OVAN「Happiness」歌詞和訳・カナルビ付き | kpoplyricstrackのブログ

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最近元気出すときによく聞く歌、、、

 

 

ovanさんのHappiness!!

 

 

全体的にラップがメインなのですが、歌詞がとても良く、聞いてると私も頑張ろっ!となります(笑)

 

 

韓国語の勉強サボってたのもあり、気合を入れる意味でも、この曲を和訳することにしました笑い泣き

 

 

以下和訳です。

 

 

 

 

 

歌手:OVAN

曲名:Happiness

作曲:ピアノマン

作詞:OVAN

 

 

 

난 포기가 쉽죠 

ナンポギガシィプチョ

俺はすぐ諦めるんだ

 

적응이 빨라서 착한 척하는가 싶고

チョグイッパルラソチャッカンチョッハヌンガシプコ

すぐ慣れてしまうからいい子のふりをしてるのかとも思うし 

 

필요도 없는 생각이 넘 많아져 불면이 싫죠 

ピリョドオンヌンセンガギノムマナジョブルミョンイシルチョ

どうでもいい考えばっかりが増えて、眠れないことに嫌気がさす

 

잠 못 자는 건 아마도 습관이 돼버렸나 봐요 

チャムモッチャヌンゴンアマドスッカニデェボリョッナバヨ

眠れないのは多分習慣になってしまったんだ

 

열등감이 깨어날 때마다 난 열아홉의 내가 너무나 그립죠

ヨルトゥンガミッケオナルッテマダナンヨラホベネガノムナクリプチョ

劣等感を感じる度に俺は19の頃の自分がとても恋しいんだ

 

 

 

 

 

나도 불쌍한 티 내고 싶은데 왜 너흰 아무것도 몰라요 

ナドプルサハンッティネゴシプンデウェノヒィンアムゴットモルラヨ

俺も可哀そうに見られたいのになんでお前らは何にも分からないんだ

 

어른인 척하는 내가 힘든 게 왜 그러는 척이 됐나요 

オルニチョッカヌンネガヒンドゥンゲウェクロヌンチョギデェッナヨ

大人のフリする俺が辛いのが何で全部演技になるんだ

 

이겨낸 나는 무시 받는 것까지 이겨낸 다음에야 이해받는 건가요

イギョネンナヌンムシバッヌンゴッカジイギョネンタウミヤイへバッヌンゴンガヨ

乗り越えてきた俺は、馬鹿にされることまで打ち勝ってからやっと理解されるのかよ 

 

사랑이 없이 무너진 난 그저 어린 거래요 Yeah 

サライオプシムノジンナンクジョオリンゴレヨ Yeah

愛なく崩れ落ちた俺はただ幼いだけだとさ Yeah

 

 

 

 

 

아빠 행복하자 

アッパヘンボッカジャ

父さん幸せになろう

 

그래두 아들이 이제 돈을 벌어 아빠 향수까지 사줘

クレドゥアドゥリイジェドヌルボロアッパヒャンスッカジサジョ

そうだ二人の息子が今ではお金を稼いで父さんの香水まで買ってあげるんだ

 

80만원짜리 하루 낭비해도 

80マノンッチャリハルナンビヘド

80万ウォンもする無駄遣いをしても

 

어딜가든 여유롭게 매일마다 택시 타고 다녀

オディルカドゥンヨユロッケメイルマダテクシタゴタニョ 

どこに行っても余裕ありげに毎日タクシーに乗って行き来する

 

웃기지 그래 맞아 엊그제까지만 해도 동전 모아 5616 타고 

ウッキジクレマジャオックジェッカジマンヘドドンジョンモア5616タゴ

ウケるだろ、そうさ数日前までは小銭を集めて5616番のバスに乗って

 

하루 종일 아르바이트 하던 내가 

ハルジョンイルアルバイトゥハドンネガ

一日中アルバイトしてた俺が

 

이제 어제 썼던 백만원은 내게 정말 아무것도 아냐 

イジェオジェソットンベッマノヌンネゲチョンマルアムゴットアニャ

今は、昨日使った100万ウォンは俺には本当に何でもないんだ

 

 

 

 

 

미안해 누나들 

ミアネヌナドゥル

ごめん姉さんたち

 

갓 스무 살이 됐던 어린 난 집에 가져다가 주는 

ッガスムサリデェットンオリンナンチベカジョダガジュヌン

20歳になりたてほやほやの幼い俺は、家のために

 

생활비 20만원이 왜 그렇게까지 아까웠을까

センファルビ20マノニウェクロッケカジアッカウォッスルカ

生活費20万ウォン渡すことが何でそんなにももったいなかったのか 

 

큰누나의 결혼식 축가에 울어버린 그때 하객 전부는 몰랐을 거야

クンヌナエキョロンシッチュッカエウロボリンクッテハゲッジョンブヌンモルラッスルコヤ

長女の結婚式の祝歌に涙ぐむ招待客のみんなは知らなかっただろう

 

아마도 동생은 철없이 

アマドドンセイチョロプシ

多分弟が分別も無く

 

받아버렸지 아름다운 신부의 눈물은 30만원

バダボリョッチアルンダウンシンブエヌンムルン30マノン

貰ってしまっただろう、美しい新婦の涙は30万ウォン

 

 

 

 

 

감사해 아직도 얻어먹었던 편의점 도시락

カムサへアジットオドモゴットンピョニジョムドシラッ

感謝してる今でも、無料でくれたコンビニのお弁当

 

민규 태원이 먹고 싶은 거 전부 시켜 이 정도는 내가 사줄 거니까

ミンギュ、テウォニモッコシップンゴジョンブシキョイジョンドヌンネガサジュルテニッカ

ミンギュ、テウォン、食べたいもの全部頼め、これくらいなら俺が奢ってやるから

 

지수 형이 사준 치킨 손에 쥐어준 5만원 

ジスヒョンイサジュンチキンソネチィウォジュン5マノン

ジスヒョンが奢ってくれたチキン、手に握らせてくれた5万ウォン

 

기억해 걸어 전화 꼭 받아

キオッケコロジョナッコバダ

覚えてる、電話するから必ず出てくれ

 

사줄 수 있지 나 이제 돈 많어 

サジュルスイッチナイジェドンマナ

買ってあげられる、今は金持ちなんだ

 

누구한테도 안 벌리네 손바닥

ヌグハンテドアンボルリネソンバダッ

誰にでも良くしてやるわけじゃない

 

 

 

 

 

난 행복해 근데 아직도 너무 힘들어 

ナンヘンボッケクンデアジットノムヒンドゥロ

俺は幸せだ、でもまだすごく辛い

 

난 배부른데 자꾸 찾아가 불안 속으로 일부러

ナンベブルンデチャックチャジャガブランソグロイルブロ

俺は満ち足りてる、でもしきりに不安の渦に入り込むんだわざと 

 

난 인정받고 싶어 난 위로받고 싶어 

ナンインジョンバッコシッポナンウィロバッコシポ

認められたい、慰められたい

 

난 행복하고 싶어 난 사랑받고 싶어 

ナンヘンボッカゴシポナンサランバッコシポ

幸せでありたい、愛されたい

 

 

 

 

 

난 포기가 쉽죠 

ナンポギガシィプチョ

俺はすぐ諦めるんだ

 

적응이 빨라서 착한 척 하는가 싶고 

チョグイッパルラソチャッカンチョッハヌンガシプコ

すぐ慣れてしまうからいい子のふりをしてるのかとも思うし 

 

필요도 없는 생각이 넘 많아져 불면이 싫죠 

ピリョドオンヌンセンガギノムマナジョブルミョンイシルチョ

どうでもいい考えばっかりが増えて、眠れないことに嫌気がさす

 

잠 못 자는 건 아마도 습관이 돼버렸나 봐요 

チャムモッチャヌンゴンアマドスッカニデェボリョッナバヨ

眠れないのは多分習慣になってしまったんだ

 

열등감이 깨어날 때마다 난 열아홉의 내가 너무나 그립죠 

ヨルトゥンガミッケオナルッテマダナンヨラホベネガノムナクリプチョ

劣等感を感じる度に俺は19の頃の自分がとても恋しいんだ

 

 

 

 

 

나도 불쌍한 티 내고 싶은데 왜 너흰 아무것도 몰라요 

ナドプルサハンッティネゴシプンデウェノヒィンアムゴットモルラヨ

俺も可哀そうに見られたいのになんでお前らは何にも分からないんだ

 

어른인 척하는 내가 힘든 게 왜 그러는 척이 됐나요 

オルニチョッカヌンネガヒンドゥンゲウェクロヌンチョギデェッナヨ

大人のフリする俺が辛いのが何で全部演技になるんだ

 

이겨낸 나는 무시 받는 것까지 이겨낸 다음에야 이해받는 건가요

イギョネンナヌンムシバッヌンゴッカジイギョネンタウミヤイへバッヌンゴンガヨ

乗り越えてきた俺は、馬鹿にされることまで打ち勝ってからやっと理解されるのかよ 

 

사랑이 없이 무너진 난 그저 어린 거래요

サライオプシムノジンナンクジョオリンゴレヨ

愛なく崩れ落ちた俺はただ幼いだけだとさ

 

 

 

 

 

아빠 나는 나도 행복했음 좋겠어 

アッパナヌンナドヘンボッケッスンチョッケッソ

父さん俺は自分自身も幸せだったらいいな

 

아니 사실 내가 제일 행복했음 좋겠어 

アニサシルネガジェイルヘンボッケッスンチョッケッソ

いや、本音は俺が一番幸せだったらいいんだ

 

아빠 전화 받을 때마다 웃고 있음 좋겠어 

アッパジョナバドゥルッテマダウッコイッスンチョッケッソ

父さんが電話に出る度に笑っていたら良いな

 

근데 어린 난 그 정도 목소리 밖에는 못 해줘 

クンデオリンナンクジョンドモクソリバッケヌンモッテジョ

でも幼い俺はその程度のことしか言えない

 

빈집 안을 혼자 정리해 지하철을 타고 돌아가게 해서 미안해 

ビンジッアヌルホンジャジョンリヘジハチョルゥタゴトゥロガゲヘソミアネ

誰もいない家を掃除させて、地下鉄に乗らせて家に帰らせてごめん

 

밥은 먹었니라 묻지 말아줘 

バブンモゴッヌラムッチマラジョ

飯は食ったか?って聞かないでくれ

 

아빠보다 맛있는 거 훨씬 많이 먹어 미안해 

アッパボダマシッヌンゴフォルシンマニモゴミアネ

父さんより美味しいものめちゃくちゃ沢山食べてるから

 

누나들한테 더 기죽지 않게 해줄게 

ヌナドゥルハンテドキジュッチアンケヘジュルケ

姉さんたちにもこれからは顔を上げて歩けるようにしてやる

 

더는 돈 얘기 안 하게 더 벌게 

ドヌンドンイェギアンハゲドボルケ

これ以上金の話しなくてもすむようにもっと稼ぐよ

 

저 사람들은 나의 성공이 가짜라고 말을 해도 

ジョサランドゥルンナエソンゴンイカッチャラゴマルゥへド

あいつらが俺の成功が偽物だと言っても

 

그냥 우릴 위해서 이겨내 볼게 

クニャンウリルウィヘソイギョネボルケ

俺たちのためにじっと我慢するよ

 

버려진 사랑마저 거짓이 되고 망가져 

ボリョジンサランマジョコジシデェゴマンガジョ

捨てられた愛ですら嘘になってボロボロになる

 

괜찮지가 않아도 눈 감고 귀를 막어 

ケンチャンチガアナドヌンカンコクイルゥマゴ

大丈夫じゃなくても目を閉じて耳を塞ぐ

 

사실 건 누나도 아빨 위한 것도 아냐 

サシルコンヌナドアッパルウィハンゴットアニャ

実際姉さんや親父のためじゃないんだ

 

나를 위해 지금도 나의 불행을 팔어 Yeah 

ナルゥウィへチグムドナエブレヌルパロ Yeah

俺のために今も俺の不幸を売ってるんだ Yeah

 

 

 

 

 

어디까지지 어디까지가 멀리 보라는 말의 끝 

オディッカジジオディッカジガモルリボラヌンマレック

どこまでだ、どこまでが遠くを見ろという言葉の終点なんだ

 

어린 나이지 

オリンナイジ

幼い歳だろ

 

어른스러워지는 게 아직도 그런 척 할 수밖에 없는 나의 꿈 

オルンスロウォジヌンゲアジットクロンチョッハルスバッケオンヌンナ

大人びることが未だにそんなふりしかできない俺の夢

 

나도 나의 성공을 인정받고 싶어 

ナドナエソンゴヌルインジョンバッコシッポ

俺も自分の成功を認められたい

 

나도 나의 슬픔을 위로받고 싶어

ナドナエスルプムルウィロバッコシッポ

俺も悲しみを慰められたい 

 

아빠 나는 나도 행복해지고 싶어

アッパナヌンナドヘンボッケジゴシッポ

父さん俺は俺も幸せになりたいんだ 

 

이제 날 미워하는 네게 사랑을 받고 싶어 

イジェナルミウォハヌンネゲサラヌルバッコシッポ

もう俺を憎む俺自身から愛されたい

 

 

 

 

 

난 포기가 쉽죠 

ナンポギガシィプチョ

俺はすぐ諦めるんだ

 

적응이 빨라서 착한 척하는가 싶고 

チョグイッパルラソチャッカンチョッハヌンガシプコ

すぐ慣れてしまうからいい子のふりをしてるのかとも思うし 

 

필요도 없는 생각이 넘 많아져 불면이 싫죠 

ピリョドオンヌンセンガギノムマナジョブルミョンイシルチョ

どうでもいい考えばっかりが増えて、眠れないことに嫌気がさす

 

잠 못 자는 건 아마도 습관이 돼버렸나 봐요 

チャムモッチャヌンゴンアマドスッカニデェボリョッナバヨ

眠れないのは多分習慣になってしまったんだ

 

열등감이 깨어날 때마다 난 열아홉의 내가 너무나 그립죠 

ヨルトゥンガミッケオナルッテマダナンヨラホベネガノムナクリプチョ

劣等感を感じる度に俺は19の頃の自分がとても恋しいんだ

 

 

 

 

 

나도 불쌍한 티 내고 싶은데 왜 너흰 아무것도 몰라요 

ナドプルサハンッティネゴシプンデウェノヒィンアムゴットモルラヨ

俺も可哀そうに見られたいのになんでお前らは何にも分からないんだ

 

어른인 척하는 내가 힘든 게 왜 그러는 척이 됐나요 

オルニチョッカヌンネガヒンドゥンゲウェクロヌンチョギデェッナヨ

大人のフリする俺が辛いのが何で全部演技になるんだ

 

이겨낸 나는 무시 받는 것까지 이겨낸 다음에야 이해받는 건가요

イギョネンナヌンムシバッヌンゴッカジイギョネンタウミヤイへバッヌンゴンガヨ

乗り越えてきた俺は、馬鹿にされることまで打ち勝ってからやっと理解されるのかよ 

 

사랑이 없이 무너진 난 그저 어린 거래요 

サライオプシムノジンナンクジョオリンゴレヨ

愛なく崩れ落ちた俺はただ幼いだけだとさ

 

 

 

 

 

난 포기가 쉽죠 

ナンポギガシィプチョ

俺はすぐ諦めるんだ

 

적응이 빨라서 착한 척 하는가 싶고 

チョグイッパルラソチャッカンチョッハヌンガシプコ

すぐ慣れてしまうからいい子のふりをしてるのかとも思うし 

 

필요도 없는 생각이 넘 많아져 불면이 싫죠 

ピリョドオンヌンセンガギノムマナジョブルミョンイシルチョ

どうでもいい考えばっかりが増えて、眠れないことに嫌気がさす

 

잠 못 자는 건 아마도 습관이 돼버렸나 봐요 

チャムモッチャヌンゴンアマドスッカニデェボリョッナバヨ

眠れないのは多分習慣になってしまったんだ

 

열등감이 깨어날 때마다 난 열아홉의 내가 너무나 그립죠

ヨルトゥンガミッケオナルッテマダナンヨラホベネガノムナクリプチョ

劣等感を感じる度に俺は19の頃の自分がとても恋しいんだ

 

 

 

 

 

 

 

 

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