国を憂う ~345日目~
昨夜、亀井静香が、テレビで国を憂いていました。
「昔はみんなで助け合っていた。」 「ひどい国になっちゃった。」
こんな内容だったと思います。
うむむむ・・・
一味としては、国家形成の為の富の再分配は、理解できるのですが、行き過ぎた平等主義は
分かりません。
それって社会主義だろうと思うのです。
亀井先生に限って、そんなことは無いと思いますが。
政治家達は、国家を憂う前に、議員定数の削減が先決だろ? と思います。
政治家達は、増税をほざく前に、議員定数 の削減が先決だろ? と思います。
それが出来ないくせに、偉そうなこと言うなと思うのです。
いつ公務員の給料が下がるんだ?
税金に群がるハイエナ達。
僕は生まれ変わったら、国家公務員になるんだ。
国家の為に、働くんだ。
そうじゃなければ、2世政治家だったらいいなと思うんだ。
やっぱり昨日から、法律の解釈でだいぶ頭が混乱しています。
今日、税務署へ相談に行ってきます。
初体験です。ドキドキします。
おわり。