しんらい
したほうがいいのかしないほうがいいのか
そこがもんだい
うらぎられたときのらくたんは
なんどけいけんしてもきぶんよくないし
じぶんがしんらいしなければ
うらぎられたかんは
まったくないだろうけど
ちょっとでもしんらいしかけたら
きっとおなじことのくりかえし
じゃあどのたいみんぐで
どんなかたちで
けつべつをけついするのか
それがもんだい
ぽじしょん
きのうのかいぎ
さいごまでにごしたけど
ほんとはぼくはさらにうえをめざしたいんです
いままでやってきたことで
やりつづけることで
そしたらしょうらいも
よくてもいまのまま
つぎにはしっていかないと
いつまでも
いまのまま
ゆるやかなせいちょう
それはひとにまかせたらできるはず
ひとにはむきふきがあるように
ぼくにはげんじょういじは
たぶんむいてない
あきしょうのほんしつぜんかいに
じぶんのおもいえがく
あらたなすてーじへ
けっしてあせらず
でもいそぎあしで
じぶんのきめたねんれいを
すこしでもうわまわることができるように
そのためのいま
むちゃでもいいし
できなくてもいい
ちょうせんすべきはいま
そのためなら
いまをすてるかくご
すててみせます
ほんねはついてきてほしいけど
もうまたない
もうぶれない
もうまよわない
やるべきはじぶん
せきにんはじぶん
まきおこしたことに
どんとせきにんをもとう
ろうむし
ってひととはじめてまともにしゃべりました
やっぱそのみちのぷろっていろんなことをしってるな
ききたかったことをきいたら
だいたいなんでもこたえてくれる
かんけいないぶんやをきいたら
ほとんどかわったこたえだったけど
そのみちのぷろばっかり
かぶらないようにあつめることができたら
すごいやつになれるのかな
そんなそのみちのぷろたちに
たすけてやろうとおもっていただける
そんなじぶんをめざそう