2025/07/15(火)、恵比寿 LIQUIDROOM で行われた、LIQUIDROOM 21th ANNIVERSARY 羊文学 を見に行ってきました。
羊文学のライブです。
チケットはソールドアウトしていました。
前売りと一般発売でチケットがとれなくて、あきらめていたら、
なんと、当日券が会場発売のみで出ることが X 通知されていて、仕事を早く抜け出して、一か八か、LIQUDROOM に、向かったところ、販売開始 20分前に並んで、ギリギリ買うことができました。
30枚くらいしかない当日券の 28 番目でした。

1000人キャパの会場は人がいっぱいで、30分前でまだ余裕があって、会場の奥に行けたので、私は早めに左前の比較的余裕のあるポジションを確保して、待機していました。
8000人キャパの日本武道館2Daysが、即日ソールドアウトして、チケットが取りずらくなっているなか、1000人キャパの会場でライブが見られる貴重な機会でした。

開演までの時間は、横のほうで DJ で音楽をかけていました。
19:06
ライブが始まりました。
「Addiction」で、はじまりました。ボイスエフェクトの様なものが、かかっていて、始めてみるアレンジでした。
アンコールの最後の「FOOL」でも、ボイスエフェクトの様なものが、かかっていました。
「OOPARTS」が、ライブでよく見る、エフェクト始まりではなく、
音源に近いトラックで始まるアレンジで、このアレンジをライブで見るのは初めてで新鮮でした。
MC で、今日は LIQUIDROOM のお祝いに、出演するのが、今年で、3回目か、4回目かのやり取りがあって、結局、3回目だよ、と言っていました。
「ドラマ」では、2年前と去年と同様に、DJ をやっていた人が、サビの部分で出てきて、
叫ぶコーラスの部分をやっていました。
「count down」でも、叫ぶコーラスをやっていました。
サポートドラムは YUNA さんでした。
MC で今年もいろんなところで、また、会いましょうと言っていました。
素晴らしいライブで、まわりからも、友人に連れられて初めて見たらしき人が、「すごくよかったよ」「そう、よかった」というやり取りをして居てました。

個人的に、LIQUIDROOM のお祝いイベントの羊文学を、3回ともすべて見れて、自慢できると思いました。
来年も絶対見たいと思いました。

私は、今年はあと、7/27(日) の Fuji Rock、9/15(月・祝) 大阪城ホール、10/9 (木) 10/10 (金) 日本武道館のチケットが取れたので、今年も、羊文学を楽しみたいと思います。





