スギクロです!
プノンペンからケップにカンポットと、色々と寄り道をしましたが、
いよいよ今回の目的地である『シアヌークビル』に到着しました。
カンポットからシアヌークビルまではバンに乗って約3時間ほど。
今までのバスでの移動時間を考えるとあっという間の到着。
バスが停車した場所はシアヌークビルの中でも
特に外国人旅行客向けの開発が進む『オーチュティルビーチ』のあたりです。
シアヌークビルでは街での宿泊はもちろんですが、
船で近くの島々に渡ることができますので、
そちらの方に泊まられるという旅行者も多いようです。
自分も本来の予定では島の方でも宿泊する予定でしたが、色々と寄り道をした結果
シアヌークビルでは1泊2日しか滞在できなくなってしまったため、
オーチュティルビーチ近くの『UTOPIA』というゲストハウスに泊まってみました。
ドミトリーで1泊1US$という破格の値段でしたが、
夜通し騒ぎたいという方や騒音は気にしないという方以外にはオススメしません。
1泊2日のみの滞在なのでツアーには次の日の参加ということで、
初日は近くで自転車を借りて街の方の観光を主にしてみました。


外国人旅行者向けの開発が進むオーチュティルビーチ周辺です。
欧米人経営と思われるゲストハウスやレストラン、カフェ、お土産屋が
道路沿いに並んでおり、日本食のレストランなどもあります。
ちなみにケップのカニやカンポットのドリアンと同様に、
シアヌークビルにはライオンのモニュメントがあります。



着いた当日は天気が悪く雨が降ったりもしましたので、
島に渡らなかったのはある意味正解だった気がします。


ダウンタウンから他のビーチに行く途中には記念碑などが立っています。

『ビクトリービーチ』より。
この辺には規模はそれほどではないですが、カジノホテルが建っています。
天気が悪いせいかビーチにはほとんど人がいませんでした。
余談ですが、自分も近くのカジノで少し遊んでみましたが当然のごとく負けました!


シアヌークビルの夜。
観光客が多いためか夜も賑やかです。
次の日、前日に予約していた
シアヌークビル周辺の3島(名前忘れました!)巡りツアーに参加です。
内容はボートクルーズにシュノーケリング、朝食、昼食込みで$20しないぐらいです。
安い!



ボートにて。
シュノーケリングもしましたが、時期のせいなのかあまり透明度はなかったです。
シュノーケリングポイントはたいてい足がつきませんが、
ライフジャケットや浮き輪の貸し出しがありましたので
あまり泳ぎに自信がない人でも安心です。




もちろん、島に上陸して散策もできます。
陽射しが強いので熱中症注意です。
上陸した島はすごいのんびりした雰囲気。
次来る機会があれば島にしばらく滞在したいところです。

朝に出発したツアーは夕方4時頃には終了しましたので、
夕方7時頃のバスでシェムリアップに向けて約半日の移動です。
乗ったバスはシェムリアップからプノンペンに向けて乗ったものと
同じバス会社のバスでしたので、若干の嫌な予感がしつつも、
今回はたった1時間程度の遅れで無事にシェムリアップに到着しました。
今回の旅行で1時間送れは早い方と思えるようになったあたりは
ある意味成長(?)できた点と言えるかもしれないです。
しかし、今回は冷房も正常に機能していたのですが、
冷房が効きすぎて逆に寒いという事態に。
カンボジア国内をバスで移動される方は、軽めの上着を持参しつつ、
基本的にバスは遅れるものということを頭の片隅に入れておいてもらいたいです。
今回の旅の終着点、『シアヌークビル』には
プノンペン、シェムリアップともにバスが出ています!
プノンペン発 シハヌークビル行き/バスチケット
シェムリアップ発 シハヌークビル行き/バスチケット
多少の遅れはご愛嬌(?)!
カンボジアでマリンスポーツを楽しみたいという方はチェックです!
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プノンペンからケップにカンポットと、色々と寄り道をしましたが、
いよいよ今回の目的地である『シアヌークビル』に到着しました。
カンポットからシアヌークビルまではバンに乗って約3時間ほど。
今までのバスでの移動時間を考えるとあっという間の到着。
バスが停車した場所はシアヌークビルの中でも
特に外国人旅行客向けの開発が進む『オーチュティルビーチ』のあたりです。
シアヌークビルでは街での宿泊はもちろんですが、
船で近くの島々に渡ることができますので、
そちらの方に泊まられるという旅行者も多いようです。
自分も本来の予定では島の方でも宿泊する予定でしたが、色々と寄り道をした結果
シアヌークビルでは1泊2日しか滞在できなくなってしまったため、
オーチュティルビーチ近くの『UTOPIA』というゲストハウスに泊まってみました。
ドミトリーで1泊1US$という破格の値段でしたが、
夜通し騒ぎたいという方や騒音は気にしないという方以外にはオススメしません。
1泊2日のみの滞在なのでツアーには次の日の参加ということで、
初日は近くで自転車を借りて街の方の観光を主にしてみました。


外国人旅行者向けの開発が進むオーチュティルビーチ周辺です。
欧米人経営と思われるゲストハウスやレストラン、カフェ、お土産屋が
道路沿いに並んでおり、日本食のレストランなどもあります。
ちなみにケップのカニやカンポットのドリアンと同様に、
シアヌークビルにはライオンのモニュメントがあります。



着いた当日は天気が悪く雨が降ったりもしましたので、
島に渡らなかったのはある意味正解だった気がします。


ダウンタウンから他のビーチに行く途中には記念碑などが立っています。

『ビクトリービーチ』より。
この辺には規模はそれほどではないですが、カジノホテルが建っています。
天気が悪いせいかビーチにはほとんど人がいませんでした。
余談ですが、自分も近くのカジノで少し遊んでみましたが当然のごとく負けました!


シアヌークビルの夜。
観光客が多いためか夜も賑やかです。
次の日、前日に予約していた
シアヌークビル周辺の3島(名前忘れました!)巡りツアーに参加です。
内容はボートクルーズにシュノーケリング、朝食、昼食込みで$20しないぐらいです。
安い!



ボートにて。
シュノーケリングもしましたが、時期のせいなのかあまり透明度はなかったです。
シュノーケリングポイントはたいてい足がつきませんが、
ライフジャケットや浮き輪の貸し出しがありましたので
あまり泳ぎに自信がない人でも安心です。




もちろん、島に上陸して散策もできます。
陽射しが強いので熱中症注意です。
上陸した島はすごいのんびりした雰囲気。
次来る機会があれば島にしばらく滞在したいところです。

朝に出発したツアーは夕方4時頃には終了しましたので、
夕方7時頃のバスでシェムリアップに向けて約半日の移動です。
乗ったバスはシェムリアップからプノンペンに向けて乗ったものと
同じバス会社のバスでしたので、若干の嫌な予感がしつつも、
今回はたった1時間程度の遅れで無事にシェムリアップに到着しました。
今回の旅行で1時間送れは早い方と思えるようになったあたりは
ある意味成長(?)できた点と言えるかもしれないです。
しかし、今回は冷房も正常に機能していたのですが、
冷房が効きすぎて逆に寒いという事態に。
カンボジア国内をバスで移動される方は、軽めの上着を持参しつつ、
基本的にバスは遅れるものということを頭の片隅に入れておいてもらいたいです。
今回の旅の終着点、『シアヌークビル』には
プノンペン、シェムリアップともにバスが出ています!
プノンペン発 シハヌークビル行き/バスチケット
シェムリアップ発 シハヌークビル行き/バスチケット
多少の遅れはご愛嬌(?)!
カンボジアでマリンスポーツを楽しみたいという方はチェックです!
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