今日はやっっと、開校チュートリアルの日でした
待ちに待ったテキストがたーくさんもらえました。
キャリーケースできてる人もちらほら、、、

わたしのクラスはコースの中では一番上のクラスでした。
どうやら数学の成績順で決まるみたいですね。
正直まだホームクラスという制度がわかっていませんが、高3のときのクラスみたいな認識なんだと思います。(クラス全員が同じ授業ではなく、一人一人が自分のクラスに教科別に別れていて、教室に受けに行く感じ)
今日のチュートリアルは特に時間割の確認とか、そんな感じでした。
河合塾はテキストが良くて有名ですからね、授業がとても楽しみになります
ただ、自分的に困っているのは、予習授業復習のノートの使い方で、全部一つ一つ作っていたらとんでもない冊数になってしまうので、やはりiPadが現実的なのかもしれないです。
授業が始まってから色んなやり方を模索して、自分なりに一番いい効率のいい勉強法を身につけられたらなと思っています。

最後に、今日は特にいうことがないのでわたしの浪人についての考え方をお話ししたいと思います
まず、何よりも一番いいのは、浪人せず、現役で大学に入学することです。わざわざ予備校に行かず、受験が終わってから楽しくワイワイできますし、屈辱的な気持ちにならなくてすみます。
わたしが最近ダメージを喰らったのは、SNSに上がる入学式のストーリーなどなどですね、
やっぱりキラキラして見えましたし、自分と比較して気分は落ち込みました。
ですが!逆に、わたしはもはやみんなが受かった大学に医学部として入ってやる!って思うようにしました。やっぱり、人間、明るく気分を上げて生きていた方が楽しいので、悪いところは裏を返せばいい感じにいいところに変えることができるように、嫌なことも全部良いように捉えれば良いんです。
また、わたしが最近思ってること、それは高3の時ほんとに頑張れてなかったなっていうことです。例えばわたしがギリギリ私立医に受かっていたとして、確実に留年していたと思います。自分の中でルーティーンが出来上がっておらず、全く律することができていない、こんな状況で、頭がいい人だらけの環境の中でうまくやっていける気がしていません。わたしは、この1年間の浪人生活の中で、自分ぴったりの勉強の仕方を身につけて、成功体験を得る、ということがとても重要なんじゃないかと思っています。何かを一生懸命にやって合格できた、その気持ちは今後役に立つと思います。
ただただ能天気に生きるだけじゃうまく行きませんから、明るく元気に、だけどやる時は本気で頑張れる、そんな人になるべく、1年間を頑張っていきたいです。
そのような人格者が、医師として求められる人間なのではないでしょうか。