こんばんは。
ニコリエ
豊橋市で紙バンドとパッチワークを勉強中の
ニコリエ
です。
ニコリエ
です。昨日は、トリリアム 講師養成講座でした。
今、教えて頂いているのは上級コースの『花結びのトレー』です。
ご覧の写真、花結びの編み途中なのですが、ヒモがあっちこっちと出ていて、どれとどれを編むのか、こんがらがっちゃいます。
自分で頑張ろう!と、脳内フル稼働で頑張っていましたが、ヒモは段々とヨレヨレになってきちゃうわ、何回やっても出来ないわで困っていました。
悩んでいると、村上先生から
『いいだよ、分からんくなったらいつでも言ってね』
と、優しい言葉をかけて頂きました。
先生、いつも見守っていて下さるんです

お言葉に甘えて、即教えてもらいました。
『何回も聞いたら悪いかなぁ・・・』とか、思ってしまうのですが、先生はいつも『いいんですよ、何回聞いてくれても(^-^)』
毎回、この言葉に救われます。
分からない事を、すぐに教えて頂けるなんて対面レッスンの良さだと思います。
また、村上先生は右からなのか左からなのかの編みやすさも、その人に合わせて教えてくれるので、とっても助かります

先生を独り占めしない程度に、これからも疑問に思ったことは、お聞きしたいと思います。
しかし、いつも思うのは、自分でメモを取ったり作成途中で画像に、残したりして、忘れないようにしているのですが、後で見返すといつも『???これ、どういう意味?』となったり、図解で分かりやすく描いたつもりの絵も、絵心がない為に『???』状態に、なってしまいます。
こういう事、紙バンドに限らないのですが、残念な事に私はよくあるんです

なぜ?どうしたら?こういう編み方になるのか?も、自主練しながら考えたいと思います。
最後まで、お読みくださりありがとうございました。
ニコリエ








