ひめり(修徳会)

苑田 優月(AX GYM)

 

▼KROSS×OVER KICK  Sクラス -61kg FIGHT 3分2R

石橋 涼(ZERO)

菅 誠真(AX GYM)

 

▼(株)イサミpresentsチーム対抗戦『宿命 25〜syukumei』 3vs3

"栃木の常勝ジム"K-1ジム ウルフ選抜vsKROSS×OVER選抜 先鋒戦

JUNIOR-KICK -38kg FIGHT 2分2R

 ※防具なし

松川 侑空(K-1ジム ウルフ)

加藤 武佐士(KNOCK OUT クロスポイント大泉)

 

▼(株)イサミpresentsチーム対抗戦『宿命 25〜syukumei』 3vs3

"栃木の常勝ジム"K-1ジム ウルフ選抜vsKROSS×OVER選抜 中堅戦

JUNIOR-KICK -43kg FIGHT 2分2R

 ※防具なし

悉知 龍空(K-1ジム ウルフ)

石井 誠(MIYABI GYM)

 

(株)イサミpresentsチーム対抗戦『宿命 25〜syukumei』 3vs3

"栃木の常勝ジム"K-1ジム ウルフ選抜vsKROSS×OVER選抜 大将戦

KROSS×OVER KICK Sクラス-58kg FIGHT 3分2R

齋藤 凌悟(K-1ジム ウルフ)

中村 陸人(AX GYM)

 

▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERBANTAMWEIGHT(-55kg)FIGHT 3分3R
🟥清水 俊貴(NEXT LEVEL渋谷/KROSS×OVER KICKフェザー級初代王者)
🆚
🟦ペット セリタイ・ルーククロンタン(WIVERN/マレーシアKUDA MERAH MUAYTHAI 55kg、56kgチャンピオン)



清水は4/19『KROSS×OVER.35』で鈴木力也との元王者対決に臨んだが、手痛い判定負けを喫してしまった。対するペットセリタイは本場タイのムエタイ戦士で、マレーシアで2階級の王座を保持する実力者。国内リングで実績を積むタイからの刺客を、元王者の清水が振り切り復活の狼煙を上げられるか。

 

 

 

 

 【KROSS× OVER-CAGE.10】

第2部 開場15:45 開始16:00(予定) 

※本大会は2部制となりますので、各部ごとに別々のチケットが必要となります。

 

▼KROSS×OVER MMA 初代フェザー級(-65.8kg)王座決定トーナメント決勝戦 5分3R タイトルマッチ

竹内 義毅(BRAVE)  

🆚

野上 廉太郎(TEAM NEO JUDO)

無敗のプロスペクト同士のMMA初代フェザー級王座を賭けた一戦が実現した。

竹内義毅はプロMMAで4戦全勝(3TKO・1SUB)。元陸上自衛隊レンジャー隊員という異色の経歴を持ち、打撃・グラウンドともに高い完成度を誇る。準決勝では神谷龍ニを相手に、テイクダウンを上手く捌きながら得意のパンチでダウンを奪い、1R 3分28秒パウンドでTKO勝ち。高いフィニッシュ能力を見せつけて決勝進出を決めた。

対する野上廉太郎は、柔道73kg級で国際大会を戦ってきたエリート。アジアパシフィック選手権団体戦優勝などの実績を引っ提げてMMAに転向し、デビューから無敗をキープ。準決勝では岡田達磨を相手に、柔道仕込みの組み付きと強靭なフィジカルで尻もちをつかせ、サイドからマウントへ移行して1R 3分24秒パウンドでTKO。無傷の圧勝で決勝への切符を手にした。

竹内が打撃で仕留めるか、野上が柔道の技術で組み伏せるか。

未だ底を見せていない両者の戦いは、どちらが勝つにせよ壮絶な結末となるだろう。

業界注目のスター候補同士の無敗の争い!

KROSS×OVER MMA 初代フェザー級王座の称号を手にするのはどちらか⁉︎

 

 

▼KROSS×OVER PRO-MMA LIGHTWEIGHT(-70.3kg)FIGHT 5分2R

🟥今村 滉(Kacy inc)

🆚

🟦杉村 昂汰 (THE BLACK BELT JAPAN)

 

注目のライト級MMA対決が決定!

BRAVE FIGHT40、レジリエンス08でいずれもトップキープ争いを制し、連勝を重ねている今村滉がKROSS×OVER初参戦!

対する杉村昂汰は若干19歳ながらキックからMMAへ転向した期待の新鋭。デビュー戦では堀淳一郎を相手に激しい打撃戦を繰り広げ、衝撃の20秒KO勝利を飾った!

経験とグラップリングを武器に今村滉が持ち味を発揮し、勝利を掴むのか。

それとも、杉村昂汰が圧倒的な打撃力で再び強さを見せつけるのか。

期待の両者が激突する、注目の一戦が決定!

 

▼KROSS×OVER PRO-MMA LIGHTWEIGHT(-70.3kg)FIGHT 5分2R

堀 淳一郎(ALLIANCE)

小沼 魁成(THE BLACK BELT JAPAN)

堀は6/21『KROSS×OVER CAGE.9』で杉村昂汰と対戦。開始20秒で打撃をまとめられ、惜しくもTKO負けを喫したが、激しい打ち合いで観客を沸かせた。対する小沼魁成はTHE BLACK BELT JAPANから参戦。杉村と同門であり、堀にとっては因縁のジムから送り込まれた刺客ということになる。復帰戦を迎える堀としては何としても結果が欲しい一戦となるが、結末は如何に。
 

 

 

▼KROSS×OVER PRO-MMA BANTAMWEIGHT(-61.2kg)FIGHT 5分2R

中野 謙(FIGHTER’S FLOW)

ソ・スヒョク(TEAM MAD/韓国)

 韓国名門チームMADからソ・スヒョクが参戦!

経験で上回る中野だが韓国期待のスヒョク相手にどう立ち回るか!?

やるかやられるか日韓対決が実現した!

 

 

▼KROSS×OVER PRO-MMA BANTAMWEIGHT(-61.2kg)FIGHT 5分2R

優斗(フリー) 

高木 晟至(THE BLACK BELT JAPAN)

 

フェザー級からバンタム級に階級変更の優斗がレスラーの高木晟至と激突!

優斗は2戦ともスプリット判定負けを喫し、後一歩の所で勝利を逃し、心機一転今回バンタム級に階級変更。

一方の高木はノックアウトアンリミテッド出場経験があるTHE BLACK JAPANが誇るレスラー。

階級変更で優斗が本来の階級で実力を発揮し、勝利を掴むのか!?

高木が阻むか!?バンタム級戦前注目のカードが決定した。

 

 

▼KROSS×OVER PRO-MMA STRAWWEIGHT(-52.2kg)FIGHT 5分2R 

大森 仁(COMRADE)

駒沢 伊月(SAI-GYM)

 

ストロー級の新鋭同士による注目カードが決定!
大森仁はプロ戦績3勝1敗。WARDOGタイトルマッチをも経験したフィニッシュ力を持つファイター。
対する駒沢伊月は、アマチュア修斗EXトーナメント優勝を経てプロ昇格。KROSS×OVERではベテラン榊原徹を破り、着実に実績を積み上げている。
大森の破壊力か、駒沢の総合力か。
打撃で仕留めにいく大森と、組み・寝技まで勝負できる駒沢。
ストロー級戦線で存在感を示すのはどちらだ。
若き実力者同士が激突する5分2R、要注目!
 

▼KROSS×OVER PRO-KICK FEATERWEIGHT(-57.5kg)FIGHT 3分3R

🟥山元 剣心(PHOENIX)

🆚

🟦山下 明涼真(TSK japan)

昨年からKROSS×OVERに参戦し、現在3連勝中の山元剣心の参戦が決定!

対する山下明涼真は、2026年初戦を迎えることになるが、高いテクニックを武器にトップ戦線で存在感を放つ実力者。

7月大会ではKO勝利で強烈なインパクトを残した山元。

4連勝で王座戦へ名乗りを上げることができるか?

それとも山下が山元の連勝を止め、タイトル戦線へ一気に割って入ってくるか。

フェザー級の今後を左右する注目の一戦が決定した。

 

KROSS×OVER PRO-KICK-52kg FIGHT 3分3R
神保 雄大(Battle Field)
山口 隆弥(AFC)

山口はかねてからKROSS×OVERに継続参戦しており、「ムエタイ界のレジェンド」藤原あらしとも対戦経験がある。対する神保はKNOCK OUTのリングで戦った経歴があるが、KROSS×OVERへは初参戦となる。神保はベテランの山口を破りインパクトを残したいところだが、結末は如何に..

▼KROSS×OVER  PRO-KICK SUPERFEATHERWEIGHT(-60kg)FIGHT 3分3R

🟥倉本 皐聖(BANG BANG GYM)

🆚

🟦瀬谷 玄人(FORTUNA)

倉本 皐聖VS瀬谷 玄人のスーパーフェザー級の一戦が決定!

互いに前戦では敗れているものの、一歩も引かぬ気持ちの強さで好勝負を繰り広げ、負けても尚評価を上げてきたファイター同士だ。

しかし、内容よりも勝利が欲しい者同士。

選手層の厚いスーパーフェザー級戦線で生き残りを懸けた一戦。勝つのは倉本か?瀬谷か?

 

 

▼KROSS×OVER PRO-KICK BANTAMWEIGHT(-53kg)FIGHT 3分3R

永渕 裕将(岡澤道場)

🆚

翔(レンジャージム)

永渕裕将は岡澤道場から参戦。対する翔はレンジャージムから参戦し、バンタム級ならではのスピード感あふれる打撃戦が期待される一戦!

両者がどの距離で主導権を握るかが勝敗のカギ。3分3Rを通して攻め続けるスタミナと勝負所での爆発力にも注目したい。

 

株式会社HAMA塗装提供試合

▼KROSS×OVER KICK -67kg FIGHT

2分2R

前田 忍(FACT MMA)

井街 礼 (キックダイエット吉野町)

 

▼KROSS×OVER KICK Sクラス-53kg FIGHT 3分2R 

修羅(TOP LEAD GYM)

鈴木 騎士(レンジャージム)


 

▼KROSS×OVER PRO-KICK SUPERBANTAMWEIGHT(-55kg )FIGHT 3分3R

🟥石田 魁(KSR GYM)

🆚

🟦稲村 健心(T-KIX GYM)

KSR GYM所属、アマチュア3戦3勝(3KO)。空手をベースに圧倒的な決定力を武器とする石田魁が、満を持してプロのリングへ足を踏み入れる。アマチュアでは一度も判定に持ち込ませなかったその破壊力は、プロの舞台でも通用するのか。未知なる才能が、その実力を証明する瞬間が訪れる。

迎え撃つのは、T-KIX GYM期待の新鋭・稲村健心。2026年7月のKrushでプロデビューを果たし、惜しくも判定負けを喫したものの、そのファイト内容は多くの関係者に強烈な印象を残した。プロの洗礼を受けた今、その経験を糧に初勝利を掴み取り、一気に飛躍への足掛かりとしたい。

「無敗・全KO」の衝撃か、それとも「経験」が才能を上回るのか。

互いに未来を担うスーパーバンタム級のホープ同士による、注目の一戦。ここで勝利を掴んだ者は、一躍上位戦線へと名乗りを上げることになるだろう。

スーパーバンタム級の未来を占う一戦、その結末を見逃すな。


▼KROSS×OVER MUAYTHAI Sクラス -55kg FIGHT 3分2R ※肘・防具なし

林 希龍(クレイン目白)

ハルク チャロンチャイ (team KUNTAP)