私の周りには◯◯が多い!だからと言って届けたいところはどうなのか。 | 「美人のつくりかた」| 内外面ブランディングコーチング

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コーチング提供5000時間以上の経験と大学での心理学の学びを活かして20年間人体実験してきた「印象力」を仕組み化。
内なるビジョンと魅力を正しく表現し「あの人、なんか違う」と選ばれる起業家へ
女性起業家の成約率・紹介率・高単価ビジネスのサポートをしている。

おはようございます。
 
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私がコーチとして活動するようになり、私の周りにはコーチが多いのです。
単にコーチングが流行ってる?というか資格取得者が増えているということもあります。
 
 

でも、いわゆる同業は、発信している内容だったり、目指すところも似ているところもあると思うので、自然と集まるものだと思うんです。
 

その感覚の中で発信を続けていると、私にとっての当たり前な言葉であったり感覚を受け入れてもらえるんですよね。
でもね、届けたい所へ伝わりにくいじゃん!という局面に出くわしたのです。
私の中で普通に使っていた言葉ですが、専門用語ではないのですが全然伝わっていなかったのですよね。言われて初めて気付きました。
 

 
ブログを書くのにまずは自分が書くことに慣れることは大前提。そのためにまずは自分が書きたいことを書くこともいいと思うのです。
だけど、その次、何のために使いたいか!誰に届けたいのか!
そのステップに来たのであれば、一旦振り返ってみる価値があるのではないのかと思うのです。
 
 

届けたい人はどんな人?届けたい人はどこに居る?
届けたい人はどんな言葉が好き?
 
折角の伝えたい想い、伝えたい人に届けるために一旦振り返ってみることの必要性を感じています。
皆さんはどうですか!?
 
 
 
メンタルコーチ 真本由佳