およそ1ヶ月半過ごしたシェムリアップを後にして、カンボジア首都のプノンペンで生活することになりました。
プノンペンはフランスの植民地時代に築かれた地形が残り美しい景観です。
カナディアバンクにプノンペンタワー、ヴァタナックビル・・・見上げるような高さのビルもいくつかあります。
街の至る場所で工事が行われていて、日々新しいレストラン・カフェ・ショップなどがオープンしていくようです。
シェムリアップと打って変わって辺りは一気に都会の雰囲気。プノンペンでの最初の休日は王宮にいくことに決めました。


どの建物の外観も綺麗で、散策するにはうってつけの場所。特に印象的だったのは「シルバーパゴダ」でした。
ちょっとはがされた床のじゅうたんから見える銀のタイル、エメラルドの仏像にやこまかーい彫刻の仏像・・・むむ、見ごたえ十分です。



王宮前の川沿いもまた綺麗に整備されているのと、風が吹いていて気持ちがいいです。
川沿いで5000リエルのボボーを買い、物価の高さにちょっと嘆いて、メコン川を眺めながらまったりした休日を謳歌したのでした。
プノンペンはフランスの植民地時代に築かれた地形が残り美しい景観です。
カナディアバンクにプノンペンタワー、ヴァタナックビル・・・見上げるような高さのビルもいくつかあります。
街の至る場所で工事が行われていて、日々新しいレストラン・カフェ・ショップなどがオープンしていくようです。
シェムリアップと打って変わって辺りは一気に都会の雰囲気。プノンペンでの最初の休日は王宮にいくことに決めました。


どの建物の外観も綺麗で、散策するにはうってつけの場所。特に印象的だったのは「シルバーパゴダ」でした。
ちょっとはがされた床のじゅうたんから見える銀のタイル、エメラルドの仏像にやこまかーい彫刻の仏像・・・むむ、見ごたえ十分です。



王宮前の川沿いもまた綺麗に整備されているのと、風が吹いていて気持ちがいいです。
川沿いで5000リエルのボボーを買い、物価の高さにちょっと嘆いて、メコン川を眺めながらまったりした休日を謳歌したのでした。