2月14日(土)。陰謀論。昨今頻繁に目耳にする「ディープステート」や「ヒト型爬虫類」などに代表される、秘密結社等が画策していると認識される解釈・主張。常識的に考えればありえないのだが「ヒト型爬虫類」を真剣に信じるアメリカ人が存外多くいることも事実。都市伝説的に飲み会のネタ程度で収まればよいが、今や国家分断の一翼を担うまでに肥大化している状況、、、。先の衆院選の自民党大勝も既に陰謀論的に分析されてるよ♪合掌
以下、本日の読書会詳細です。
●参加人数:11名
●紹介本:
〇「竜馬がゆく」司馬 遼太郎 著(文春文庫)
〇「となりの陰謀論」烏谷 昌幸 著(講談社現代新書)
〇「エンジンの逆襲 中国EV突き放す日本の最強技術」伏木 幹太郎 著(日経BP)
〇「汝、星のごとく」凪良ゆう 著(講談社文庫)
〇「熟柿」佐藤 正午 著(KADOKAWA)
〇「貸本屋おせん」高瀬 乃一 著(文春文庫 )
〇「辛酸 田中正造と足尾鉱毒事件」城山 三郎 著(角川文庫)
〇「イン・ザ・メガチャーチ」朝井リョウ 著 (日経BP)
〇「隙間」高 妍 著(ビームコミックス)
