きっと君は来ない ~727日目~
悲しみから虚しさまで、感情が行ったり来たりしています。
今朝はそうでもありませんが、昨夜の僕は怒りの感情が襲ってきました。(X'masだから余計に)
母に至っては、「結局、あの人は何の為に生きていたんだろう」とか言い出す始末。
仏様に向かって言っても仕方ありませんが、我が家にとっては疫病神でしかありませんでした。
最期まで分かり合えず、残ったのは膨大な債務だけ。
「どうしてくれるんだよ」・・・としか言えません。
昨夜、みやびさんが騒いだので、母が一 緒に寝たそうです。
僕はぐっすり寝ていて気づきませんでした。
終わり。