私は、Oxford clubのニュースレターや投資助言サービスを利用して米国株式投資をしています。

 

2021年の2月7日から始めた米国株式投資ですが、絶好調。

 

 

でも、有料で情報を買って、ほんとうに儲かるのか?

 

そんな不安を払拭するために、有料の情報を利用して、どのくらいの利益がでたのかを、詳細に公開します。

 

Oxford clubのニュースレターや投資助言サービスを利用するかどうかの判断材料にしていただければ幸いです。

 

資産形成ピラミッドと4つの投資戦略

 

 

 

資産形成ピラミッドのそれぞれの部分を複数の銘柄によるポートフォリオによって構成することで安全に資産形成を行うことができる。

 

これが、Oxford clubの大きな特徴です。

 

 

私は現在、4つの手法で米国株式投資をしています。

 

1.高配当で増配する可能性の高い銘柄に投資し、10年後に10%の配当利回りを獲得することを目指す高配当投資。(Oxfordインカムレター

 

2.アップルのように株価が10倍になる銘柄を発掘しキャピタルゲインを獲得する。(Oxfordキャピタルレター

 

3.アルファ・インベスター

 

2023年2月より、ミズラヒさんが発行するアルファ・インベスターというニュースレターの購読を開始しました。Oxford clubのニュースレターではありません。ミズラヒさんの投資哲学には共感できる部分が多いです。

 

4.Xファクター・レポート

 

2023年6月から、イアン・キングさんが発行するXファクター・レポートをポートフォリオニュースレターの購読を開始しました。Oxford clubのニュースレターではありません。
 
イアン・キングさんは、AI、5G、自動運転、IoT、EV(電気自動車)、再生可能エネルギーなど、最先端のテクノロジーを持 ち、業界を破壊するXファクターを持つ企業を発掘するので定評があるとのこと。また、暗号資産取引のエキスパートとしても活躍しているそうです。

 

 

Oxfordインカムレター

 

Oxfordインカムレターには3つのポートフォリオがあります。

 

 

 

(複利成長インカム・ポートフォリオ)

 

複利成長インカム・ポートフォリオは、富のベースとなる保守的な投資

 

複利成長インカム・ポートフォリオでは、配当金に着目。

 

配当利回りが最低でも4%程度あり、その後永続的に増配を継続する企業に投資。

 

そうすれば、投資金額ベースでの配当利回りが、毎年増加。

 

大雑把に言うと、配当利回り4%の銘柄が、毎年10%増配を継続すれば、10年後には、投資金額ベースでの配当利回りは10%になります。

 

それだけでなく、永続的に毎年増配するような企業の株価は上昇していくので、評価益もどんどん大きくなる。

 

配当金

2024年は、SBI証券の旧NISA口座で、32,053円の配当金
 
SBI証券の新NISA口座で、938円の配当金
 
サクソバンク証券では、21,504円の配当金
 
 

2023年は、SBI証券の旧NISA口座で、89,809円の配当金

 

サクソバンク証券では、66,691円の配当金


 

2022年は、SBI証券の旧NISA口座で、64,846円の配当金


サクソバンク証券では、32,897円の配当金

 

 

2021年(2021年2月7日から2021年12月31日まで)はSBI証券の旧NISA口座で、14,882円の配当金

 

また、サクソバンク証券の一般口座で、19,096円の配当金

 

売買損益

 

基本、ホールドなので売却はしません。しかし、複利成長インカム・ポートフォリオの条件に適合しなくなった銘柄には売却指示がでます。

 

 

2024年は、2銘柄を売却し、822円の売却損が発生。
 

2023年は、8銘柄を売却し、15,585円の売却損が発生。

 

2022年は、4銘柄を売却し、45,494円の売却益が発生。

 

 

また、旧NISAから新NISAへの移管に伴い、下記の損益が発生しています。

 

2024年は、146,273円の売却益が発生。
 

 

保有資産の評価損益

 

2024年4月19日時点の資産の保有状況は以下の通り。

 

      (単位:円)
  投資額 評価額 評価損益
SBI証券(旧NISA口座) 1,068,641 1,180,328 111,687
SBI証券(新NISA口座) 697,646 703,252 5,606
サクソバンク証券 1,481,994 1,734,875 252,881
  3,248,281 3,618,455 370,174

 

 

 

SBI証券の旧NISA口座で6銘柄、新NISA口座で5銘柄、サクソバンク証券で5銘柄を保有。

 

(短期インカム・ポートフォリオ)

 

 

短期インカム・ポートフォリオも、富のベースとなる保守的な投資にあたります。

 

現在、短期インカム・ポートフォリオを保有していません。

 

(高配当重点ポートフォリオ)

 

高配当重点ポートフォリオは、やや積極的な投資にあたります。

 

高配当重点ポートフォリオでは、高配当を受取りながら、売却益も狙います。

 

高配当重点ポートフォリオは、2023年5月で締めて、アルファー・インベスターに資金を回すことにします。

 

売買損益

 

2022年は、42,961円の売却益が発生。

 

2021年(2021年2月7日から2021年12月31日まで)は、25,514円の売却損が発生。

 

配当金

 

2022年は、SBI証券の特定口座で、30,461円の配当金

 

また、サクソバンク証券の一般口座では、15,363円の配当金

 

 

2021年(2021年2月7日から2021年12月31日まで)は、SBI証券の特定口座で、10,133円の配当金

 

サクソバンク証券の一般口座では、10,153円の配当金

 

 

 

私は、2021年2月7日からOxfordインカムレターを購読しています。

 
 

Oxfordキャピタルレター

 

Oxfordキャピタルレターには、3つのポートフォリオがあります。

 

 

 

(テンバガー・ポートフォリオ)

 

テンバガー・ポートフォリオは、まだ小さな企業だが、社会に大きな変革をもたらす可能性のある企業に投資します。

 

積極的な投資にあたります。

 

テンバガー・ポートフォリオは、基本的に長期保有となります。

 

保有資産の評価損益

2024年4月19日時点の資産の保有状況は以下の通り。

 

      (単位:円)
  投資額 評価額 評価損益
SBI証券(特定口座) 464,351 362,033 -102,318
SBI証券(新NISA口座) 189,562 176,253 -13,309
  653,913 538,286 -115,627

 

 

 

SBI証券の特定口座で7銘柄、新NISA口座で3銘柄を保有。

 

1銘柄あたり、500ドルを上限に投資。

 

 

損がでていた銘柄を売却したにもかかわらず、まだ大きな含み損が発生しています。

 

気長に待つだけです。

 

売却損益

 
2023年は、1銘柄が売却基準になって、34,281円の損失が発生。

 

2022年は、1銘柄が売却基準になって、46,010円の損失が発生。

 

2021年(2021年6月17日から2021年12月31日まで)は、31,239円の損失が発生。

 

(アクティブ・ポートフォリオ)

 

アクティブ・ポートフォリオでは、ブルーチップと呼ばれる優良株に投資します。

 

保守的な投資にあたります。

 

 

アクティブ・ポートフォリオは、2023年2月で締めて、アルファー・インベスターに資金を回すことにしましたが、2023年7月号のOxfordキャピタルレターで特別に推奨された銘柄があったので、その銘柄だけは保有することにしました。

 

2024年4月19日時点の資産の保有状況は以下の通り。

 

      (単位:円)
  投資額 評価額 評価損益
SBI証券(特定口座) 81,930 113,722 31,792
SBI証券(新NISA口座) 74,016 75,815 1,799
  155,946 189,537 33,591

 

SBI証券の特定口座で1銘柄、SBI証券の新NISA口座で1銘柄を保有。

特定口座で保有している銘柄と新NISA口座で保有している銘柄は同一銘柄です。

 

 

2023年は、86,985円の売却益が発生。

 

2022年は、21,903円の売却損が発生。

 

2021年(2021年6月17日から2021年12月31日まで)は、12,413円の損失が発生。

 

(バケーション・ポートフォリオ)

 

バケーション・ポートフォリオは、富のベースとなる保守的な投資です。

 

バケーション・ポートフォリオでは、予め決められたETFや債券など10銘柄に分散投資します。

 

保有比率も指定されます。

 

現在、バケーション・ポートフォリオを保有していません。

 

富のベースとなる保守的な投資は、インカムレターの複利成長ポートフォリオで構築することにしました。

 

 

 

だから、このポートフォリオは2121年11月12日に全て売却しました。

 

結果、37,021の利益がでました。

 

 

昨年(2021年6月17日から2021年11月12日まで)は、7,110円の配当金

 

サクソバンク証券では、205円の配当金

 

 

私は、2021年6月17日からOxfordキャピタルレターを購読しています。

 

 

 

 

アルファ・インベスター

 
2023年2月から、アルファ・インベスターをポートフォリオに加えます。
 
成長市場に強みを持ち、かつ割安に放置されている銘柄に投資します。
 

保有資産の評価損益

 
2024年4月19日時点の資産の保有状況は以下の通り。
 
      (単位:円)
  投資額 評価額 評価損益
SBI証券(特定口座) 1,520,586 1,918,307 397,721
SBI証券(一般口座) 75,544 72,753 -2,791
SBI証券(新NISA口座) 145,731 148,058 2,327
サクソバンク証券 61,197 80,502 19,305
  1,803,058 2,219,620 416,562
 
SBI証券の特定口座で20銘柄、一般口座で1銘柄、新NISA口座で3銘柄、サクソバンク証券で1銘柄を保有。

 

1銘柄あたり、500ドルを上限に投資。

 

売却損益

2024年は、10銘柄を売却して、252,767円の利益が発生。

 

売却指示に従って売却したものと、株価が2倍になったので自分の裁量で売却したものがあります。

 

保有期間が1年ほどで株価が2倍になって、アルファ・インベスターは、ほんとうにすごいです。

 

2023年は、2銘柄が売却指示が出て、21,754円の利益が発生。
 

 

 

Xファクター・レポート

 
2023年6月から、Xファクター・レポートをポートフォリオに追加。
 
Xファクター・レポートでは、業界を破壊するXファクターを持つ企業に投資。
 
他に暗号資産の投資についても推奨があります。
 

保有資産の評価損益

 
2024年4月19日時点の資産の保有状況は以下の通り。
 
      (単位:円)
  投資額 評価額 評価損益
SBI証券(特定口座) 691,587 685,371 -6,216
SBI証券(一般口座) 68,040 75,262 7,222
SBI証券(新NISA口座) 147,815 103,595 -44,220
サクソバンク証券 64,387 83,488 19,101
  971,829 947,716 -24,113
 
SBI証券の特定口座で9銘柄、一般口座で1銘柄、新NISA口座で2銘柄、サクソバンク証券で1銘柄を保有。

 

1銘柄あたり、500ドルを上限に投資。

 

売却損益

2024年は、5銘柄が売却指示が出て、36,028円の利益が発生。
 
2023年は、3銘柄が売却指示が出て、14,128円の損失が発生。
 

 

 

 

 

2つの証券会社の損益および保有資産残高を公開

3つの投資手法の投資の状況を報告させていただきました。

 

証拠としてサクソバンク証券とSBI証券のキャプチャーを公開します。

 

サクソバンク証券の損益および保有資産の状況

 
2024年の確定損益は以下の通りです。
 
 
内訳は、
 
アルファ・インベスター 6,846
Xファクター 7,309
call買い -14,739
  -584
 
 
2023年の確定損益は以下の通りです。
 
 
内訳は、
 
ブーストオプション 297,846
call買い 32,581
  330,427
 
2022年の確定損益は以下の通りでした。
 
 
内訳は、
 
Xデーアラート -280,631
ブーストオプション 1,050,222
複利成長 62,813
高配当 21,299
  853,703
 
 
年初にXデーアラートで、負けが続いたのが、大きく響いています。
 
ですが、目論見通り、年初の損をブーストオプション戦略で地道に挽回できました。
 
 
2021年(2021年2月7日から2021年12月31日まで)は、結構、稼げました。
 
 
内訳は、
 
Xデーアラート 862,589
CEOアラート 91,835
サイクルアラート 50,881
高配当ポートフォリオ -9,189
バケーションポートフォリオ 4,470
 
稼ぎ頭は、Xデーアラートのオプション取引です。
 
今年も、この調子で稼がせて欲しかったのですが、負け続けです。
 
ですから、Xデーアラートは、2022年2月14日に解約しました。
 
 

サクソバンク証券の保有資産の状況は以下の通りです。

 

(2024年4月19日時点)

 

 

「損益合計額」の数値2,898,544円は、2021年3月25日からの累計の実現した損益と評価損益の合計金額です。

 

「入出金および株式移管」の数値△995,463円の内訳は、

 

入金額       6,900,000円

出金額      △7,850,000円

国内源泉徴収額          △45,463円

 

SBI証券の損益および保有資産の状況

SBI証券のNISA口座の実現損益や配当金の受け取りの状況

(2024年4月19日時点)
 
 
NISA口座では、配当金を再投資する複利成長インカム・ポートフォリオの銘柄を運用しています。

 

したがって、NISA口座で受け取った配当金は、全て、複利成長インカム・ポートフォリオの配当金です。

 

上記の表は、NISA口座で投資した年別に集計されています。

 

配当金を受け取った年別に集計しなおすと、下記のようになります。

 

2024年受取 32,053
2023年受取 89,809
2022年受取 64,846
2021年受取 14,882
  201,590

 

配当金の金額は、米国での課税前の金額です。

 

SBI証券の特定口座の実現損益や配当金の受取の状況

 
 
損益の内訳は、
 
アルファー・インベスター 245,921
Xファクター 28,719
その他 -2,048,003
  -1,773,363
 
大きな含み損がでていた銘柄を売却しました。今までの儲けが全部、ふっとびました。とっても大きな損失なのですが、立ち直れないほど致命的な損失ではありません。
 
幸い、アルファーインベスターがとても好調なので、この損失を引きずらずに、これからも米国株投資を続けていけます。
 
 
配当金の内訳は、
 
テンバガー・ポートフォリオ 65
アクティブ・ポートフォリオ 615
アルファー・インベスター 8,222
Xファクター 999
  9,901
 
2023年の確定損益と配当金の受取額は以下の通りでした。
 
 
損益の内訳は、
 
複利成長ポートフォリオ -2,285
テンバガー・ポートフォリオ -34,281
アクティブ・ポートフォリオ 86,985
アルファー・インベスター 21,754
Xファクター -14,128
日経平均 12,409
  70,454

 

配当金の内訳は、

 
テンバガー・ポートフォリオ 243
アクティブ・ポートフォリオ 1,934
アルファー・インベスター 10,485
Xファクター 2,755
  15,417
 
2022年の確定損益と配当金の受取額は以下の通りでした。
 

 

損益の内訳は、

 

短期インカムポートフォリオ 4,421
高配当ポートフォリオ 21,662
アクティブ・ポートフォリオ -21,903
テンバガー・ポートフォリオ -46,010
Xデーアラート -13,937
  -55,767

 

配当金の内訳は、

 

高配当ポートフォリオ 30,461
アクティブ・ポートフォリオ 8,954
テンバガー・ポートフォリオ 1,037
Xデーアラート 985
  41,437

 

2021年の確定損益と配当金の受取額は以下の通りでした。

 

 

損益の内訳は、

 

短期インカムポートフォリオ 12,383
高配当ポートフォリオ -16,325
バケーションポートフォリオ 32,551
アクティブ・ポートフォリオ -12,413
テンバガー・ポートフォリオ -31,239
Xデーアラート 102,759
CEOアラート -23,862
サイクルアラート 34,214

 

配当金の内訳は、

 

短期インカムポートフォリオ 3,127
高配当ポートフォリオ 10,133
バケーションポートフォリオ 7,110
アクティブ・ポートフォリオ 2,899
テンバガー・ポートフォリオ 50
Xデーアラート 2,395
サイクルアラート 1,701
CEOアラート 1,472

 

SBI証券の保有資産の状況

 

(2024年4月19日時点)

 

 

さいごに

 
投資で資産を築くには時間がかかります。
 
ですから、若い方の方が有利です。

 

 

この国の大金持ちは、50社のポートフォリオ投資で財を成したわけではない。

 

彼らの莫大な資産は、ひとつの優良なビジネスを突き詰めることによって築かれてきた。

 

 

この言葉は、これは、投資の神様、ウォーレン・バフェットの言葉です。

 

ウォーレン・バフェット

 

 

メアリー・バフェット&デビット・クラーク共著の「バフェットの教訓」の中で、次のように解説されています。

 

ウォーレンが投資の世界で成功してこられたのは、「優良なビジネス」の経済的な特性を正確に識別する能力が備わっていたからだ。

 

「優良なビジネス」とは、揺るぎなき競争優位性を、消費者の心の一部に食い込む形で保有している事業のことだ。

 

 

例えば、ガムのリグリース、ディスカウントストアのウォルマート、ビールのクアーズとバドワイザー。

 

 

そういわれても、日本人の私には、いまひとつピンときませんが、、、、。

 

でも、ウォルマートとバドワイザーの名前くらいは知ってる。

 

今だと、アップルも「揺るぎなき競争優位性を、消費者の心の一部に食い込む形で保有している事業」を展開してるのかも。

 

 

こういう優良企業の株が時として、不当に過小評価されているときがある。

 

ウォーレンは不当に過小評価されている「優良なビジネス」の株を資金が許す限り全力で買い集める。

 

ウォーレンの持ち株会社パークシャー・ハサウェイは、アメリカの一級のビジネスの数々を、株式という形で部分的に所有しているとも言える。

 

極めて収益性の高い超優良企業の株はすべて、ウォール街が見向きもしなかった時に購入されたものである。

 

これが、ウォーレンのバリュー投資なんですね。

 

自信があれば、一点集中もありだと思うけど、自信がないから分散投資です。

 

しかも、私の場合は、銘柄選定なんて自分ではしません。

 

 

Oxford clubuのニュースレターで推奨される米国株に分散投資しています。

 

Oxford clubでは、分散投資を推奨しています。

 

 

 

 

 

 

(メアリー・バフェット)

 

バフェットの次男ピーターの元嫁。

 

12年間、バフェット投資を家族として身近で見てきた人物でありその投資哲学の伝道師。

 

(デビット・クラーク)

 

バフェトロジスト。(バフェット学の徒)

 

デビット・クラークは、バフェットの言葉をノート数冊にびっしり書き留めていたほど熱心なバフェトロジスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

米国株式投資との出会い

 

ネットサーフィンをしていたら

飛び込んできたのが、

 

日本人が知らない年4回、6つ合わせて年24回の配当収入

 

というキャッチコピーが飛び込んできました。

 

もともと、株式投資には興味があったし、

株式投資ではなく、株式トレードをしていたので、

思わずクリックしました。

 

そしたら、

 

 

「永久に持っておきたい6つの高配当米国株」

 

という特別レポートがプレゼントされるとのこと。

 

無料なんだし、興味があったので、

無料メルマガに登録することに。

 

その無料メルマガは、OXFORD clubといいます。

 

OXFORD clubから配信されるメルマガを読んで

米国株式投資を始めることにしました。

 

米国株と日本株。買うならどっち。米国株式投資のメリットとデメリット

 

 

そして、日本株のトレードはやめることにしました。

 

 

無料メルマガを読んだだけで、どうしていきなり米国株式投資を始めることができたのか?

 

OXFORD clubでは、高配当銘柄を購入して

ずっと持っておく手法が紹介されます。

 

米国株投資の魅力は、

高配当銘柄が多く、

しかも長年にわたって

増配してる企業が多数存在すること。

 

だから、持っておくだけで資産は増加する。

 

それは、わかったよ。

 

でも、どの銘柄を買えばいいのかが

わからなければ、米国株式投資はできません。

 

いくら、株式投資に興味があるからといっても、

無料メルマガを読んだだけで

買う銘柄を自分で選ぶことができません。

 

自分で高配当でかつ増配する可能性が高い企業を探すことはできません

 

 

 

でも、OXFORD clubの中で

銘柄を教えてくれるサービスが

紹介されてたんですね。

 

詳しいことは、無料メルマガに登録してもらえばわかるのですが、

年間10,000の購読料で、毎月推奨銘柄が配信されます。

 

だから、何を買えばいいかについて

自分で研究する必要はないんですね。

 

だから、米国株式投資を始めることができました。

 

もちろん売却の指示もだしてくれます。

 

基本、長期投資なので、月1回のレポートでも十分です。

 

それに、損失を総資金の1%以内に抑える方法もわかります。

 

だから、全然怖くないんです。

 

 

 

あなたも、米国株式投資を始めてみませんか?

 

まず、手始めに

「永久に持っておきたい6つの高配当米国株」

という特別レポートを無料で入手してみませんか?

米国株式投資に必要な基礎知識を無料で習得できます。

 

下記をクリックして、無料メルマガに登録して下さい。

 

最初は高配当株式投資だけのつもりでした。

最初は高配当株式投資だけのつもりでした。
 
でも、それだど時間がかかるんですよね。
 
若いかたなら、毎月少しずつ、高配当株式に投資していけば、10年後・20年後・30年後には、配当収入は相当な金額に膨らんでいくはずです。
 
それでも、5年後・10年後には、ある程度の配当収入が見込めます。
 
そう思って、推奨される高配当株式を購入しまじめました。
 
でも、もっと早く資金を増やす方法が紹介されました。
 
もちろん、無料ではなく、有料で情報を購入する必要があります。
 
幸い、多少の余裕資金もあったので、思い切って有料の情報を購入しました。
 
 
 
で、今ではサクソバンク証券で米国株のオプション取引もやっています。
 
オプションの価格って、現物株に比べて、大きく変動します。
 
1カ月もたたないうちに、オプション価格が2倍以上になった銘柄もあります。
 
これなら、高い情報料も回収できそうです。
 
 
 
すべては、下記の無料メルマガに登録したことで、始まりました。
 
 

アルファ・インベスターは、チャールズミズラヒさんが執筆する米国株についてのニュースレターです。2023年2月よりアルファ・インベスターの購読を開始し、アルファ・インベスターの推奨銘柄に投資しています。

 

 

成長市場に強みを持ち、有能な経営者が経営し、かつ割安に放置されている銘柄に投資します。

 

短期的な株価の上げ下げを気にせず保有できるところがいいです。

 

目標株価が設定されていて、4年後を目安に株価が2倍以上に値上がりする感じです。

 

含み益がどんどん増えていくので、米国株投資が楽しくなっています。

 

アルファ・インベスターの銘柄選定方法

次の3つの条件を満たす企業が推奨銘柄がリストアップされます。銘柄選定基準がわかていても、とても自分で銘柄を選定することはできません。でも、アルファ・インベスターを購読すれば、チャールズミズラヒさんが選んでくれた銘柄を買えばいいので、自分で分析を行う必要がありません。

アルファ・マーケット

新しい産業や成長の源となるようなトレンドのある市場で、かつ市場規模が大きな市場に参入している企業
 

アルファ・マネジメント

株主価値を向上させた実績のある最高経営責任者 (CEO)が経営する企業
 

アルファ・マネー

市場参加者がその本質的な価値を見誤っていて、非常 に割安な株価で取引されている企業
 

アルファ・インベスターの保有資産の評価損益

 

2024年4月19日時点の資産の保有状況は以下の通り。

 

      (単位:円)
  投資額 評価額 評価損益
SBI証券(特定口座) 1,520,586 1,918,307 397,721
SBI証券(一般口座) 75,544 72,753 -2,791
SBI証券(新NISA口座) 145,731 148,058 2,327
サクソバンク証券 61,197 80,502 19,305
  1,803,058 2,219,620 416,562

 

 

SBI証券の特定口座で20銘柄、一般口座で1銘柄、新NISA口座で3銘柄、サクソバンク証券で1銘柄を保有。

 

1銘柄あたり、500ドルを上限に投資。

 

アルファ・インベスターの売却損益

基本的には、アルファ・インベスターで売却が推奨されるまで、推奨銘柄を保有します。
 
アルファ・インベスターの推奨銘柄リストには目標株価が記されています。
 
目標株価は、推奨時の株価のおよそ2倍に設定されています。
 
アルファ・インベスターでは、保有期間4年で、株価がおよそ2倍になりような銘柄を推奨してくれます。
 
ですが、4年を待たずに株価が目標株価を達成する場合もあります。
 
目標株価に達した場合には、売却推奨がでなくても、自分の判断で、保有銘柄を売却しています。
 
また、推奨時の株価より値下がりした時に推奨銘柄を購入できれば、株価が目標価格の到達しなくても、株価が2倍になる場合もあります。
 
株価が購入価格の2倍になった時は、目標価格に到達しなくても、自分の判断で保有銘柄を売却しています。
 
新規に銘柄が推奨されても、その時購入資金があるとは限りません。そういう場合は株価が値下がりした時にバーゲン価格で推奨銘柄を購入するチャンスとも言えます。
 
また、購入した後に、株価が大きく値下がりしていれば、絶好の買い増しのチャンスです。
 
2024年は、10銘柄を売却し、252,767円の利益が発生。
 
内訳は、
 
2024年4月22日、目標株価に達したので自分の裁量で1銘柄を売却し、51,325円の利益が発生。
 
2024年3月25日、目標株価に達したので自分の裁量で1銘柄を売却し、53,871円の利益が発生。
 
2024年3月22日、目標株価に達したので自分の裁量で1銘柄を売却し、68,257円の利益が発生。
 
2024年3月19日、目標株価に達したので自分の裁量で1銘柄を売却し、70,882円の利益が発生。
 
2024年2月26日、4銘柄を自分の裁量で売却し、8,180円の利益が発生。
 

2024年2月13日、1銘柄を推奨に従い売却し、6,594円の損失が発生。

 

2024年2月9日、1銘柄を自分の裁量で売却し、6,846円の利益が発生。

 

 

2023年は、2銘柄が売却指示が出て、21,754円の利益が発生。

 

 

 

アルファ・インベスター4月号では、

 

未来を形作る革命の象徴 

21世紀を築いた世界で最も偉大な企業

 

が推奨されました。

 

この銘柄、ある理由から株価が下落しています。

 

割安になった今が買い時です。